ブログ記事8,957件
こんばんは2026年、観劇初めはダディロングレッグズ❗芳雄さんのところからのピクチャーチケット。お席は7列サイド、上々です。このような経緯で払い戻しをしましたから、前楽にしてMy初日です。↓『ダディロングレッグズ、井上芳雄さんの休演延長。』こんにちは残念です。『井上芳雄さん、ダディロングレッグズ休演…。』こんばんはいよいよ明日はゴスレ大阪に日帰りしてきます。でも。衝撃のニュースが飛び込んできま…ameblo.jpクリエ、近い距離感で良質な作品大好きな劇場です。今日のジルー
こんにちは!ゆきです本記事では、「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」展に行ってきた感想を書いています。来年2月中頃までの会期ですので、まだまだたっぷり時間がありますね!「HOKUSAIーぜんぶ、北斎のしわざでした。」展に行った後、お昼どきに上野へ向かいました。上野に着いたらびっくり。人が多くて、3連休初日であることを思い出しました(笑)※わたしは3連休ではなかったので、感覚が少しずれています(笑)事前に企画展のチケットを購入していたので、スムーズに展示会場に足を
俳優の上白石萌音(27)が、7月6日放送のSixTONESの冠バラエティ番組『GoldenSixTONES(『GOスト)』(日本テレビ系)に出演。SixTONES・松村北斗(30)との“夫婦共演”が実現し、番組を盛り上げた。■【画像】「もう夫婦」「身長差メロくないか?」上白石と松村「カムカム夫妻」、『GOスト』で超接近の瞬間「松村さんと上白石さんは、上白石さん主演のNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』(2021年後期)で夫婦役を務めたことで知られています。今回の『GOスト』冒頭でも
こんにちは!ゆきです😊ミュージカル「ダディ・ロング・レッグズ」を観劇してきました!4000字を超える超長文ですので(書いていて驚きました!)、お時間あるときに読んでいただけると嬉しいです。この舞台のチケットは、ファンクラブ枠、先行抽選(ぴあ、e+、ローチケ、東宝)と申し込みましたが、結果的に1公演のみ当選でした。人気舞台なので、チケットが取れたことが幸運でした✨取れてよかったです♡このミュージカルは2人舞台で、出演者はジャービス役は井上芳雄さん、ジルーシャ役を坂本真綾さんと上白石
芦田愛菜今田美桜吉岡里帆石原さとみ長澤まさみ広瀬すず小芝風花橋本環奈北川景子有村架純川口春奈浜辺美波伊藤沙莉吉高由里子上白石萌音二階堂ふみ新木優子福原遥綾瀬はるか森七菜菜々緒清原果耶池田エライザ広瀬アリス上白石萌歌高畑充希中条あやみ芳根京子満島ひかり松本若菜蒼井優長濱ねる生見愛瑠生田絵梨花波瑠
1芳根京子2小芝風花3杉咲花4河合優実5福原遥6福本莉子7高石あかり8山田杏奈9渋谷凪咲10上白石萌歌11福原遥12上白石萌音13原菜乃華14森七菜15葵わかな
亀ですが🐢・・・めちゃ嬉しかったミュージック・フェア「さよなら帝劇SP」2夜連続での放送回を記録第1夜(2025年1月11日)田代万里生くんのお誕生日に万里生くんが出演していないのが残念でしたが、「エリザベート」の映像が流れ、花總まりさんエリザベートとともに若きフランツ・ヨーゼフが映っていたので、気がすみました(笑)わたしの大好きな新婚のシシィとフランツのシーンだわ〜セットリスト*騎士物語「ナイツ・テイル」井上芳雄、堂本光一、音月桂、上白石萌音、島田歌穂*キッチュ「エリザベート」
