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2025年6月下旬とうとう「パリへ行く」当日を迎えました羽田空港からパリのシャルル・ド・ゴール空港までの飛行機はANA9:35出発です。朝早いですが、仕事柄慣れています。到着は現地、同日17:10予定です。さて問題の飛行機。今回は14時間半のロングフライト、閉所が苦手な私は勿論だが苦手でない人にとっても、これは辛い。*ポケモンたちが機内での注意喚起をしてくれる動画が流れました。*1回目の機内食、ビーフシチュー。予約はエコノミークラスの窓際2
久々の海外出張でヨーロッパに行ったんだけど、今回初めてルフトハンザドイツ航空の「飛行中に無料で」メッセージを送るサービスを体験してみて、未来を感じたエヂですこのルフトハンザドイツ航空が展開するWi-Fiサービス「FlyNet」の存在自体は前から知ってはいたんだけど、無料で使える…って認識はなくて…よくよく説明を読んでから設定してみたら、確かに使えたのでビックリ!時代はとうとうここまで来ましたか…[Fasedate]写真ルフトハンザ(3)トートバッグ便利袋ポータブル収納
ANAのビジネスクラス国際線を利用するとき、スタッガードシート配列の航空機が多く、これまで夫といろいろなシートに座って、やっとベストなシートが決まりましたTHEROOMのように、ドア付きのワイドシートなら、どのシートに座っても、プライベートは保たれますが、スタッガードシートの場合は、かなり差があります。夫が旅慣れるまでは、どのエアラインでも、できるだけ並びのシートを選ぶようにしていました。ANAのスタッガードシート配列は、1-2-1のシート並びで、窓側は1席ずつなので、中央の2席並びを選
日本からヨーロッパ…或いは日本からアメリカに行くときに立ちはだかるロングフライトの壁…最初は凄く苦痛なんだけど、ある程度慣れてくると、この長い時間を過ごすワザみたいなのも自然に身につけるようになる…そう考えているエヂです例えば日本からドイツに飛ぶとすると飛行時間は約13時間半…当たり前だけど、いくら足掻いたところで着かないものは着かないし、酒を飲んで寝ようがどうしようが機内で過ごす時間を変える事は出来ない…昔は「酒飲んで寝る」が最適解だと思ってたけど、ある時期から「機内は積んであ