ブログ記事4,139件
「我ら忍術学園五年生」歌詞ド派手な個性の先輩とずごく可愛い後輩にいつも挟まれ控えめなちょっとお茶目な私たちやれば出来ると褒めて伸びると自分自身で自己評価能ある鷹は爪隠すちょっと控えめな私たち豆腐愛で天然ボケ優柔不断で変装名人生き物好きの5年生やれることやってみるよ6年生の背中追ってやれることやってみるよ明るい未来掴めるように個性と派手さが加われば6年生と肩並べる学園引っ張る力ありでも当の本人た
「あの時より」歌詞あの時見上げた夜の空月がこの身青く照らし容赦ない風が頬を刺し吐息が闇に押し潰され夜がこの身に試練を課す俺たち避けては行けない道あの時が初めての任務6年生に追いつくため背中が小さくならぬようにあの背中見失わぬように汗かき必死に食らいつき試練の道は俺たちのためここから俺たち始まったばかり涙を拭う暇なんかないんだ俺たちに終わりなんてないのさ明日は今日と同じ景色じゃないあの時よりもっと輝け己を信じろ険しい道で走
「明日への扉」歌詞こえてゆこう挫けても明日への扉開くまでこえてゆこう倒れても明日への扉開くまで誰だって傷つくのは怖いけど信じること忘れずにあと1歩前に進もう分からないまだ自分ができること悔しくて寂しくて闇夜の中駆け抜けたひとりで抱え込んでいた孤独を感じたその時に俺の隣に仲間がいたこえてゆこう挫けても明日への扉開くまでこえてゆこう倒れても明日への扉開くまでこえてゆこう挫けても明日への扉開く
先日は長男と久しぶりにデートもろもろのごほうびDAYとして現代美術館へ。坂本龍一「音を視る時を聴く」展に行ってきました。Eテレの日曜美術館で偶然目にして以来、長男がずっと行きたがっていたんですよね。12の展示空間は想像していた以上に前衛的で哲学的、リアルな体感とそこはかとない非日常感があふれた、とても刺激的なものでした。会場に入るとまず飛び込んできたのは、大きなスクリーンに映された、坂本龍一+高谷史郎の『TIMETIME』。劇場作品『TIME』をアレンジした新作で、夏目漱石の『夢十