ちょっと面白そうだなと予想した作品ですが、予想通りにちょっと面白かったです…(笑)とにかく主人公の設定がユニークでいいですね。藤井聡太の出現以降、将棋界の注目が高まった中で、女性初のプロ棋士の夢やぶれたヒロインは、父親が判事ということもあり、弁護士になって何でも将棋にからめて事案に挑むというのが面白く見られました。こういったひねりのきいた法廷ものは私めの好みです。テレビ東京金曜21時「法廷のドラゴン」第1話主演…上白石萌音脚本…戸田山雅司演出…堀江貴大原作漫画があるのかと思いき
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️いままでお買い物しててこんなことなかったので今回はラッキー傾向だ💕スピリチュアル的にも「ちょうどの金額で買い物が終わる」って、🔸エネルギーの流れが整ってる🔸出した分だけちゃんと満たされる🔸無駄遣いじゃなく、自分に必要なものを選べてるっていうサインって言われて
ドラマ「ちはやふる-めぐり-」がとても面白くてだけど、なんとなく当たり前のようにでてくる上白石萌音ちゃんの周辺人物が気になってこれは、きっと映画の世界から繋がっているのだな?と思い思い立って映画を見てみたよ!広瀬すずちゃん主演「ちはやふる」。まずは、「上の句」。すずちゃんは最初から、かるた好きな少女だったのか上白石萌音ちゃんは呉服屋さんの娘で和歌好き、日本のものが好きなんだねといろんな背景がわかったよ。そして、野村周平くんがかっこいい!!なんとなく、悪のイメー
ミュージカル『ダディ・ロング・レッグズ』を観に行きました。有名な『あしながおじさん』のお話。舞台の下手袖にバンドの演奏場所がある。セットは、手前の広い平坦なスペースと、3段上がったところに高い書架のあるクラシックな書斎。手前がジルーシャの暮らす世界、奥の書斎がジャーヴィスの居る世界。セットチェンジ無しの二人芝居。小道具のトランクや本を、俳優自ら積み重ね、組み合わせて椅子やらベッドやらを作る。ジルーシャから来た手紙が一つずつ書斎の棚に貼られていく。それが休憩時間に増殖していた。時が
紋章赤い月(ムールク)ウェイブスペル白い風(イーク)音8類似白い犬神秘黄色い人反対青い嵐ガイド赤い空歩く人鏡の向こうKIN32の人絶対反対KINKIN99の人13の月の暦赤い銀河の月KIN229の人松平健大貫妙子竹野内豊葛西紀明武幸四郎玉山鉄二上白石萌音KIN229の人は、まるで心の中に清らかな水源を持っているような存在です。何かを浄化したり、整える役割を自然と引き受けるタイプで、周囲の空気に敏感でありながら、同時に人の感情
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。ということで、新年早々今年もまた元旦から仕事である。いつもは早めに布団につくのに、昨日はついつい紅白歌合戦を最後まで見てしまいました。その上で、いつもより1時間早く仕事へ向かったかものはし。寝不足。通勤途中で初日の出を拝みながら仕事へ。世の中の人々はまだ家でゆっくり寝てるか、お雑煮でも食べてるであろう元旦の早朝。非常に車が少ない道を「なぜわしは仕事へ行くのだろう」と自問しながら走ります。しかし、せっかくの元日
明けましておめでとうございます今年も元気に推し活したいと思っています観戦記も加えていければと思っていますが果たして(笑)2026年1月9日(金)映画「架空の犬と噓をつく猫」舞台挨拶TOHOシネマ日比谷新年最初のエンタメは映画舞台挨拶です。同名の寺地はるなさんの小説を映画化。高杉真宙さん、伊藤万理華さん、深川麻衣さん、安藤裕子さん、安田顕さん、森ガキ侑大監督が登壇予定です。高杉さんは先日波瑠さんとの結婚が発表されたばかり何か言及があるでしょうか?伊藤万理華さん、深川麻衣さんはともに元
福原遥・・・ダイフク今田美桜・・・タウンワーク八木莉可子・・・揖保乃糸(食品)川口春奈・・・小田急電鉄(継続)松村沙友理・・・クレラップ広瀬アリス・・・日清ラ王井桁弘恵・・・三井金属(継続)菜々緒・・・トリンプインターナショナル橋本環奈・・・洋服の青山(継続)伊藤沙莉・・・マクドナルド(継続)見上愛・・・KATE(化粧品)中条あやみ・・・KATE(継続)蒼井優・・・サントリー角瓶北川景子・・・シチズン今田美桜・・・FASIO(継続)川口春奈・・・セデス・ハイG(医
