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こんにちは。5月2日、明治座にて、ミュージカル「アイ・ラブ・坊っちゃん」を観劇してきました。前回の「大地の子」に続き、今回もお弁当を予約。とても美味しいし、すぐ食べられるし、右も左も分からない田舎者には大変助かります。これからも明治座で観劇するときは毎回予約するかも・・・。さて「アイ・ラブ・坊っちゃん」。このなんともレトロ感のあるタイトル。夏目漱石とか坊っちゃんとか・・・なんとなく地味そう・・・?いや、芳雄さんが出るからには観には行くけれども・・!と
こんばんは深夜投稿です。夏休みが終わると思うと眠れません。今週から本格的にお仕事が始動します。起きられるかしら。頑張ります❗さて。みんな大好きなミュージカルエリザベートファンクラブからの当落がだいたい出揃った感じがありますね。私は…井上芳雄さんのところと、田代万里生くんのところにお願いをしまして、それぞれチケットをご用意いただきましたので、感謝しております。観たい方がたくさんいる作品。なので、もうこれ以上の深追いはしません。エリザベートのチケットをとるために…複数の役者の
2026年5月6日13時公演@明治座はたらき過ぎの井上さん、エリザベート終わって既に2作目に突入。今回は音楽座の「アイ・ラブ・坊っちゃん」にご出演です。私は知らなかったのですが再演だそうですね。彩みちるちゃんが宝塚卒業後初のご出演、これは観ないわけにはいかないと。「坊っちゃん」は、はるか昔に読んだのでもはや詳細忘れてて、帰ってきちゃったの?という感想で…つまり何もわかってなかった。本当によく言われていることですが、大人になってから昔読んだ本を読み直すと全く違う感想が持てる、だか
先日、とあるミュージカル俳優のコンサートを①ちけっとぴあプレリザーブ②イープラスプレオーダー③ローソンチケットプレリク先行でそれぞれ、S席2枚ずつ先行抽選に応募してみました抽選時期はそれぞれ同じで、どれもプレイガイドの中では、最速抽選でした結果すべて当選ちなみにチケット代はS席2枚で24000円でしたが、それぞれ手数料が加算され、①ちけっ
今日はチケットを買う時、先行で買うか、リセールで買うかというお話。一般的に、人気作品=チケット難なので、確実に手に入れたい場合は、最速のプレイガイド先行抽選や先行販売、所属事務所(Amuseとか)やファンクラブの会員限定の販売を狙う。「ムーラン・ルージュ」「エリザベート」「レミゼラブル」「ダディロングレッグス」とかね。しかし、ここで注意したいのは先行販売は手数料がバカ高いS席やSS席のみの販売が多い
――東宝制作版初日観劇1992年初演以来、「日本オリジナルミュージカルの到達点」と評され続けてきた音楽座ミュージカルの記念碑的作品『アイ・ラブ・坊っちゃん』。原作は夏目漱石。脚本・演出は横山由和、音楽は船山基紀。いわば日本人による、日本人のためのミュージカル。海外ライセンス作品が主流だった時代、日本語の呼吸、日本人の情感、日本人の声に合わせて創られた稀有な作品です。日本製ミュージカルが到達した場所この作品の凄さは、とにかく「自然」であること。物語の運び。感情の流れ。歌が生まれ
私が音楽座のミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』を観たのは、およそ30年前。この時の夏目漱石役は、何と、あの近藤正臣さんでした(特技は足でピアノを弾くこと←判るかなぁ...⁉︎)。以来、『リトルプリンス』や『マドモワゼル・モーツァルト』等、音楽座のミュージカルを何本か観てきました(全て約30年前)。その『アイ・ラブ・坊っちゃん』が東宝の制作により再演され、昨日(5/2)、明治座の公演に行ってきました。本作を簡単に紹介すると、夏目漱石が小説『坊っちゃ
