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二科展に何度も入選している、工藤静香の絵の良さが全くわからない。実物を見た事が無いので、案外実物見たら素晴らしさがわかる場合もあるんだけども。実際、私はモディリアーニの絵画は何がいいのだろう?と思ってたんだが、実物を見たら「これは素晴らしいわ」と理解できた。絵画って、こういうもんよね。美術の本やポスターを見ただけでは、本当の良さは理解できない。しかし、デッサンの狂いは実物見なくてもわかるだろ。「工藤静香の絵良さがわからない」で検索したら、AIがしっかり答えてくれた内容が、とても的確だった
約1年かけて描き上げた絵「夜を往く」が二科展にて入選(^^)とても嬉しいです(^^)明日からの会期、お時間あればぜひ国立新美術館へ足をお運びください(^^)中原恵人
寝屋川市で絵画教室をしております『お絵かき教室キウイ』お絵かき教室キウイ・月曜コース毎週月曜日小学生コース16時30分〜18時(1時間30分)・火曜コース第一三火曜日未就学児ハーフコース16時45分〜18時15分…ameblo.jp第74回こども二科展入選15名団体賞大阪市立美術館館長奨励賞おめでとうございます昨年は初の団体賞特賞をいただき今年はどうかな?と見ていたら、、、あ、、、ないわと思っていたら、、、めっちゃ上の方にありました!大躍進です‼️みんなおめでとう‼
【第110回記念二科展のご案内】9月2日(水)より、国立新美術館にて「第110回記念二科展」が開催されます。私が第103回より出品し、昨年より絵画部「会友」となりました二科展は、1914年(大正3年)に創設され、「日展」「院展」と並ぶ日本三大公募展のひとつとして知られています。100年以上の歴史の中で、梅原龍三郎、藤田嗣治、岸田劉生、佐伯祐三、東郷青児、岡本太郎など、日本の近現代美術史を代表する多くの作家たちが参加・出品してきました。この第110回からは、公募ではなく会友としての出品
「第110回記念二科展」開幕しました!私の作品は2階1室右側の壁面に展示されています!初日からたくさんの方がご来場されていました。ありがとうございます!9月14日月曜日まで開催(火曜日休館)です。ぜひご観覧ください。【第110回記念二科展開催概要】会期:2026年9月2日(水)〜9月14日(月)※9月8日(火)は休館時間:10:00〜18:00(入場は17:30まで)※最終日は14:00終了・入場は13:00まで会場:国立新美術館(東京都港区六本木)入場料:一般
今年も招待券をいただいて、見に行きました。今年の彫刻部、鳥をモチーフにした作品が多く面白く拝見しました。声楽家の秋山雅史さんは6年連続だそうです、精緻なカブトムシとオオクワガタの一木造りでした。
初応募で入選した「二科展」へ(^^)約1年かけて描き上げた「夜を往く」は国立新美術館の三階に(^^)それだけでも充分満足でしたが、さらに嬉しいことに、初入選の作品の中での選抜8枚の一つに選ばれていました(^^)会期は明日までですが、多くの方々から、「観に行ったよ!」とメッセージが(^^)皆さん、ありがとうございます!夜の静寂の中の小さな舟を描いた「夜を往く」には、亡き大切な人達への鎮魂の思いを込めました。今後も、「生の本質」や「普遍的な価値」を見つめ、絵画による表現を続けていきたい
■中村堂本日のおすすめ子育てこそ最高の生きがい私の考える教育Amazon(アマゾン)昨日に続き、雑件を処理。15時に事務所を出て、六本木へ。国立新美術館で開催されている「二科展」を観てきました。去年に続いて二度目です。というか、秋川雅史さんの作品を観てきました。秋川雅史さんの作品の周りは、多くの人で賑わっていました。今年の作品は「カブトムシとオオクワガタ」です。原寸大と思われる作品は、とてもリアルで、甲のつや、脚の細部まで見事に表現されていました。麻布十