1今田美桜2橋本環奈3浜辺美波4広瀬すず5永野芽郁6小芝風花7杉咲花8上白石萌音9福原遥10芳根京子11生見愛瑠12清原果耶13上白石萌歌14堀田真由15吉川愛16桜田ひより17畑芽育18出口夏希19原菜乃華20福本莉子21見上愛22山下美月23葵わかな24山田杏奈25松本穂香
図書館の魔女さんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/meNHKで上白石萌音が、ハンガンのギリシア語の時間がおもしろいというので、読んだが、、、、、読むのしんどかった〜〜〜〜子育て終わったらもう一度挑戦しよ〜〜〜言葉を失った女と視力を失っていく男の話。どにかく、とんでもなく静けさの中で展開するストーリー。静かな空気。情景を感じとるので精一杯でした。劇的な動きがある話ではないし、エンタメ感ない、、、、正直言って、文学って難しいかも、、、とか思ってま
1広瀬すず↑・・・映画主演3本、ドラマ主演1本、映画メインキャスト1本2渋谷凪咲↑・・・ドラマ主演3本、ドラマメインキャスト2本3小芝風花↑・・・ドラマ主演2本、大河ドラマヒロイン1本4橋本環奈→・・・映画主演1本、ドラマ主演1本、5芳根京子↑・・・ドラマ主演2本、ドラマ準主演1本、映画主演6上白石萌歌↑・・・映画主演2本、映画ヒロイン1本、ドラマメインキャスト1本7杉崎花→・・・映画主演2本8上白石萌音→・・・ドラマ主演1本、ドラマ準主演1本9今田美桜→・・・朝ドラ主演1本1
橋本環奈今田美桜広瀬すず川口春奈有村架純浜辺美波福原遥永野芽郁長澤まさみ安藤サクラ吉高由里子上白石萌音小芝風花清原果耶多部未華子新垣結衣高畑充希黒木華松岡茉優奈緒広瀬アリス波瑠堀田真由芦田愛菜葵わかな安達祐実深田恭子吉川愛木南晴夏
最近あまり書いていませんが、テレビドラマはそれなりに見ています。ちょっと前まで見ていて(最後まで全部見て)終わってしまったものは、・青空ビール・ひとりでしにたい両方とも面白かった!現在進行形で見ているのは、・大河ドラマべらぼう・朝ドラあんぱん・19番目のカルテ3つとも面白い!そして「ちはやふる-めぐり-」です。前身の位置づけになっている広瀬すずちゃん主演の映画も見ていますが、この「めぐり」も良いです。何が良いって、第一に主演の當真あ
2025年の観劇納めシアタークリエにてミュージカルダディ・ロング・レッグズこれまでチケット取れなくて今回初めて観ることができました観ることができて本当によかった芳雄ジャーヴィスと萌音ジルーシャが丁寧に紡ぐ物語に深く引き込まれ後半は涙が止まらなかった知的で紳士けれど一風変わった若き慈善家ジャーヴィス・ペンドルトンと孤児でありながら溌剌として聡明なジルーシャ・アボットとの心温まる恋の物語これだけ読むと孤児が幸運をつかんだシンデレラストーリーという感じだけどそんな平
7月8日(火)19時~2時間スペシャル♪光ちゃんと萌音ちゃんが、「絶対に失敗しない料理」に挑戦するよ(^▽^)/光ちゃんと萌音ちゃんのエプロン姿がかわいいね⸜(*ˊᵕˋ*)⸝あ~だこ~だと言いながら、楽しくお料理を作ってほしいな♪♪
いつも見ていただきありがとうございますペンステモンオバタスいつも画像が天気画像になるので、一枚目はその日のイチオシ(?)写真にしてみる。夜から暑い暑い…。朝も暑い。タイマーで床暖房ついてたけど、ソッコー切ったわ。日中、薄手の服でOKでした。湿度が高かったです。雨も結構降って、雨水タンクはまた溢れてる事でしょう。今日は悪天候の日お決まりの園芸店とホムセン巡りでした。東の方から出発して・激安園芸店・ホムセン・ホムセン・園芸店・
