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前回の記事で賀喜遥香が「(鼻ハーモニカは)もうやりません」と明言したことを記載した。その記事を書いたあと私はある事に気づいたのだ。賀喜遥香が「(鼻ハーモニカは)もうやりません」と明言する前に「(鼻ハーモニカはやらないって)1回言っておいたら?」と同期で親友の田村真佑が言ってるのだ。これは田村真佑の優しさだと思う。先ほども書いたとおり田村は賀喜の同期であり、4期ヘの数々の不遇な扱いや盟友の早川聖来の理不尽極まりない卒業など様々な苦楽を共にした盟友でもある。そんな関係である田村真佑は賀喜遥香が
今回は遠藤さくらと賀喜遥香の扱いが違い過ぎる件の後編である。後編の今回は遠藤さくらと賀喜遥香の外仕事での扱いの後編をみて行こうと思う。2.外仕事での扱いの違い過ぎる具体例さて、ここからは外仕事での扱いの具体例を挙げて行こうと思う。外の仕事でフォーメーションを組むときのセンターはだいたい遠藤さくらであり、賀喜遥香は後列の端に追いやられている事がほとんどである(ダースのCMなどがいい例であるが)。さらにそれに伴う、インタビューの時の中心も遠藤さくらが中心であり、賀喜遥香は遠藤さくらの横に甘ん
今回は過去ののぎ動画(61から63)で久保史緒里が同じ年の賀喜遥香が先にセンターになったり、みんなに愛されてたことが悔しくて賀喜遥香に優しく出来なかったという発言の裏の考察しようと考える。久保史緒里が同じ年の後輩の賀喜遥香が先にセンターになったのが悔しくて、賀喜遥香に辛くあたってしまった気持ちは少し分かる。久保史緒里が苦労してセンターを目指す中、同じ年の後輩が先にセンターになってしまったのだ。悔ししくないはずが無い。しかし、ここで疑問が一つ湧いてくる。賀喜遥香と同様に久保史緒里と同じ年の後