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一一大晦日、年の締めくくりの日だね朝は菩提寺に挨拶回りに行って墓の掃除をしていないことを思い出し🧹(お寺に住み着いた地域ネコ逃げなくなったな)バケツに水を汲んで墓石をサッと拭き掃除ちょっとだけ綺麗になったかな🙄♪幕が下りれば僕らお互いに離れ離れ皮肉なもんだなこんな時だけあっという間に過ぎ去るなんてさ♪毎年やっていたけど大晦日より前にしてたっけ🤔今年は母も旅立ったし、もうすぐ納骨だもんな時間の感覚がだんだんズレてきてるみたい😨未来は現在よりも後に来るんだよね過
このタイトルを読むとついその後に”デビルマン”って入れたくなる世代ですいやいや、あまりに歌詞に感動してしまい😅つい茶化したくなってしまいました🤣どこかの生保のCMに使われてたような記憶がある♪気づかないうちに助けられてきた何度も何度もそしてこれからも数え切れないやさしさに出会ってきたなつかしい笑顔が浮かんでは消えてゆく♪人と人が出逢うこと遠い昔に約束してきたのかもしれないよね🙄そしていまその約束は果たされた(当たり前だけど同じ空は二度と現れない)愛
若いころにカラオケで必ず歌ってた曲🎤さすがにいまでも全部暗記しているもの😊やっぱり脳細胞が一番元氣な頃だったなぁ(いまじゃ3歩歩くとみんな忘れちゃう😩)季節的にはちょうど今頃の曲なんだねなんだか女性の立場を装った男性目線みたい🙄♪あなたの愛した人の名前はあの夏の日とともに忘れたでしょういつも言われた二人の影には愛がみえると♪たぶん過去の恋愛を引きずってしまうのは男性の方でその直後は取り乱して見える女性はもう準備できてるだからこの歌詞に書かれているのは男性の理想…😱
以前にも取り上げた気もするけど…”CryOnYourSmile”を和訳すると”キミの微笑に涙する”みたいな意味だったかな(相手に寄り添うほどに想いは伝わるよね)他国の言語は訳し方で伝わる意味が変わる生活環境や相手との関係性でも変わるだろう🙄♪涙さえもこらえてあどけなく気をそらした君は昨日より高い空見上げてる今誰より夢を見て風よけるコートもなつかしい悪ふざけも君を暖める言葉さえ言えなくて見つめる前に抱きしめてしまうよ♪それでもこの言葉に込められた想
木蓮は英語だとマグノリアのグループに入る花辛夷(コブシ)や泰山木と近い品種でこのあたりだと今頃から咲き始めるんだよね🤗(雲ひとつない天氣だったらもっと映えたかな)白い花のイメージが強いけど紫木蓮って言われる種類もある歌詞の内容は愛する人に先立たれる悲しみの歌🥲♪逢いたくて逢いたくてこの胸のささやきがあなたを探しているあなたを呼んでいるいとしさの花籠抱えては微笑んだあなたを見つめてた遠い春の日々♪この動画のコメント欄を見るだけで悲しみを感じるけど😭それでも前向き
人はそれぞれ自分の想いがあるそして人はそれぞれ自分の世界を持つ😊自分が好ましい相手には好いてほしいもの😍(自分の意識する力が未来を創ることもある🙄)たぶんそれが人として自然な感情だよねなかなか思い通りにはいかないものなのかな😅♪いつか笑って言ってくれたねあたしにはどんな事でも話せるとそれがどれだけ残酷かをあなたは知るはずもないでしょう♪でもね、最近こんな風にとらえるようになってきた「思い通りに行かないことこそ思い通りなんだ」ってたぶんなかなか理解はされないのかもしれ
フランク・シナトラの歌が有名だけど和訳の歌だと布施明さんってイメージ何となく母の死で感じるところがあったのかな🤔人はいつか必ず旅立つものだもんね😇♪今船出が近づくこの時にふとたたずみ私は振りかえる遠く旅して歩いた若い日をすべて心の決めたままに♪この曲は死を迎える人の立場で感じる歌かな自分が歩いてきた道のりを振り返るけどどんな経験も悪いものじゃなかった😊だから迷うことだって必要な体験(人生は川の流れにも例えられるよね)そんなふうに自分を許すための歌かもね🙄