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公式側リア·非公式側船橋210あ1700アルファバス・ECITYL102.0(YS6105GBEVA)令和7年式(2025)京成バス千葉セントラルが、JRA助成助成金を活用し導入した電気バスの1台。同社初の電気バスで、平日は船橋営業所管轄路線、中山競馬開場日は中山競馬場線に充当する。フルカラー表示器を搭載しており、競馬線では特別な表示も可能。▲JRAロゴ付き特殊表示
今回から、京成バス千葉セントラル長沼営業所に所属する(した)車両を掲載します。長沼営業所の所管する路線は千葉市稲毛区・花見川区を中心に、千葉市美浜区、八千代市、四街道市の一部に及びます。稲毛区内には大規模な団地が立地していることから、稲毛駅と各団地を結ぶ路線を高頻度で運行していることが特徴です。当初は京成バスの営業所でしたが、2026年4月1日より京成バス千葉セントラルの営業所となりました。長沼営業所の車両は日野自動車製がメインですが、管内の花見川車庫がかつて佐倉営業所(後のちば
公式側リア·非公式側船橋210あ2035いすゞ·エルガ(2RG-LV290N4)令和8年式(2026)習志野西営業所に初めて導入されたLV290。僚車の2034号車と共に、(船橋新京成バス習志野営業所→)習志野西営業所では13年ぶりとなる大型新車となった。仕様は(船橋新京成バス鎌ヶ谷営業所→)ウエスト鎌ヶ谷営業所に導入されているエルガとほぼ同じようだ。
公式側リア船橋210あ2039いすゞ·エルガ(PKG-LV234N2)平成20年式(2008)松戸新京成バスが4台導入したノンステップのPKG-LV。同社では2020年頃よりPKG-代の置き換えが始まったが、原則ノンステ車は更生の上で残留となった。2008年式では唯一のノンステ車であり、松戸新京成では最古参車両であった。2025年京成バス千葉ウエストに継承、翌年夏頃に新車に代替された。その後京成バス千葉セントラル習志野西営業所へ移籍。旧松戸新京成からの移籍例は3年振りで、再編後は