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こんばんやぺん爺でございます東北の各地からちらほら『初雪』の便りが届く昨今みなさまお元気でしょうか?関東の方ではインフルエンザが流行ってきたと聞くし東北では至る所にクマが出てくるしでなんかたいへんニッポンさて今日は『システム手帳』のお話を※めっちゃ長いわりにさしてためになる話も無いのでヒマだったらお読みください実は爺過去4度ほどこの『システム手帳』に挫折しておりまして私の部屋を引っ掻き回せばたぶん最初の10ページくらいしか書いてない手帳が
弊店に置いてある商品をご紹介する〈樂型録〉第1回目は「ツバメノート」ですみなさまもどこかでご覧になったことがあるだろう古式ゆかしいアレずーっと変わらないこのスタイルそして弊店のノート棚ではかなりな面積を占めているのがこのツバメノート何でかって言うとこれ表紙の裏に書いてあるんですがこの「ツバメノート」の本文用紙に使われてる「フールス紙」万年筆を使ったときににじみがほとんど出ないし裏に抜けることも少ないからそして今はちょっと価格改定で値段が高くなっ
まいどっぺん爺でございますさて第3回目本日のご紹介は雑貨ブランドの雄(雑貨ブランド?でいいのかな?)HIGHTIDEさんの『アタシェマーブル万年筆』全6色価格は¥2,750(税込)ペン先はF(細字)24金ゴールドプレートのステンレススチール製充填方法:カートリッジのみ(ヨーロッパタイプのミニサイズです)(メーカーからカートリッジは出てません)生産は台湾ですペンの大きさはキャップをした状態だとKawecoのスポーツ万年筆と同じくらいでキャッ
まいどっぺん爺でございます弊店でお取り扱いをしている商品をご紹介するー〈樂型録〉ー本日は「ぴぐま」サクラクレパスさんの水性顔料インクを使ったサインペンである発売は1982年当時隆盛を誇っていた『rotring』さんの『イソグラフ』や『ラピッドグラフ』は爺には手が届かなかったそんな時に現れたのがこの『ピグマ』お手軽な価格で手に入るこの「ミリペン」はなんとなく「プロっぽい筆記具を使ってる」感があってうひょひょひょなカンジだったのよ普通のサインペ
まいどっぺん爺でございます今年はなぜか昭和の頃の気温が戻ってきたような仙台ですが今日は少し”夏っ”ってカンジですね今日もお店のご来店は寂しげなのでブログを書いてみんとてするなりですさて今日は紙これもまた〈樂型録〉案件かなぁとか思ったりもするんですがまぁいいでしょうあんま考えすぎるとハゲ進行するし最近良くお客様におすすめすることのある2冊左)ナカバヤシゆうさりノート右)山本紙業カノープスノート爺が普段使っている「ツバメノート」や「
こんばんやぺん爺でございます年も押し迫ってきた感がある12月ですね~ここ数日は爺も『福袋』の件で頭を悩ませあぁ年の瀬じゃ~ってカンジですさてちと思ったんですが今年かなりブログの更新数が少ない1年となりどーしたもんかな?と思っていたのですが考えてみたらTwitterでは書ききれない長文を書こうとするからなかなか手がつかないワケでならいっそ短く書くときもあっていいのかなとおもったりするワケでこのブログでとりあえず「種まき」をして突っ込んだお話はお店
まいどっぺん爺でございますそんなワケで今年もあと残り3カ月となりまして時の流れるのは早いモンですなぁと毎度おなじみのセリフを言いつつそろそろ福袋やら初売りやらの予定を詰めなきゃなんですがという感じですさてでは今月の予定を定休日は今月も毎週木曜日営業時間は平日/11:00~19:00土日祝日/11:00~18:00ですでは臨時休業やら時間変更のご連絡を【営業時間変更】10/16(金)11:00~18:00※17:00に変更の可能性アリ
まいどっぺん爺でございますいよいよ『ASpaceWalk2026AutumnSENDAI』まであと1週間を切りましたってなワケで弊店新しい商品を出しますコレです名前は『shika-kuino』しかくいの四角いので『shika-kuino』あんまいろいろ考えてもカッコ良くしようとしてドツボパターンだなと思いまんま『shika-kuino』あるお客様のご来店が少なかった日いつもいらっしゃるお客様との雑談の中から生まれたアイディアその後そ