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公式側リア船橋210あ2039いすゞ·エルガ(PKG-LV234N2)平成20年式(2008)松戸新京成バスが4台導入したノンステップのPKG-LV。同社では2020年頃よりPKG-代の置き換えが始まったが、原則ノンステ車は更生の上で残留となった。2008年式では唯一のノンステ車であり、松戸新京成では最古参車両であった。2025年京成バス千葉ウエストに継承、翌年夏頃に新車に代替された。その後京成バス千葉セントラル習志野西営業所へ移籍。旧松戸新京成からの移籍例は3年振りで、再編後は
公式側リア習志野200か747日野·ブルーリボンⅡ(PJ-LV234L1)平成18年式(2006)京成バス船橋営業所花輪車庫に多数導入されたL尺ブルーリボンの1台。2012年の営業所再編で新都心営業所へ継承。2016年の夏に京成バスシステムへ移籍、同社へのPJ-代移籍の1例目となった。2017年初頭には帯色が緑に変更されている。結局花輪出身車からのバスシステム移籍例はこの1台に留まり、2025年に京成バス千葉セントラル船橋営業所へ継承された。20年に渡りかつての花輪管轄路線で活躍
今回は、他営業所から転属してきた日野ブルーリボンII(ノンステップ車)を掲載します。長沼営業所には松戸営業所(現・京成バス千葉ウエスト松戸営業所)、習志野出張所(現・京成バス千葉セントラル習志野東営業所)からの転属車が在籍しています。N404(千葉200か3270)形式:PDG-KV234N2長沼営業所所属撮影場所:稲毛駅前京成バス松戸営業所(現・京成バス千葉ウエスト松戸営業所)から転属してきた2008年式のブルーリボンIIです。松戸営業所では元々三菱ふそ
公式側リア·非公式側千葉200か2247日野·レインボー(BDG-HR7JPBE)平成22年式(2010)2010年に千葉海浜交通が導入した中ロンレインボー。BRCHybやKVの導入にシフトしつつある頃に導入されたBDG-HRで、同社ではこの1台のみであった。2023年1月に千葉海浜交通が創立50周年となることを記念し、350号車と共に創業当初の色味が暗い塗装にリバイバルされた。2025年に京成バス千葉セントラルへ継承、同社唯一のHR系となっている。youtube·干潟の高
公式側リア·非公式側千葉230あ3377日野·ブルーリボン(2KG-KV290N4)令和7年式(2025)京成バス千葉セントラル高浜営業所として初めて導入したブルーリボンの1台。同時に導入した3376とは異なり、後ろ乗り対応となっている。旧千葉海浜交通では幅狭な行先表示器を採用していたが、この代より他営業所と同様の通常サイズとなった。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
写真は京成バス時代公式側リア·非公式側千葉200か3489日野·ポンチョ(SDG-HX9JLBE)平成28年式(2016)京成バス新都心営業所が4年ぶりに導入した、カモメポンチョの4400号車。主に新都心回遊線ポケットバスに充当したが、習志野市コミュニティバスの代走で走ることもあった。2025年春に長沼営業所へ移籍。塗装はそのまま千葉市コミュニティバス"花まわる号"に充当している。京成バス4400[新都心](習志野200か1914)→京成バスN400[長沼](千葉200
写真は京成バス時代公式側リア·非公式側千葉200か3505いすゞ·エルガハイブリッド(QSG-LV234L3)平成27年式(2015)金町営業所に8154号車として導入されたエルガハイブリッド。25年夏に長沼営業所に移籍した。都内からの移籍車を多く有する長沼、エルガハイブリッドはこれで6台目である。京成バス8154[金町](足立200か3280)→京成バスN154[長沼](千葉200か3505)→京成バス千葉セントラルN154[長沼](ナンバー変更なし)▲8154