上野で知的好奇心を満たす!今日は、大学祭の為休講だった娘と「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」(国立西洋美術館)と「大絶滅展」(国立科学博物館)の二つの展覧会を巡る、アートとサイエンスに触れる特別なデートを楽しんできました。オルセー印象派展:2025年10月25日〜2026年2月15日[日]大絶絶滅展:2025年11月1日〜2026年2月23日(月)印象派の光と色彩に癒されてまずは国立西洋美術館で開催中の「オルセー美術館所蔵印象派」へ。モネ、ルノワール、ドガといっ
35年目のラブレター/日本2025年製作120分AmazonPrime2025年41本目☆3.0西畑保、65歳。文字の読み書きができない。そんな彼の側にはいつも最愛の妻・皎子がいた。どんな時も寄り添い支えてくれた皎子へ感謝のラブレターを書きたい。定年退職を機に保は一大決心し夜間中学に通い始める。担任の谷山恵先生のじっくりと粘り強い教えや年齢・国籍も異なる同級生たちと共に学ぶ日々で少しずつ文字を覚えていく保。だが老齢のため物覚えも悪く、気付けば5年以上の月日が経過した頃、
こんばんはいよいよ明日はゴスレ大阪に日帰りしてきます。でも。衝撃のニュースが飛び込んできました❗井上芳雄さん、ダディロングレッグズ休演…いまのところ…。休演は今日の公演だけみたいだけど声帯❔そんなにすぐに…復活するとも…思えず。代役は佐野眞介さんが務めて下さるそうです。芳雄さんのコメント、多方面への配慮を感じさせて…さすがです。私も来週のチケットを持っていますが芳雄さん…。くれぐれも無理をしないでほしいです。払い戻しを希望するか、そのまま観るかはお客さんに委ねられるそ
「映画『教皇選挙』を観る前に確認したこと。〜2025.3.20公開アカデミー賞脚色賞受賞作品」S13255・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.4.7初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGE
2022年舞台10才の少女が異世界に迷い込む作品を舞台化!?原作宮崎駿『千と千尋の神隠し』脚本ジョン・ケアード製作東宝あらすじ10才の少女萩野千尋は家族と新しい街に向かっていた。でも、千尋のお父さんが近道で森の中を走っていくと、謎の石像と古いトンネルに辿り着いた。千尋と両親は古いトンネルをくぐると不思議な街があった。千尋は大きな建物の前に行くと、少年が千尋に「すぐに戻れ」と言い、千尋は両親の元へ戻ると、両親は豚になっていた。そして、空が暗くなり、人ではない存在が
だいぶ放送から経ってしまいましたが、簡単に2話連続のエピソードだった第7話(2/28)と最終回(3/7)の感想を書いておきます。あまり書くことが無くて…(汗)テレビ東京金曜21時「法廷のドラゴン」第7話、最終回主演…上白石萌音脚本…戸田山雅司演出…堀江貴大かつて奨励会で共に女流プロ棋士をめざした兎羽(白石麻衣)が今はテレビの報道記者になっていて、元弁護士の国会議員柘植(福士誠治)をインタビューしたのですが、局のニュースサイトに載せた記事を名誉毀損で訴えられたので弁護してほしいと
大晦日はこのブログの1年の総括として、アカデミー賞各部門の年間最優秀を発表していきます。まずは助演女優賞と助演男優賞です。各クールの最優秀助演女優賞は以下の顔ぶれでした。冬クール増田梨沙「日本一の最低男※私の家族はニセモノだった」子役さんながら「ホットスポット」に出た手練れ女優たちを制して最優秀になりました。実の父親とのシーンには泣かされました。末恐ろしき逸材です。春クール加賀まりこ「しあわせは食べて寝て待て」体調を崩してしまったヒロインが回復するために多大な影響を及ぼす