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御名残五月大歌舞伎5月26日(火)夜の部会場:大阪松竹座開演4時30分〰️8時30分観覧場所1階7列下手花道横①近江源氏先陣館4:30〰️6:15幕間30分②心中月夜星野屋6:45〰7:35幕間20分③當繋藝招西姿繪7:55〰️8:30あらすじ5/12に同じ〰️省略感想①仁左衛門さん、長袴の重い衣裳で、ラストまで迫力あり下手なので、よく見えた事は、黒子さんがずっと後で付
歌舞伎座の猿若祭二月大歌舞伎、昼の部のキリは、常磐津の「積恋雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)」です。「六歌仙」と「墨染桜」がベースの舞踊劇。勘九郎、七之助、菊五郎の、硬軟自在の絡みがみどころ。雪が積もった逢坂山の関所では、小町桜が満開。そこで関守が柴を整えながら、時に煙管をぷかり。この関兵衛が大きな体で、貫禄十分。こりゃただ者でないと思わせる、勘九郎に工夫の仕様。奥の座敷には、大伴黒主の陰謀で隠棲する吉峯宗貞、初役の菊五郎に、他の役の経験がある余裕と気品。そこに関
7月2日(水)一昨日の中村七之助さんの結婚披露宴の会場に飾られていた写真です❕会場から帰るところに飾られていて、この前を通った先で七之助さんご夫妻がお見送りして下さいました!✴️
7月4日(金)先日の中村七之助さんの結婚披露宴にはたくさんの方々がお祝いにいらっしゃいました!✴️こんな座席表でした!心に残る会でした!✴️
こんにちは、こっこです😊芸能人の結婚式って、ついつい気になってしまうもの。ドレスや会場はもちろんですが、私が注目しちゃうのは――そう、「引き出物」!先日ニュースで見て驚いたのが、歌舞伎俳優・中村七之助さんの披露宴。奥さまの杏奈さんは、お祖母さまの着物でお色直しをされたそうで、とっても素敵でした✨でも私が「え?すごい!」と思ったのは、ゲストに配られた引き出物なんです。七之助さん披露宴の引き出物は?(出典:サンスポ)配られたのはこちら👇CLAYD(クレイド)のボ
こんにちはデコパージュ教室AtelierMaisondelaMerHIROKOです。一昨日、中村七之助さん・杏奈さんの結婚披露宴に列席させていただきました。こちらは報道人にも公開されたお2人のウェディングフォト。入口に数枚飾られたお写真の中で私の一番のお気に入りを撮らせていただきました。会場はホテルオークラ平安の間。招待客600名と私にとって初めての規模の披露宴です。テーブル装花は胡蝶蘭が贅沢に使われた白×グリーンのシックなコーディネート。
8月5日(火)このブログでも時々紹介していますが、前田愛さんのインスタが本当に面白いです!✴️いつも本人と中村勘九郎さん・中村勘太郎さん・中村長三郎さんの家族の写真が多くアップされていますが、最近アップされたのは妹さんの前田亜季さんとのツーショットでした❕姉妹のツーショットって珍しいですねぇ~☺️中村七之助さんの結婚披露宴の時の写真も面白かったです!✨いつも注目しています❕
加齢なる一族、猿若祭二月大歌舞伎夜の部に行きました♪一、一谷嫩軍記源平合戦の世。都を追われた平家は、須磨の一ノ谷に陣を構えています。源氏の先陣を切るため、陣門で勇み立つ熊谷小次郎直家(中村勘太郎)そのあとを追い、陣に駆け込んだ熊谷次郎直実(中村勘九郎)は負傷した息子・小次郎を助け出します。やがて須磨の浦で、平家の公達・敦盛を組打った熊谷次郎直実は…。一谷嫩軍記は、熊谷陣屋で明かされる、我が子小次郎直家が身代わりだったという物語の前段です。直実と直家を、勘九郎さんと勘太
4月、久々に歌舞伎座へ四月大歌舞伎夜の部昼の部演目夜の部演目歌舞伎稲荷大明神まずはご参拝今回は、夜の部を鑑賞『本庄廿四孝』「八重垣姫は、許嫁の武田勝頼の絵像を仏間に掛け、香を焚いてその菩提を弔っています。するとそこへ、絵像に瓜二つの男が現れるので、腰元の濡衣に恋の仲立ちを頼みます。花作りの簑作と名乗るこの男こそ、切腹したはずの勝頼で…。戦国時代の武田信玄と長尾(上杉)謙信の争いを軸にした時代物の名作『本朝廿四孝』より、八重垣姫
出遅れたため初日も千穐楽も好みの席が無く普通の日に行って参りました四月大歌舞伎夜の部正直「浮かれ心中」が第一の目的ネ「連獅子」も話題になっていて興味津々まず古典「本朝廿四孝」そりゃあ純歌舞伎では大切な演目でしっかり受け継いでいっていただきたい…と思いつつちょっと寝落ちすみません🙇中村萬壽・時蔵親子の勝頼と八重垣姫七之助の濡衣謙信は芝翫…そりゃあ皆さん上手かったヮふと気づけば時蔵・七之助若手から中堅に中村歌昇・種之助もすっかり大人になって😲
5月21日(木)、大阪松竹座。夜の部。5月26日(火)の千穐楽で、閉場となりました。もともと、松竹座は、1923(大正12)年の開場。戦時中の激しい空襲。他の劇場が焼失するなかを生き残り。1997(平成9)年2月に、新築開場。かつての道頓堀五座(浪花座、中座、角座、朝日座、弁天座)がなくなり、孤軍奮闘していたのが、大阪松竹座。最初の演目は、『盛綱陣屋』。近松半二、三好松洛らの合作て、明和6(1769)年、竹本座初演。それが、歌舞伎に。全9段のうち、この『盛綱陣屋』は、8段目。
おはようございますいつもお読みくださりありがとうございます月経予定日4日前36.0入眠はまだしやすくなく夜更かし気味目覚めは悪くないがやはり動悸がち油断するとずんと気分が落ちそうな感じがする刺激には引き続き弱くなっていると戒めて今日を乗り切りたい今朝アリピプラゾール半錠服用済猿若祭二月大歌舞伎昼の部上演の順番は違うが先に関の扉の感想をあげたい博多座で見た芝翫・萬壽・時蔵・萬太郎の関の扉はポップさのある絵草紙・草双紙からのラップバトルのような演技の響き合いそして色っ