ブログ記事450件
ギリシャ神話のポセイドンをオリジナルイラストで描きました。ポセさん、描いたの初!!ところで、以前ポセイドンのことを「ポセさん」って呼んだら、先輩絵師さまがウケてましたwポセさん呼び、「終末のワルキューレ」のアポロンがそんな呼び方してたような…。目次ポセイドンはどんな存在?初心者でもわかるように解説ポセイドンとネプチューンの違いは?ポセイドンの妻と子供についてちょっとマニアックなポセイドンの神話豆知識所感やまとめポセイドンはどんな存在?初心者でもわかるように解説ポ
本日Februaryのはじまりローマ神話に登場する月と贖罪の神Februusフェブルウスに由来する2月に行われていた慰霊祭Fabruariaの主神であったためにもともとは十ヶ月だった一年に付け加えられた1月と2月1月いぬる2月にげる3月さるあっという間に過ぎさる日々に後悔せぬように本日の歌🎤Mrs.GREENAPPLEさんで「ダーリン」今の時代の空気感を切り取る感性がさすがです素敵な土曜日をお過ごしくださいすべてはよきことのために2月の英語
このところ更新が途絶えがちで、誠に申し訳ありません。何かと慌ただしくて、映画もアニメもあまりチェックできていない状態です。「見捨てられた推しのために」の感想も、前回に続いてすぐに書くつもりでいたのですが、1か月以上間が空いてしまいました(汗)。しかし、アニメ「キングダム」の新シリーズも始まりましたし、暑さもようやく落ち着いてきたので、ここから巻き返しますよ!(宣言しておかないとズルズル現状維持してしまいそうなので、あえて言っておく)。web漫画「見捨てられた推しのために」も終盤。
【『はじめに』より引用】ギリシア、ローマ神話を霊感源とする芸術作品は古代から現代にいたるまでほとんど無数にあるが、本来"言葉、物語、伝説”を意味する神話(ミュートス)には、近代的な意味での特定の作者がいるわけでなく、伝説、民話、時にトロイ戦争のような歴史的事件(更実)をベースとする、虚実とりまぜた壮大な文学的モニュメントである。しかし神話は荒唐無稽な空想の産物ではなく、その背景にある民族、自然、風土、宗教、歴史、世界観などと不可分であり、またそれらの反映でもある。ギリシア神話の登場人物(神々
10月22日(水)ローマ旅行3日目の夕方、ボルゲーゼ美術館『ローマ旅行記2025秋休みその163日目ボルゲーゼ美術館その1』10月22日(水)ローマ旅行3日目は、午後5時にボルゲーゼ美術館を予約していました。いまどき、有名な美術館はどこも、遅くとも1か月以上前から予約を取らない…ameblo.jpの続きです。まずは有名な「プロセルピナの略奪」を見て、次の部屋に進みました。これは白鳥+女性なので、ゼウスが白鳥に化けてスパルタ王妃レダと密通した神話をモチーフにしています