おはようございますようやく連休になりました。4月の激務もはや⋯どうしていいか⋯。本当に満身創痍でした。昨日はよく頑張ったご褒美にアイ・ラブ♪坊っちゃん初日に出かけました❗️明治座と言えば、幟ですね風が強くて、なかなか綺麗に写真が撮れませんでした夏目漱石の小説「坊っちゃん」をベースにしたミュージカル。なんと、宣伝のために明治座にみきゃん🍊が、来ていましたよ今回は小林唯くんのところからのチケットでした(今回は芳雄さんのところからも、両方とも頼めました。)幕間のお弁当は
2026年〜27年のミス・サイゴンのメインキャストが発表されましたほーらね!やっぱりこの二人。この二人がオーディション受けたら落ちるはずがないやはり甲斐翔真さんと小林唯さん。いやーもう姿が目に浮かぶ。クリスの突進男っぷりは、クリスチャンとかぶるもの。最後、キムを抱きながら泣いてるのが、クリスチャンとサティーンと同じ。クリスといえば、クズ男ですよね。(←言い方)二人のクリスは見たくな
無事に始まった「緊急取調室」天海祐希は朝から宣伝しまくってたらしい。私としては、とにかく年末の映画まで無事に公開されて欲しい。色々あったからねー。連ドラ初回は、映画に出演する石丸幹二も総理大臣役で出演。「面白くなってきたじゃない」です。10時からは間髪入れずに「芳雄のミュー」エリザベート三昧でした。2人のルドルフとの闇広に、粘っこいと噂の「愛と死のロンド」なるほど。声の幅が広くなった❓配信があるとは言え、やっぱり劇場で聴きたいなぁ。当日券にチャレンジするしかないか。
明治座にて音楽座の作品だから、久しぶりに大好きな土井裕子さん(漱石妻)の歌声が聴けて良かった。しかし、う〜んまずびっくりしたのが、芳雄君が出ていても、席が埋まらない💦東宝からは格安チケット出ていたのにもびっくり。芳雄漱石が縁側でぼっちゃんの執筆しながら、内容を劇中劇で表します。ぼっちゃん先生は、三浦宏規君、はつらつとして真っ直ぐな青年がうまくマッチしてます。山嵐(小林唯さん)は、和装のほうがいいね、歌は上手で、芳雄漱石より数は歌ってましたよ。ぼっちゃんが慕う女中の清(春風ひとみ
最初はすごく馬鹿にしてたドラマです。だって主役が「横浜流星」でしょ?いつまでも演技がうまくならなくてさ~~~~という印象。初回であまりにも蔦重の存在感のなさに驚いてしまったけど、それ以上に驚いたのが愛希れいかのヌード。いや~~~!もう私達の女帝にそんなシーンをさせるなっ!だんなの珠城りょうはなかなか出世しない花魁だし。という事で、初回から「攻めている」と評判をとった「べらぼう」でございました。他にも小芝風花のベッドシーンまであって、そこまでリアルにしなくてもいいのになと思いつつ、そう
明治座にてミュージカルアイ・ラブ・坊っちゃんもとは音楽座ミュージカルで日本のオリジナルミュージカルの到達点と高く評価された作品苦悩の底にあった夏目漱石が小説「坊っちゃん」の執筆を通して自己を回復していく姿とそれを受け止める妻の鏡子の愛を描く11日間の物語史実とフィクションを織り交ぜ漱石の日常と小説世界がシンクロするオリジナルストーリーその東宝版主人公の夏目漱石が井上芳雄さん妻・鏡子役が土居裕子さんなんと音楽座の初演でも鏡子さんだったレジェンドなお方
