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大阪へ旅行する前に…半分くらいまで読み進めていた『二哈和他的白猫師尊』第六巻。【オフ会】にてあらためて…「この表紙の本をよくレジに持って行けたね!」と言われたのだが…。『天官賜福』の第四巻と比べたら、まだまだ余裕なのではないだろうかと思った件。ちなみにゆかんじぇは…。どちらも平気で差し出せるしかも堂々と。どこぞのアイドルが上半身裸でポーズを決めている雑誌のほうが、よほど恥ずかしい。でも近頃、御用達の蔦屋書店でセルフレジが誕生したので、次からはそちらにしようかとも思っ
数年前から、噂だけは聞いていた…肉包不吃肉師の『二哈和他的白猫師尊』実写の『晧衣行』があったからだと思われるのだが。昨年(2024年)11月に邦訳版第一巻が発売された時は、内容を全く知らなかったのだけれども、何やら勢いで購入してしまい――『成毅『沈香の夢/沈香如屑』~第十四話「すれ違う想い」それにしても腹が立つ件(T^T)』いきなりなんだと思われるかもしれない。少しずつ準備を進めようと思って――無印で約2500円のアクリルケースを購入してきたさ。無印良品アクリルコレクション
こんにちは。今日はやっと読めた「二哈和他的白猫師尊」5巻の感想ですこちらはほどほどにネタバレでお送りいたします。この話の面白いなと思うのは、ストーリー展開の見事さです。だいたい三つに分かれてるかなと思ってて・墨燃と楚晩寧(師尊)の恋の行く末・墨燃が転生してからの謎の事件・墨燃が転生前の暴君だった頃(回想)墨燃と楚晩寧との関係は楚晩寧がツンツンすぎてなかなか進展しませんが、それでも切なかったり、キュンとしたりするところも多くあって私は電車で読んでて赤面ですが、事件が発生して急にシ
今日(2025.8.9)、ふらふらと蔦屋書店に行ったらば。いや、毎週土曜日は何か他に用事がない限りは必ずパトロールにでかけているのだが。出てたのよね!『二哈和他的白猫師尊』待ってました!の第六巻小説「二哈和他的白猫師尊」第6巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)Amazon(アマゾン)…というわけで。本日ゆかんじぇは読書体制に入ることとなった。なので…中華な小説しかも主にBとL(笑)いつの間にこんなにたまったのだろうと言うコレクションを紹介してみ