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2026年2月13日(金)京成バス千葉セントラル撮影記録です。京成松戸線、北総線、成田スカイアクセス線、東武野田線が乗り入れする新鎌ケ谷駅。グループ再編で登場した新カラーバスが新鎌ケ谷地区にも走り始めました。新鎌ケ谷駅で、白井工業団地行きとなり待機する新カラーバス。習志野230あ55-305530号車まだ、広告は無いですね。旧レインボーバスカラーの記録も大切に。ここまで撮って撤収します。ご覧頂き、有難うございました。
一夜にして千葉県バス勢力図が様変わりした4月から3カ月。京成バス千葉セントラルの各営業所の動きを簡単にまとめる。【車両増減(25/4~25/6)】[印西営業所]増:5527,5528減:5166,(273)5000番台を名乗る旧ちばレインボーバス、印西営業所。再編後は小型車に動きがあった。6月頃に(東京ベイシティ交通→)ウエスト千鳥営のおさんぽバスで活躍していた2313,2314号車の2台が、それぞれ5527,5528号車として印西へ移籍。新塗装とはならなかったものの、セントラル
公式側リア·非公式側船橋210あ2037日野·ブルーリボン(2KG-KV290N4)令和7年式(2025)2025年末に京成バス千葉セントラルが導入したブルーリボンの1台。高浜営業所に配置されたものの、同営で運用されることなく26年1月に習志野西営業所へ移籍した。習志野西営業所では初の新塗装。また、ブルーリボンが配置されるのは初の事例である。元々高浜配置予定だったため、仕様も習志野西とは異なる。窓のスモークや中扉の注意喚起、テールランプがLEDなど異色の1台となりそうだ。→
公式側リア·非公式側習志野200か699日野·ブルーリボンⅡ(PJ-KV234L1)平成18年式(2006)京成バス船橋営業所花輪車庫に導入されたブルーリボンⅡの1台。営業所再編で新都心営業所に継承、後に4402号車に改番されるが、少しすると4422号車に戻った。2014年末に新習志野高速営業所に移籍しH709号車となった。2017年に再度新都心に移籍、社番も4422に戻った。2023年にちばレインボーバスへやって来た。元寮車で特定登録の517号車とは異なり、神崎線などを中心に運
公式側リア·非公式側千葉200か3537三菱ふそう·エアロミディMK(PA-MK27FM)平成18年式(2006)京成バス松戸営業所が初めて導入した長尺エアロミディMKの1台。2014年に千葉営業所へ移籍した。この際、千葉営の三菱路線車5600番台は既存の移籍車で幾つか使われていたためか、トップナンバーの5600が付番された。2019年には京成バスシステムへ移籍、KS-1600号車となった。2025年4月に京成バス千葉セントラル船橋営業所へ継承されたが、装いを変えず同年12月高浜
公式側リア·非公式側千葉230あ371日野·ブルーリボン(2RG-KV290N4)令和5年式(2023)2023年に371号車として千葉海浜交通が導入。リアの英字社名やEDSS搭載が始まった第一陣の車だった。2025年4月に京成バス千葉セントラルに継承、翌月には同社の新塗装第一号となった。同時期に3371号車に改番している。なお広告枠の関係で非公式側のロゴが前にズレている。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
公式側リア·非公式側千葉230あ3377日野·ブルーリボン(2KG-KV290N4)令和7年式(2025)京成バス千葉セントラル高浜営業所として初めて導入したブルーリボンの1台。同時に導入した3376とは異なり、後ろ乗り対応となっている。旧千葉海浜交通では幅狭な行先表示器を採用していたが、この代より他営業所と同様の通常サイズとなった。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします