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本日1月14日は、フェイ・ダナウェイの生誕85周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。■フェイ・ダナウェイ/FayeDunaway1941年1月14日フロリダ州バスコム生まれ軍人だった父の関係で任地を転々として育つ。ボストン大学在学中にエリア・カザンと知り合い、彼の勧めでリンカーン・センター・レパートリー・シアターに入団し、ブロードウェイ・デビュー。1967年『真昼の衝動』で映画デビュー。1968年『夕陽よ急げ』を経て『俺たちに明日はない』に出演して一躍注目を受ける。
『アンフィニッシュライフ』anunfinishedlife2005年アメリカ映画104分監督:ラッセ・ハルストレム脚本:マーク・スプラッグ、ヴァージニア・コラス・スプラッグプロデューサー:レスリー・ホララン、ケリアン・ラッド、アラン・ラッド・Jr.共同プロデューサー:スー・アームストロング撮影:オリヴァー・ステイプルトン美術:デイヴィッド・グロップマン編集:アンドルー・モンドシェイン衣裳:ティッシュ・モナハン音楽:デボラ・ルーリー音楽監修:G・マーク・ロズウェルキ
「華麗なるヒコーキ野郎」(1975)ロバート・レッドフォードが時代遅れの飛行機乗りジャンキーを演じた映画を観ました。監督はジョージ・ロイ・ヒル。予告編はコチラ。第一次大戦の退役空軍パイロットのウォルド・ペッパー(ロバート・レッドフォード)はアクロバット飛行士。同業者アクセル(ボー・スヴェンソン)の興行を台無しにするイタズラをした後、映画館で出会ったメアリー(スーザン・サランドン)を口説いていると、メアリーと友人だったアクセルとバッタリ遭遇。ドイツ空軍撃墜王ケスラーとの戦時中