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昨日まで↓9日目。↓今日はたくさん歩いたり、血流良くなるように意識したおかげなのか、ただの時間の経過でのことなのかかなり内出血の範囲が小さくなってる。二重幅の膨らみ感も少し落ち着いているが、朝にはきっと元通りの浮腫んだ目になってるだろう。
15日目↑16日目↑17日目↑向かって右目の目頭が希望より狭い気がする。そして末広型になってるのもきになる。化粧をすると余計目立つ。クリニックに問い合わせると、担当医にお写真を確認しましたところ下記見解でございます。術後まもないため腫れや浮腫、食い込み等により左右差が発生している状況でございます。そのため、左右差等が感じやすい時期ではございますが、時間の経過と共に馴染んでまいりますのでご安心くださいませ。カウンセリング時にもご説明があったかと存じますが、細かい腫れや浮腫等は1
眉下切開をしても眼瞼下垂手術(二重切開)をしても目尻の皮膚が被って悩んでいる方は多いと思います。日本人(いや世界的にかな?!)は眉骨が出てる人が多いです。眉骨が出ると、、・ゴツゴツ感が出る・目尻の二重が被る等のお悩みがでます。ゴツゴツ感に関しては分かりやすいので説明は省きます。では「なぜ目尻の二重が被るのか?」についてです。目頭から瞼の中心は窪みがちです。「窪む」というと悪いイメージを持ちがちですが、程度の問題である程は窪むと良いこともあります。窪む=vo
目頭切開後に「傷が気になる」「形が気に入らない」といった理由で、修正を希望して来院される患者さんが後を絶ちません。その中で私が日々感じているのは、目頭修正の相談に来る患者さんほど、“修正地獄”に陥りやすい傾向があるということです。「思ったよりも変わる」目頭切開目頭切開は、まぶたの中でも意外と見た目の変化が大きく出る手術です。そのため、術後に「なんだか自分の顔じゃない」「思っていたのと違う」という“これじゃない感”が他の手術よりも強く出やすい印象があります。そし
皆さん、こんにちわ!ヤスミンです!前回、眉下切開体験をブログに書いたのですが、術前の目はどうだったのか、というとですね、20年前の古い写真を引っ張り出してみました。こんな感じでしたね。(若っ!!!←って、そりゃ20年前。w)ほぼ、二重の幅はかぶってて隠れてます。ん?よく見ると、目頭が切れてるような、、(注:目頭切開はしてません。w)現在は、二重幅がはっきりとしています。当時、アイシャドウはあまりしてませんでした。どうせ二重のかぶりで
本日ご紹介する症例の患者様は50歳代後半の女性、過去に埋没法二重術をお受けになられており、今回はまぶたの開きを改善したい、二重幅は広げたい、とのご希望でした。腱膜性眼瞼下垂の状態であり、sunkeneyes(くぼみ目)も顕著な状態でした。自然と不自然のギリギリのところで広めの二重を切開法で作成しつつ眼瞼下垂修復を行いました。術前→術後6ヵ月です。広めの二重ですのでいわゆる「ハム目」状態ではありますが幅広い二重および眼瞼下垂の改善を認めます。眼瞼下垂の前転量に関して
【二重整形】似合わないと言われた時の完璧な対処法二重整形をした後、身近な人から「似合わない」と言われてしまうのは、とてもショックな出来事です。自分では勇気を出して決断したのに、否定的な言葉が返ってくると、自信を失ってしまいますよね。しかし、結論から言えば「似合わないと言われた=失敗」ではありません。むしろ医学的視点や人間心理の観点からみると、多くの場合は“評価が定まっていないだけ”というケースが大半です。本記事では、カウンセリング現場で実際に語られている視点や、一般の人があまり知らない
【二重整形】化粧直しで二重幅を1日キープする魔法術二重整形をした後や、もともと二重でも「夕方になると二重幅がモタっとしてしまう」「朝の仕上がりを一日キープできない」…そんな悩みを抱えている人はとても多いです。特に、メイクの仕上がりに影響する二重幅は、少しのむくみや皮脂量の変化でも印象が変わるため、知らないうちに「朝だけ理想形」で終わってしまうことがあります。そこで今回は、化粧直しを活用して二重幅を1日中キープするためのテクニックを、分かりやすく丁寧にまとめました。美容整形の専門知識・メイ