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大好きなドラマ「続・続・最後から二番目の恋」がスタートしました。初編は2012年12月、続編は2014年4月に放映。10年ぶりの放映、歳とるはずです!鎌倉を舞台にしたこのドラマ、千明(キョンキョン)と和平(中井貴一)の軽快なトークが大好きです。ドラマのロケ地めぐって来ました!ルートをご紹介します!まずは鎌倉駅から江ノ電に乗ってスタート!江ノ電の駅で「Kamakura&Enoshima散策マップ」をゲット!英語版もありました。江ノ電の周遊チケット1日800円!最初は極
続・続・最後から二番目の恋-フジテレビ2025年4月スタート毎週月曜よる9時放送。www.fujitv.co.jp「ひとつだけ昔の自分にかけてあげられるとしたならどんな言葉にしますか?」そんな質問よくあるよねお決まりの台詞に聴こえるかも知れないけど「努力は報われるから大丈夫だよ」ってきっとあの涙の苦さを忘れずにいるから大人になったからって全てがうまくいく訳じゃないと知れたから歩いてるんだろう傷は時間と共に癒えるんじゃなくて笑顔をどれだけ上書き出来るかじゃないかな
海の沈黙/日本2024年製作112分NETFLIX2025年18本目☆3.8世界的な画家、田村修三の展覧会で大事件が起きた。展示作品のひとつが贋作だとわかったのだ。連日、報道が加熱する中、北海道で全身に刺青の入った女の死体が発見される。このふたつの事件の間に浮かび上がった男。それは、かつて新進気鋭の天才画家と呼ばれるも、ある事件を機に人々の前から姿を消した津山竜次だった。思いの外、「阿修羅のごとく」のもっくんが良かったので、この作品を観てみようかと思った。キャスト
こんにちは、lemonです録画したままにしてて感想書きそびれちゃったんですけど、面白かったです。泣きました※ネタバレ注意です母の待つ里最終回仕事人間の松永徹にとって、それは40年ぶりの里帰りだった。おぼろげな記憶をたよりに実家にたどり着くと、母は笑顔で迎えてくれた。嬉々として世話を焼いてくれる母、懐かしい家、懐かしい料理に、徹は安らぎを感じる。しかし何故だか、母の“名前”だけが思い出せない…。一方、古賀夏生も久しぶりの「里帰り」をする。夏生が向かった先も「同じ母」が待つ家。そし
今年も誕生日がやってきました(私の)一つ年を取るのは悲しいことも多いけれど、、一年無事に過ごせたことを祝う大切な日です!と、最後から二番目の恋で中井貴一様が言ってたのが素敵だったのでそう思うことにしています去年バッグをかなり断捨離したので新しいものが欲しくて…またしてもボナベンチュラを。エルメスと同じタンナーとのことで、上質な革だけど買いやすいお値段。そしてあまりかぶらないここからただのバッグ偏愛話です。買ったのはこちら!
今夜ダンスには間に合う散々な日でもひどい気分でも今夜ダンスには間に合う分かり合えなくても離れ離れでも今夜ダンスには間に合う何も持ってなくても無くしてばかりでも今夜ダンスには間に合うAh諦めなければ今夜あの日の歌でどこかの誰かも踊ってる気がするまだ見ぬダンサーが踏むステップ君に似ているそんな気がするあまりにも手遅れなことがうんざりするほどたくさんあるけどまだ音楽は鳴ってる僕のところでも君の街でも今夜ダンスには間に合う散々な日でもひどい気分でも今
WOWOWで以前、録り逃してしまった「プルメリアの伝説天国のキッス」のリピート放送があったので、エアチェック…松田聖子主演の80年代アイドル映画。何ヶ月か前の放送がWOWOW初放送だったのか、それともなければ久しぶりの登場だったのか失念…とにかく今回の放送前では、オイラがWOWOW加入して以降で、あまりタイトルを見かけた記憶はない。個人的には、松田聖子ってそこまでハマってない…この年代の他のアイドルは推してた人もいるけど、レコード、CDも買ってなければ、出演映画も見てない。ああ、「アルマゲ
本サイトはPRが含まれています【続・続・最後から二番目の恋】登場のドラマ衣装をご紹介楽天やAmazonで手に入るアイテムはこちら↓↓↓注目キャスト小泉今日子(役:吉野千明)中井貴一(役:長倉和平)坂口憲二(役:長倉真平)内田有紀(役:長倉万理子)飯島直子(役:水谷典子)最新記事はこちら【NEW】4/20更新デニムライクツィードニットジャケットブランド名:ICB(アイシービー)登場カラー:デニム系登場回:2話予定Poi
私は定年で会社を卒業することにした不安はたくさんあるけど新しい世界に飛び出していくことを選んだ今はドラマを作る小さな自分の会社を準備中オフィスはここだ三井さんや飯田そしてもちろん万理子先生も会社ができたら合流してくれることになっている長倉和平は何と鎌倉副市長相変わらず困ってばかりいるでも何だかとっても副市長がお似合いだ典子夫婦はバカみたいに仲良しでキッチンカーの仕事が楽しくて仕方ないようだ真平と知美ちゃんの家では双子ちゃんがもうすぐ小学生
