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2025年11月16日(日)京成バスセントラル"ふなっしー号"撮影記録です。2025年11月14日で運行を終了した「ふなっしー号」。車庫である京成バス千葉セントラル習志野西営業所の車庫を覗いたら、お休みしていました。この時点では"ふなっしー"と仲間達は元気そう。自分は、SHIN-KEISEIの帽子を被る"ふなっしー"も、これで見納めになってしまいました。2年間、お疲れさまでした。また、京成グループに降臨してほしいな。ナンバー無しのバスが止まっていたのでパ
公式側リア·非公式側船橋210あ2037日野·ブルーリボン(2KG-KV290N4)令和7年式(2025)2025年末に京成バス千葉セントラルが導入したブルーリボンの1台。高浜営業所に配置されたものの、同営で運用されることなく26年1月に習志野西営業所へ移籍した。習志野西営業所では初の新塗装。また、ブルーリボンが配置されるのは初の事例である。元々高浜配置予定だったため、仕様も習志野西とは異なる。窓のスモークや中扉の注意喚起、テールランプがLEDなど異色の1台となりそうだ。→
写真は京成バス時代公式側リア·非公式側船橋200か45日野·ポンチョ(SDG-HX9JLBE)平成24年式(2012)京成バス金町営業所が8415号車として導入した。荒川区コミュニティバスで運用され、ラッピングも施されていた。2025年2月に習志野出張所に移籍した。習志野ではラッピングを剥がした白い状態のまま、八千代市コミュニティバスで運用されている。京成バス8415[金町](足立200か2588)→京成バス0415[習志野](船橋200か45)→京成バス千葉セントラ
公式側リア·非公式側船橋210あ2038いすゞ·エルガ(PKG-LV234L2)平成21年式(2009)京成バス市川営業所が導入したエルガの1台。2025年2月に新習志野高速営に転出、H741号車として企業輸送で運用された。同年11月には松戸営業所に転出、こちらでも貸切登録で企業輸送の日々だった。2026年2月に京成バス千葉セントラル習志野西営業所へ移籍した。1年振りに乗合車となり、津田沼線で使用されている。京成バス2272[市川](習志野200か1154)→京成バスH7
2025年11月8日(土)京成バスグループお客様感謝フェスティバル2025撮影記録です。①グループ4社の新デザインバスこの日、幕張メッセ国際展示場で「京成電鉄バスグループお客様感謝フェスティバル2025」が開催されました。入り口でいただきました。京成バスグループ再編による4社の新デザインバスの並び。閉場間際で来場者が減った瞬間をパチリと。京成千葉イーストブランドカラーは"千歳緑色"京成千葉セントラルブランドカラーは"天色"京成千葉ウエス
公式側リア船橋210あ2039いすゞ·エルガ(PKG-LV234N2)平成20年式(2008)松戸新京成バスが4台導入したノンステップのPKG-LV。同社では2020年頃よりPKG-代の置き換えが始まったが、原則ノンステ車は更生の上で残留となった。2008年式では唯一のノンステ車であり、松戸新京成では最古参車両であった。2025年京成バス千葉ウエストに継承、翌年夏頃に新車に代替された。その後京成バス千葉セントラル習志野西営業所へ移籍。旧松戸新京成からの移籍例は3年振りで、再編後は
昨年もこの時期に京成バスでEVバス投入が進んでいることを紹介したが、その後目まぐるしい速度でEVバスが増加。今や日常になりつつある。新しくEVを導入した営業所の他、前回紹介した営業所の近況も添えてまとめる。■京成バス東京▶葛飾営業所旧京成タウンバスの葛飾営業所。タウンバス末期に2台のK8が導入されていたが、26年4月よりBYD製中型EVバスJ7が新たにデビューした。国内では中型EVの枠が長らく埋まらずにいたが、25年後期にBYD・アルファバス2社が満を持して納車開始。中型メインの葛飾営と