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おはようございます高次元ワールド満載スピリチュアルカウンセラー大桐由佳です𓈒𓂂𓅯。ꕤ昨日は定期的にお会いしてる方、アイランドスピリットというお店にいらっしゃる登坂大介さんに会ってきました💎✨波動調整して下さいます⸜(๑⃙⃘’ᵕ’๑⃙⃘)⸝⋆︎*3時間ほどお話させていただいて、貴重なお時間ありがとうございました再確認したこと新たにわかったこと点と点が繋がったこと盛りだくさんでした⤴️✨👏まず再確認したことは、わたしはやっぱりスピリチュアルカウンセラーとして、色んなこと
たくさん通っていただいたクライアントさんが量子場師になる決断をされましたーセッションで効果を得られたこそのご決断わたしにとっては最大のプレゼントです。量子場師は自分の意思で自分自身と他者の心身を調整できます。セラピストに依存する世界線から現実と身体と精神を自分の意識次第で変えていく状況や外側の世界に依存するあり方から自分の意識が先行してその世界を創るという世界線へーそれが量子場師です。意識が自分と他者の身体を含めた現実を
( ̄_ ̄;)「よく新地球という⋯⋯」よく「新地球」という言葉が出てくると思います。今の古い世界を選択する人達と、古い支配を終わらせて新しい世界を選択する人達に分かれた際に「新地球」に移動するという感じで言及されたりしています。私自身の考えでは「新地球」という別の惑星、またはエリアという感じで分かれているとは考えていないです。というのも、これも勝手な推測の域を出ませんが、あくまでも世界線で分かれていくだけではないかと考えています。たまに「NESARA・GESARAな
記憶は、脳には無いといわれています。科学寄りの視点で、今わかっていることは以下の通りらしい。脳をいくら調べても📁「この思い出はここ」📁「昨日の出来事はこの場所」みたいな記憶の実体は見つかってない。あるのは神経回路のつながり活動パターン再現されたときの反応つまり記憶そのものではなく、“アクセス装置”が脳ということになります。今日の話は、実際に私が数日前に体験した話で、今でも何が起こったのかはよくわかっていません。ですが、ご紹介させていただきたいと思います。
『MIU404』見終わりました。実は本放送の時は見てなかったこのドラマ。BS-TBSで放送してくれるということで見てみました!本放送は2020年6月。あのコロナ禍の時のドラマなんですね。あれから、もう5年も経ったんのかー。『今期のドラマ何見てる?(番外編)』今季のドラマ視聴開始報告なんですが、正確には新ドラマではなくて、再放送なんです。地上波で放送してた時には見そびれていたんですが、ちょっと気になっていて。そした…ameblo.jpさて、ネタバレありますんで、これから見てみよう
人生を変えるにはどのような時でも、自分の意識、そして行動一つで”世界線”は変わります。”世界線”とは、パラレルワールド、並行世界ともいい、「もしもあの時、〇〇していたら・・・」というような、現実とは別の可能性の世界です。実はこれらは、漫画や映画の世界の話ではなく、私たちも日々、リアルに体験しています。例えば、朝パンを食べようと思ったらパンがなかったから、コンビニに買いに行ったら、そこで朝だけ働いている素敵な人と、運命の出会いをしてしたいつも自転車移動だけど
平日夜の遠隔ヒーリング-IQ美容メソッド-『ミス・マルチバース』人格の数だけ、世界がある。バラバラにほどくことで、見えてくる自分というチームで生きている私たちはつい『ひとりの自分』として生きているように思ってしまいます。でも実際は、母としての自分、子どもとしての自分、妻としての自分、仕事の自分、友達としての自分。いくつもの人格の重なりによって成り立っているんです。それぞれが異なる視点・感じ方・反応の仕方を持っていますよね😉
序章:世界線とは何か「世界線」という言葉を聞くと、多くの人はSFを思い浮かべるだろう。時間を行き来し、過去を変えれば未来も変わる──そんな物語の中で、登場人物たちは「世界線が分岐した」と口にする。しかし、これは単なるフィクションの装置ではない。私たちが日々、心の中で体験している“現実”そのものも、無数の世界線の中を航行しているのだ。世界線とは、簡単に言えば「一つの連続した現実の筋道」である。だがそれは一枚岩のものではなく、常に枝分かれし、別の可能性へと広がっていく。今日あなたが朝、コ
約5年前に目指した「春馬君の生きている世界線」へのパラレルシフトは、この3〜4年は殆ど考えた事がなかった。香害が苦しくてすっかり忘れてた。けど、今年に入ってすぐ辺りにパラレルシフト熱が再燃した。だからブログも頻繁に書くようになった。その理由は稿を改めたい。昨夜布団の中である事を繰り返し考えていたら、春馬君が死んでいるのが不思議に思えてきた。DVDやYouTubeを観れば春馬君は歌ったり語ったり笑ったりと生きて動いている。「春馬君、生きているよね?」日本中で春馬君が故人扱いされているのが不自然