ブログ記事102件
「父」です。中国から取り寄せていた中華ゲーム機が手元に届きました。それがコレ、『AYNThor』です。私が購入したのはBlackMaxというバージョンです。MAXバージョンはストレージが1TBもあるので、私の所持しているDSや3DSのゲームなら余裕で納まります。一つ下のPROバージョンのストレージは256GBなので、これだとmicroSDカードを追加しないといけないんですよね。なのでMAXバージョンにしたんです。ではAYNThorを見てみましょう。見た目はニンテンドー3DS
MiyooMiniPlusを入手しました発売から3年が経過してますがカスタームファームのONIONOSがとても性能が良く評判もいいので試したいと思います付属品はこのようになっています。私が購入したのはmicroSDなしバージョンです。miyooMiniの液晶が2.8から3.5へと大きくなってますそしてwi-fiが付いてバージョンアップが簡単にできますボタンはしっかり作られており快適に動作します真ん中にメニューボタンがあり、ここからセーブやロードもできます
SF3100購入しました、SF3500登場から約半年数字が3500から下がるのってなぜ?この数字の意味は???さっぱりわかりません箱の大きさですが一番下が前期SF3500、真ん中が後期SF3500一番上がSF3100内容物は説明書、USBケーブル、USB-C-Aアダプター大きな違いは液晶が5インチから4.5インチと少し小さくなってますアナログスティックも上側に移動してますね背面ですがバッテリーは3000mah。スタンドが付いていて立
「父」です。先日発売された【TrimuiBrickHammer】という中華ゲーム機を購入しましたので紹介したいと思います。このTrimuiBrickHammerは、今年4月に発売された【TrimuiBrick】をベースに作られています。OSはLinuxを搭載。ボディはアルミニウム合金製で、TrimuiBrickと比べると高級感が出ていい感じです。ただし、スペックに変更はないようです。カラーはスペースグレイ・ワイルドグリーン・ローズゴールドの3種類。私はローズ
このSF3500ゲーム機はおそらく日本語のロムが一番多く入ったゲーム機だとおもいます、sfcで約1000本、FCも1000本、PCエンジンも300本近く日本語のロムが入っています。ゲーム初心者にお勧めのゲーム機です。WhatskoSF35002026アップグレード新登場ポータブルゲーム機ゲームコンソール5インチHDのIPSスクリーンデュアルスティックテレビHDMI出力3000mAh64GBAmazon(アマゾン)昨年12月に購入して動画をア
アリエクから到着しました厳重に梱包されてます到着したのは手のひらサイズのミニゲームボーイそっくりすぎますね手のひらに乗せると小ささがよくわかりますね背面ですがカセットが着脱可能になってますかせっとの中にmicrosdがありそこにゲームが入ってますこのギミックよくできてます実は去年紹介したミニゲーム機よりは一回り大きいですゲーム機の作者は同じようです。一つ一つ手作業が多いため値段は高め、16000円!!背面もそっくり、小さい方もカセット
今回はGBAカセットで遊べるゲーム機を紹介しますamazonで購入できます。付属品は説明書、USB-C充電ケーブル、本体多言語マニュアルですがちゃんと日本語もあるので安心本体はホワイトとブルーの2色があります、今回はホワイトを入手液晶はIPS3.0なので綺麗な画面でゲームを遊べますボタンの配置が特徴的ですLRが液晶のすぐ下にあります。右側面には音量ボタンと電源ボタン底面にはUSB-C充電端子とヘッドフォン端子があります上部にはGBAカセットを入れ
「父」です。先日購入した「aynodin3」を使ってレトロゲームをプレイしようと思います。odin3はファミコンやプレステなどはもちろんのこと、Wiiやゲームキューブ、プレステ2も動いて当然のハイスペックモデルです。なので今回は、これまでプレイしてこなかった機種という事で「X68000」を動かしてみようと思います。X68000は1987年にシャープが発売したパソコンです。当時としてはハイスペックだったようで、価格は本体のみで369,000円もしました。ゲーム機として使うには