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2025年11月8日(土)京成バスグループお客様感謝フェスティバル2025撮影記録です。①グループ4社の新デザインバスこの日、幕張メッセ国際展示場で「京成電鉄バスグループお客様感謝フェスティバル2025」が開催されました。入り口でいただきました。京成バスグループ再編による4社の新デザインバスの並び。閉場間際で来場者が減った瞬間をパチリと。京成千葉イーストブランドカラーは"千歳緑色"京成千葉セントラルブランドカラーは"天色"京成千葉ウエス
公式側リア·非公式側習志野230あ7114いすゞ·エルガ(2KG-LV290N4)令和6年式(2024)京成バスシステムが2024年に2台導入したエルガの1台。この代よりデイライトがフロントパネルに埋め込まれた形になっている。この形態は京成グループでもKBS→船橋営のみの特徴である。京成バスシステムKS-7114(習志野230あ7114)→京成バス千葉セントラルK114[船橋](ナンバー変更なし)
公式側リア習志野230あ1806日野·セレガ(QTG-RU1ASCA)平成27年式(2015)京成バスシステムが東京シャトル用に新製導入したセレガKS-1806号車。同社では唯一のシャトル塗装セレガである。2022年頃(?)に貸切登録に変更、KS-7806号車に改番された。2025年に京成バス千葉セントラルへ継承、K806号車に改番となった。京成バスシステムKS-1806(習志野230あ1806)→京成バスシステムKS-7806(ナンバー変更なし)→京成バス千葉セントラ
昨年もこの時期に京成バスでEVバス投入が進んでいることを紹介したが、その後目まぐるしい速度でEVバスが増加。今や日常になりつつある。新しくEVを導入した営業所の他、前回紹介した営業所の近況も添えてまとめる。■京成バス東京▶葛飾営業所旧京成タウンバスの葛飾営業所。タウンバス末期に2台のK8が導入されていたが、26年4月よりBYD製中型EVバスJ7が新たにデビューした。国内では中型EVの枠が長らく埋まらずにいたが、25年後期にBYD・アルファバス2社が満を持して納車開始。中型メインの葛飾営と
出勤前にバスVisionをみたら…習志野西営業所の2036が運行しております!なんとか、北習志野駅で撮影できそうなので向かいましょう。先にいたのは、午前6時14分発の津田沼駅行2017日産ディーゼルPKG-AP35UMやってきました。船橋200か64津田沼駅は、色々なカラーが見れて楽しいですね~。たまに、京成バス路線車にアルミホイールを装着した車両をみますが、おしゃれは足元からといったところか、重量対策?久しぶりに見て乗りました。千葉ニュータウン鉄道C-Flyer