ブログ記事207件
SF3100購入しました、SF3500登場から約半年数字が3500から下がるのってなぜ?この数字の意味は???さっぱりわかりません箱の大きさですが一番下が前期SF3500、真ん中が後期SF3500一番上がSF3100内容物は説明書、USBケーブル、USB-C-Aアダプター大きな違いは液晶が5インチから4.5インチと少し小さくなってますアナログスティックも上側に移動してますね背面ですがバッテリーは3000mah。スタンドが付いていて立
このSF3500ゲーム機はおそらく日本語のロムが一番多く入ったゲーム機だとおもいます、sfcで約1000本、FCも1000本、PCエンジンも300本近く日本語のロムが入っています。ゲーム初心者にお勧めのゲーム機です。WhatskoSF35002026アップグレード新登場ポータブルゲーム機ゲームコンソール5インチHDのIPSスクリーンデュアルスティックテレビHDMI出力3000mAh64GBAmazon(アマゾン)昨年12月に購入して動画をア
新しいゲーム機メーカーからQRDVortexF5が発売されました5.5インチと大きな液晶を搭載、見やすいですねゲーム機の色は黒色のみです付属品はUSB-C充電ケーブル、多言語の説明書(日本語表記もあり)十字キーは少し大きめ、アナログスティックはLEDで赤と白に光ります上部は左から電源、ミニHDMI、排気口、音量ボタン下面は左からmicro-SDスロット(おそらくOS用?このゲーム機では使われず)コントローラなど接続用のUSB-C端子、ヘ
「父」です。先日購入した「aynodin3」を使ってレトロゲームをプレイしようと思います。odin3はファミコンやプレステなどはもちろんのこと、Wiiやゲームキューブ、プレステ2も動いて当然のハイスペックモデルです。なので今回は、これまでプレイしてこなかった機種という事で「X68000」を動かしてみようと思います。X68000は1987年にシャープが発売したパソコンです。当時としてはハイスペックだったようで、価格は本体のみで369,000円もしました。ゲーム機として使うには
「父」です。中国から取り寄せていた中華ゲーム機が手元に届きました。それがコレ、『AYNThor』です。私が購入したのはBlackMaxというバージョンです。MAXバージョンはストレージが1TBもあるので、私の所持しているDSや3DSのゲームなら余裕で納まります。一つ下のPROバージョンのストレージは256GBなので、これだとmicroSDカードを追加しないといけないんですよね。なのでMAXバージョンにしたんです。ではAYNThorを見てみましょう。見た目はニンテンドー3DS
改めて感じるAnbernicRG35XXWhatskoハンドヘルドゲーム機Garlic&Linuxデュアルシステム搭載3.5インチIPSOCAフルスクリーン振動モーター日本語対応64GB透明白Amazon(アマゾン)7,599円自分が初めて購入したエミュ機である『RG35XX』。このタテ型のXXシリーズだけでも、PlusだったりNewだったりProだったり色々ありますが、自分の物は一番最初のもの。『エミュ機を触ってみる!【令和の時代にPSP】』デビュー!今
今回はGBAカセットで遊べるゲーム機を紹介しますamazonで購入できます。付属品は説明書、USB-C充電ケーブル、本体多言語マニュアルですがちゃんと日本語もあるので安心本体はホワイトとブルーの2色があります、今回はホワイトを入手液晶はIPS3.0なので綺麗な画面でゲームを遊べますボタンの配置が特徴的ですLRが液晶のすぐ下にあります。右側面には音量ボタンと電源ボタン底面にはUSB-C充電端子とヘッドフォン端子があります上部にはGBAカセットを入れ
アリエクから到着しました厳重に梱包されてます到着したのは手のひらサイズのミニゲームボーイそっくりすぎますね手のひらに乗せると小ささがよくわかりますね背面ですがカセットが着脱可能になってますかせっとの中にmicrosdがありそこにゲームが入ってますこのギミックよくできてます実は去年紹介したミニゲーム機よりは一回り大きいですゲーム機の作者は同じようです。一つ一つ手作業が多いため値段は高め、16000円!!背面もそっくり、小さい方もカセット