こんな記事が目に飛び込んできました。小泉今日子「今でも本当に結婚したい人」を告白中井貴一も共感「この人がいると幸せになるもんね」5/16(金)16:13配信Yahoo!ニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/455f39e5580cc763b0c4044d19e76515cb35ffc9中井が「一番最初、1作目の時、俺は直ちゃんと初めてだった。テレビで拝見していたわけですよ、お嫁さんにしたい女優ナンバーワンだから」と回想すると、
「キャスター」とは大違いで(笑)、このドラマは切に続編が見たいです。何年後でもいいので…。このシリーズとしてはそれぞれの人物に現時点でのけじめをつけ、かつ続編を見たい気にさせてくれる…そんなラスト2話でした。フジテレビ月曜21時「続・続・最後から二番目の恋」第10話(6/16)、最終回(6/23)主演…中井貴一、小泉今日子脚本…岡田惠和演出…楢木野礼第10話はアラ還の私めとしては心に刺さる回でしたね。千明(小泉今日子)はチーム千明として月9の企画募集に企画を提出できました。
*ネタバレありです*中井貴一さんが出てるので、見たいなぁとは思っていたが、どんな話かも知らなかったので後回しにしてたしかし、見始めたら…泣きました…浅田次郎さんの小説が原作とな文字で読んだら、もっと泣きそう会社の社長の松永徹(中井貴一)自分に意見をしてくれない社員たち軽い冗談までメモにとる部下たち…なんだか孤独を感じる松永社長医者の古賀夏生(松嶋菜々子)母を亡くしたところ定年退職と同時に離婚となった室田精一(佐々木蔵之介)それぞれが、カード会社のサービスで故郷をあなたへ
〈あらすじ〉80年前の激戦、最前線で戦い抜いた駆逐艦「雪風」。僚艦が大破炎上していく中、不死身ともいえる戦いぶりを見せ、主力である甲型駆逐艦38隻のうち、ほぼ無傷で終戦を迎えたのは「雪風」ただ一艦のみだった。「雪風」は、艦隊の先陣を担い、空海の敵弾をかいくぐりながら自らの任務を果たし、必ず生き抜いた。そして決まって戦場に留まり、沈没する僚艦から海に投げ出された仲間たちを救い、共に帰還させた。太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」の史実をもとに、戦中から戦後、さらに現代へとつながる激動の
『雪風YUKIKAZE』を過日に鑑賞。私の世代ですと「駆逐艦雪風」といえば、まず『宇宙戦艦ヤマト』に登場した、古代進の兄である古代守が艦長の「宇宙駆逐艦ゆきかぜ」を知り、その後に少年向けの戦記本や東宝の「8.15シリーズ」等を通して太平洋戦争時の旧日本帝国海軍に「駆逐艦雪風」が実在し、天一号作戦に於いて戦艦大和と共に出撃していた事実を知り驚く…なんて事がありました。最近では『ゴジラ−1.0』に駆逐艦雪風が登場し話題となりました。駆逐艦雪風を主役?とした映画は、1964年の松竹
ドラマ「続・続・最後から二番目の恋」9話の衣装まとめさて、9話は?※画像は全て公式からお借りしました!続続最後から二番目の恋(衣装)小泉今日子ニット和平の声掛けで集まった場面で着てたニット【SALE/50%OFF】NAVE【ReNAVE・洗える】スムースニットプルオーバーネイヴトップスニットブルーグレーホワイトブラック【送料無料】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ESLOWURCOTTONCR
今回も、神回でしたね。楽しみなドラマ。続・続・最後から二番目の恋第7話「ときめきに年齢制限なんかない」|のほほん便り2012年に『最後から二番目の恋』の連ドラとスペシャルドラマ。2014年に第2期の連ドラ『続・最後から二番目の恋』が放送された、小泉今日子&中井貴一が...perple.exblog.jp大人の恋、群像劇・コメディとして、最高峰では?とさえ感じる回でした。(ある意味、大人のドラマ版『ハチクロ』でしょうか?!)『ハチミツとクローバー』|のほほん便り
とうとう毎週楽しみしていて、この放送の間はもう確実に幸せな気分だけに浸れた小泉今日子&中井貴一の「続・続・最後から二番目の恋」が終わってしまった。(涙)最終回。われらがキョンキョン、小泉今日子はあんなふうに還暦祝いをしたんだ❗❗この真っ赤な還暦ファッションに身を包んだ小泉今日子の可愛さよ❗❗❗❗小泉今日子のこの還暦ファッション、これから流行りそうだ。(大きな拍手)思えば私は還暦には背を向けていた。赤いものなんてとてもじゃないが、恥ずかしく
ついに最終回を迎えました、『続・続・最後から二番目の恋』。録画しておいた映像を見終えたばかりですが、まずは率直な感想をお伝えしたいと思います。一言で言うなら――本当に「何もない」最終回だったなと。でもそれは、このドラマらしさの集大成だったようにも思います。人が死ぬわけでも、大事件が起こるわけでもない。ただ、会話と日常の空気感だけで物語が進んでいく。それでも1時間があっという間に感じられる。それこそがこの作品の最大の魅力だったのかもしれません。物語の前半では、成瀬先生(三浦友和