NewHISTORYCOMINGARENALIVE-TheImperialTheatreSymphony-(通称:帝劇ライブ)『NewHISTORYCOMINGARENALIVE-TheImperialTheatreSymphony-』詳細がUPされました日本ミュージカル界初のアリーナツアー<CAST>堂本光一井上芳雄島田歌穂平原綾香ソニン佐藤隆紀桜井玲香岡宮来夢/石丸幹二(石丸幹二さんは東京・神戸のみ出演)他
ホテルに荷物を置いたらさっそくお昼ご飯を食べに二条市場へ。ニューオータニイン札幌から二条市場まではUBER利用ちょうど12月14日まで500円引きクーポンが10回分あったのでこの旅行ではほぼタクシー移動しました。(雪の中歩くのも危ないし)950円→450円(500円クーポン)せっかくなので井上芳雄さんが番組で行ったお店にと思ったら一番人気のお店のようで大行列。30分くらいで入店できたでしょうか。入ったらいきなり芳雄さんのサインがお出迎えしかもちょうど芳雄さんが座ったテーブルに座
もうずっと前から、井上芳雄さんのファンクラブに入っているお友達と一緒に行くことになっていた、帝国ホテルでの井上芳雄さんの、インペリアルディズ、というディナー(ランチ)ショーに行きました。このブログにディナーショーのテーマは無いので、芳雄さん関係のこの記事は、一応ミュージカルに入れておきますね☺️。帝国ホテルに無事到着。芳雄さんの等身大パネルと記念撮影!お友達と。そして開場。1テーブル単純計算で、約513人?😳🥹凄い❗️全公演満席のようです。ホテルの天井も美しい!もう、夜の部も
おはようございますやっとのことで、土曜日になりました。なんだかね疲れていたのだけれど昨夜は…「エリザベート」に行ってきて幸せ時間を過ごすことができました❗昨夜のキャスト。今期のエリザベートのチケット戦線の基本ラインは望海シシィ×芳雄トート×万里生フランツなのですが昨夜はマリンツ陛下のところから東京公演で唯一ご縁があったSS席での古川雄大くんのトートを、とにかく楽しみにしていました❗開幕前に駆けつけ一杯さて、感想を。今日はとにもかくにも古川雄大くんのトートに
私はかつて、栗山民也さん演出、富田靖子さんと松下洸平さんの二人芝居『母と暮らせば』を観て号泣しました。戦争という大きな悲劇を描きながらも、被爆した一人の息子と母の人生を徹底的に見つめる、その静かな積み重ねの先で戦争の悲劇への祈りに導かれました。戦争の悲劇を語る名作として忘れられない舞台でした。私は『大地の子』の原作とドラマ版に今も心酔しています。だから舞台版は絶対に観ないと決めていたのですが偶然チケットが降りてきて、さらに演出が栗山民也さんだと分かり、迷いながらも足を運びました。開演前に明治座
お知らせがいやねチケットサイトからお知らせが来てたから何げに開いて見ていたらのチケット買う事がほとんどないので、あまり開いた事はないんですが【エリザベート】の販売ページになり、ぶっちゃけどうせ当たらないだろーし正直、観すぎて演出も同じだろうからどうしても観たい!って感じでもないんですが↑1枚位どこかでエントリーしようかと思って見てたんですそして内容を確認してたらん?商品?🤔なんだ?商品って?
4月になりました。新学期の準備で忙しい。そして職場はカオス状態今月はマンマミーアを見に行こうかと思っていましたが、予定が合わなそうなので公式リセールに出していますが、なかなか貰い手が現れません奇跡を呼ぶ男は安い席がリセールに出たら見ようかなと思います。このLeapofFaithはブロードウェイでは正式オープンからわずか数週間(約2〜3か月程度の上演)で終了プレビューを含
今日は、井上芳雄さんのラジオですね(^○^)みんなーチェックは大丈夫かな?
