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1回目から4日たった。薄塗なのですぐ乾く。前回↓今回↓前回の黄色の上に、オレンジ色を塗っただけ。今回も薄塗。この辺はまだ作業という感じ。創作活動とはとても言えない。下塗りが何回かつづく。
他のご依頼品と並行して慎重に進めてきた篠笛漆塗りの続報です。現在は、ようやく螺鈿=青貝粉の装飾と上塗りまで終わりました。これまでの工程を振り返りますと、、、まず漆下地と下塗りが終わったのが4月ごろだったでしょうか!?それからアサギ色漆での中塗りがこのように完了し、、、青貝粉(アワビ螺鈿粒)の製作をして、、、※他ご依頼品製作のため幾つかの粒サイズが少なくなっておりまして!(^^;必要なサイズがそろったところで、、、正面から見て光るものを竹串で拾いながら数千粒を一つ一つ貼り付けて
先のSu-35Sと比較しながら並行して手がけていたSu-33フランカーD.ここまで製作しながらSu‐35Sと同様に3年放置。仕切り直しとして、どこまでやっていたかを見直し。これもLED電飾しましょうか…と。久方ぶりのLED加工…といっても初歩的レベルです。いつまでたってもハンダ作業にハードルを感じてます。そしてSu-33からほぼ外観は同じSu₋37にしてしまいます。翼面積が若干違うそうですが。エアインテイク部分は未接着の仮嵌め…先のS