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戦史研究の第一人者だった森史朗が手掛けていた「空母瑞鶴戦史」の最終巻となったもの。残念なことに、本人が亡くなってしまったことで沈むまで語られなくなった。空母を主軸とする建制された艦隊の司令長官として、満を持して赴任した小沢治三郎以下の第三艦隊、第一機動艦隊は、山本長官戦死後の古賀峯一連合艦隊の反撃する主力として備えていた。瑞鶴で任務に励んでいたクルーたちの様相が見られて非常に興味深く読める。しかし、米軍はそれを待ってくれず、ジリジリと負け戦が続き、挙げ句の果てに古賀長官以下司令部要員が
連日引きこもりです。チャレンジキルトのデザイン、生地の配分に時間がかかっていましたが、ミシン教室の課題もあるので一旦そちらはお休み。昨日、今日とフリーモーションの練習。こちらは、大好きなフェザーとステップリングの組み合わせ。こちらは、お花と丸の組み合わせ。40cm×40cmサイズですが、密なデザインなので時間がかかります。昨日も今日も10時間以上ミシンに向かっていました。お尻が痛くなったり、腰が痛くなったり、目がしょぼしょぼしたり⋯。明日また続きをやります。