おはようございます昨日は今期2回目のエリザベート観劇でした。今期はありがたいことに田代万里生くんと井上芳雄さん両方のファンクラブからご縁がありましたので複数回の観劇が叶いありがたいです。ディズニーカフェを楽しんで↓『エリザベート観劇前に。DisneyHARVESTMARKET❗』こんばんは今日は嬉しい嬉しいエリザベートに行ってきました❗いやー凄かった。観劇レポは後ほど終演後に飲みに行く予定だった友さんがお子さんの体調不良などあって早…ameblo.jpさあ、出発❗トート閣
マイティ水美舞斗さん東京宙組公演復帰‼️本日午後に嬉しいニュースが飛び込んできました!!宙組東京宝塚劇場公演休演者の一部復帰について|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ宙組東京宝塚劇場公演『PRINCEOFLEGEND』『BAYSIDESTAR』を休演しておりました水美舞斗は、12月29日(月)13時30分公演より『PRINCEOFLEGEND』に復帰、『BAYSkageki.hankyu.co.jpマイティ水美舞斗さんが12/29東京宙組公演よりPRINCE
まさか、クドカンの舞台で、阿部サダヲの口から「井上芳雄」の名前を聞くとは!井上芳雄だけならまだしも、育三郎に、浦井健治の名前も!!!もうこれ、STARSやん。演歌歌手とミュージカル俳優の組み合わせって、これ「はやウタ」やん。阿部サダヲ扮するミュージカルスターが出演している作品タイトルは“森のトート”で、「死の概念は、ちょっと前まで井上芳雄がやってたやつ!本物の『エリザベート』!」って、セリフもあったし、ヘンなツボでテンションあがりっぱなし。ますます、近々、大人計
明治座「アイ・ラブ・坊っちゃん」ミュージカル遅くに手配したから最悪の席だった。3階の右1列8、ここは舞台が三分の一見えない。それを補うテレビもない。おまけに背の低い私は手すりが目の高さで、手すりの間の隙間から見ていた。まあ演劇は一万円以上の席が多いから安いのはよかった。この前大地の子で井上芳雄がとても良かったから期待していた。でも⋯これってミュージカルよりセリフ劇の方が合ってないか?井上芳雄は漱石の役で、坊っちゃんが三浦宏規。坊っちゃんのほうが出番は多かった。漱石の現実
今日は、こちら。明治座にて『アイ・ラブ坊っちゃん』私は娯楽小説一辺倒なので、純文学とか日本人なら読むべき作家の類をあんまり読んでないのですけれどこの舞台は、本を読んでいれば一層楽しめる(当たり前か💦)内容でした。物語の登場人物たちが勢ぞろいの場面とか絵本から抜け出たようで、原作好きな人にはたまらんかも?私の知ってる『坊っちゃん』。小説冒頭の書き出しと、松江の道後温泉(昔行った)、坊っちゃん団子のイメージしかない。。あと夏目漱石は、何年か前にNHKで漱石の奥さんを主人
2025年の井上芳雄ラストエリザベートは、生観劇がかなわず、この配信のみとなった。ま、でも、2023年に博多座でエリザベートを観た時、井上芳雄は、とても満足したようにトートを自由に演じたのを目撃し、博多千秋楽で、小池修一郎と卒業の交渉をしていた会話があったので、今年で終わりなのは覚悟していた。彼は、ひとつの役に執着するタイプではない。いろんな演出家、共演者と出会い、刺激を受けてさらなる高みを目指すタイプである。なので、「集大成」という言葉に驚きはなかった。井上芳雄が演じる
さて、今日は時代に逆行した年齢の話。ミュージカル俳優の40代50代60代について、書いてみようと思います。30代から40代はまだまだ若い。体も動く。ラブストーリーの主役も多い充実期40代から50代は恋愛モノよりヒューマン系の主役に変わってくるコンサートが増えてくる。50代から60代はだんだん働き続けるのも厳しくなってくるので、年間スケジュールに少し余裕が出てくる。
こんにちは。今日は、今回の宿で利用した「JR東日本ホテルメッツプレミア東京ベイ新木場」さんが大変よかったので、感想を書きたいと思います。【公式】JR東日本ホテルメッツプレミア東京ベイ新木場-駅近ホテル新木場駅(京葉線ほか)より徒歩2分の駅近ホテルです。都心、舞浜、豊洲や東京ビッグサイトなどへのアクセス良好。木材の街・新木場にちなみ、木のあたたかみを感じられる上質な空間とフレンドリーで微笑みあふれるサービスでお客さまを歓迎いたします。www.hotelmets.jpこの
おはようございます今日から、福岡へ1泊2日の介護帰省。ありがたいことに、ハカタブルクのエリザベートに当選しましたので、観劇もしてきます。高校からの親友とも会う予定です。さて先日このような記事で『5月の観劇が…大渋滞…❗(アイラブ坊っちゃん追記あり)』こんばんは今日は、ひたすら…お料理してました❗あと、来週福岡に帰るので、実家の空き家管理の相談を不動産会社と。実家に業者を入れて、ハクビシンとか住んでないか定…ameblo.jp主人の単身赴任に伴いアイラブ坊っちゃんの観劇が難しい