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婚活迷走がワタシのせいだと?一つ目の大学の友人が東京に出て来たので一緒に飲んでる男二人というのはどうにも好かないので、ちょうど暇だった暇○さんとマブダチ女優がついてきた昼間、ずっと外の公園とかでキャチボールしたりアスレチックしたり遊んでいたのだ人数的に邪魔なのであのバカな大型犬はもう帰らせた(-_-)50歳にして未婚で婚活しまくりの○塚君はワタシの連れを一目見て腰を抜かしたが、そんなこたあ知った事ではないで○塚君……酔う程にワタシに恨み言……「おやっさん……
「松山千春2024年12月20日(金)午後7:00〜午後9:00NHKBSにて、『伝説のコンサート選“松山千春”リマスター版(BSスーパースターライブ)』放送と、曲目」S12895・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2024.12.14初稿V1.1:2026.07.30追記『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(
私めには今も付き合いのある幼なじみという存在がいません。なので、このドラマの2人を見ていると素直に羨ましくなります。この年齢でこんな友だちがいたら良いな~、そう思わせてくれるのが魅力の作品です。NHK火曜22時「団地のふたり」第1話主演…小泉今日子、小林聡美脚本…吉田紀子演出…松本佳奈小泉今日子と小林聡美が作りだす空気感がまず良いですね。2人がとりとめのない会話をしているだけでずっと見ていられる。この感覚は同じ小泉今日子主演の「最後から二番目の恋」での中井貴一との会話に匹
雪風はこの映画を観るまで知らなかったですか。2025年、2時間の長編でした。1942年6月、ミッドウェイ島沖。沈没目前の巡洋艦「三隈」に駆逐艦「雪風」が近づき、先任伍長の早瀬幸平(玉木宏君)の指揮のもと、二等水平の井上壮太(奥平大兼君)ら、海に投げ出された三隈の乗員が救出。翌年10月、雪風に水雷兵となった井上や新しい艦長の寺澤一利(竹野内豊さん)が配属。寺澤がミッドウェイ島沖の救助をとがめたことから、彼と早瀬の間に緊張が走り……1942年6月、ミッドウェイ島沖で沈没しようとする巡洋艦
<2025.10.14>再掲<2022.09.23>記事2022年9月18日「松山千春ONTHERADIO」(4)番組の最後に、この日が誕生日の俳優・中井貴一さんに触れ、一緒に出演した映画『極道戦争武闘派』について、振り返っていた(その部分、抜粋)。最後にこの映画の主題歌、自身の「純-愛する者たちへ-」をかけて番組を終えた、調べたら、中井貴一、貴一がどうやら(今日9月18日が)誕生日みたいでな。ま、貴一とは映画『武闘派』(正式タイトル『極道戦争武闘派
こんにちは、lemonです録画したままにしてて感想書きそびれちゃったんですけど、面白かったです。泣きました※ネタバレ注意です母の待つ里最終回仕事人間の松永徹にとって、それは40年ぶりの里帰りだった。おぼろげな記憶をたよりに実家にたどり着くと、母は笑顔で迎えてくれた。嬉々として世話を焼いてくれる母、懐かしい家、懐かしい料理に、徹は安らぎを感じる。しかし何故だか、母の“名前”だけが思い出せない…。一方、古賀夏生も久しぶりの「里帰り」をする。夏生が向かった先も「同じ母」が待つ家。そし
『雪風YUKIKAZE』を過日に鑑賞。私の世代ですと「駆逐艦雪風」といえば、まず『宇宙戦艦ヤマト』に登場した、古代進の兄である古代守が艦長の「宇宙駆逐艦ゆきかぜ」を知り、その後に少年向けの戦記本や東宝の「8.15シリーズ」等を通して太平洋戦争時の旧日本帝国海軍に「駆逐艦雪風」が実在し、天一号作戦に於いて戦艦大和と共に出撃していた事実を知り驚く…なんて事がありました。最近では『ゴジラ−1.0』に駆逐艦雪風が登場し話題となりました。駆逐艦雪風を主役?とした映画は、1964年の松竹