ブログ記事8,287件
ロッディオは正式にMCアイアンシリーズのDLC仕様ヘッドの発売を終了しましたがメルサは独自技術で今もチャレンジし続けています!『ロッディオMCハイブリッドはDLC不可。それでもDLC技術に挑戦したメルサの技術力』ロッディオのMCハイブリットには純正DLCヘッドのカスタムオプションが削除された。ロッディオによるとMCハイブリットのDLCカスタムオプションは今後も設定し…ameblo.jpさらに本日2号ヘッドも無事に完成!【ロッディオMCハイブリッド#6】クワットリングアレグ
私はさらに良いものを作ってくれると信じておりました!本日もロッディオUTのフィッティングで…「コレは良い!!3本!」って力強いお返事を頂きました。いや~今度のロッディオUT/UW本当に良いですよ~以前に前作を打って…「これは捕まるなぁ~」と感じた方!それは全く変化しました!新型はヘッドの”座り”から変化しております。アドレスで少し軽く右を向くようなイメージ…このメージは特に2UWで強く3UW・3UTでもまだ軽い開くイメージを残します。4UTになるとついにストレ
待ちに待った今月試打クラブが到着するロッディオの新しいUTについて詳しい説明を受けた!(画像は現状のロッディオUTです)正式な発表前に画像の公開や詳しい情報をお伝えすることは出来ないが今度のロッディオUTは番手によって2種類のヘッドが存在する。しかも現状発売されているヘッドも継続的に新製品発表後も発売し続けると言う…現状のユーザーからしてみれば大変嬉しい発表だ。そしてメルサで席巻しているアイアン用カーボンシャフト”クワットリング”のUT用が同時に発売される。しかも思
もうこのロッディオUWを入れると数年UTの変更はないだろうなぁ~と言う位に性能がスバ抜けているのでとても気に入っています!”ロッディオUWクラフトマンシップ!”脅威のローススピンポジションでFW並にぶっ飛ばしても良いですが…頭を冷やしてUTと言うクラブの立ち位置を冷静に見直してみることに…。”そんなにランを出してもねぇ…ww”このUT(UW)ならば時に250ヤード先のグリーンを狙うこともあるだろう…と。そこでセッティングはオートマチックポジションにすることに
エストリックスロッディオドライバーにとにかく曲がりにくいセッティング。ロッディオのドライバーと相性は良いシャフトだと思います。飛距離と方向性を兼ねた新しいシャフト!エストリックスのIGNOVA是非お試しくださいませ!ゴルフ工房K
ロッディオのFWは二つのブラックを選択出来る。ひとつは艶ありの黒ともうひとつは艶消し(マットブラック)の黒だ。艶消しを選択するとフェースからソールにかけてすべて黒くなる。黒いフェースはロフトが見えにくくなるのでどちらかと言えばシルバーフェースの方が好まれる。「クラウンはマットブラックに変更してほしい!」そんな要望を受けてカスタム開始!ヘッド素材は艶ありブラックを使って塗装部分だけマットブラックに変更することにした。このようにすればソールからフェースにかけてはシルバーのままクラウ
いつも当店のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。今回は、ロッディオフェアウェイウッドに、シンカグラファイト「FWSEVEN」シャフトを組み合わせたセッティングをご紹介いたします。フェアウェイウッド専用に設計されたシャフトで、トップでの「しなり」と、インパクトに向けたスムーズな「戻り」が特長です。デザインはブラックベースにゴールドロゴで、ロッディオFWヘッドとの見た目の相性も良好です。ティーショットだけでなくフェアウェイからも高さを出して攻めていきたい方に、検討いただきやす
またまた、こちら‼︎ブレイクしているRODDIO26UTシリーズ‼︎スプーン以上飛ぶと言われる‼︎RODDIOUW2‼︎ソール選びも必要ですね‼︎ノックダウンが打ちたいと言うことで‼︎Rソールをチョイス‼︎打席では、ノックダウンで打っても3wよりも飛んでました‼︎この飛びをまだ体感されていない方は‼︎是非、実弾にてお試し下さい‼︎では、明日も10時OPENです‼︎奈良県でRODDIO・EPON・三浦技研・O'rion・PROTO-Concept・DERAMAX・NEW
2017年に200セット限定で発売された「ロッディオCHIBAGRIND200LTD.」。名匠、千葉文雄氏による研磨目が美しい逸品です。オリジナルはニッケルクロムめっき仕上げでしたが、こちらは中古のヘッドをハードブラックサテンめっき仕上げで再めっきを施しました。ご覧になる端末の環境により実際のヘッドと色合いは異なると思いますが、下の写真で左がハードブラックサテンを施した再めっき品、右のプロトタイプヘッドがオリジナルのニッケルクロムめっきです。■左がハードブラックサテン再
今日7月23日はこの浜松地方も気象庁発表で40度を超えた。そんな中で関西からロッディオのMCアイアンのフィッティングに訪れて頂いた…打席にはスポットクーラーがあるとは言え午後1時からの暑さは中々でしたね…ww災害とも言える中でお越し頂き本当に感謝!全番手DLCブラックコーティングご希望と言うことで必ず良いモノをお作りしますので是非期待してお待ちください!さて、本日も製作作業が押していますのでブログも短めにさせて頂きます【ロッディオMCアイアン#6~#P】クワットリン
一昨日の茨城県市町村対抗のチームの皆さんとの研修会&忘年会ラウンドには、この以前から気になっていたフェアウェイウッドを持参してプレーいたしました!(^○^)ロッディオNEWフェアウェイウッドであります!ロフト18.5度のクリーク5番ウッドです!(^○^)2015年の発売以降ず〜〜っと変わらなかったロングセラーモデルの新作ですので興味津々そそられますよね〜!o(^o^)oシャフトもFSP・MXーV・BRNフェアウェイウッド用装着です!d(^_^o)ヘッドスピードが確実に上がる⤴️と評判の
ブレイクしているRODDIO26UTシリーズ‼︎今回のユーティリティの特徴は⁉︎ソールの内側のウェイト‼︎フィッティングには時間がかかりますが...‼︎効果は、予想以上‼︎基本パターンだけでもこれだけある‼︎シャフトを決めた後に、ウェイトでチューニング‼︎本当にOnlyOneのクラブに仕上がりますね‼︎是非、実弾でお試し下さい‼︎では、明日も10時OPENです‼︎奈良県でRODDIO・EPON・三浦技研・O'rion・PROTO-Concept・DERAMAX・NEWE
重量調整は0.1g単位で調整可能ロッディオの5w(CLEEK)の基準重量は219g各パーツを全て乗せて重量を計ります。ここからどう調整していくのか?今回シャフトはVENTUS24BULEで組ませていただきました。ゴルフ工房K
『L.A.B.GOLF〜✨🆕✨LINK.2』ラブ.ゴルフから新商品発売予定ですm(__)m☀✨🤗【モデル】①LINK.2.1②LINK.2.2【カスタムモデル】本日より受注開始で〜す🎵✨【試打パター】4月28日火曜日入荷予定何でもご相談くださいませm(__)m🎵✨#ライ角度フィッティングできます#LABGolf#LINK2#ラブゴルフ#CUSTOM予約承り中ご来店お待ちしていますm(__)m☀✨🤗
フィッティングをしていてもやはり5番、6番の購入に関して”入れるか?入れないか?“迷う方は本当に多い。そこでロッディオのマルチコンビネーションアイアン(MCアイアン)だ。ロッディオのMCハイブリットは非常にボールが上がり易い為に選択する方が増えている。苦手な番手に対して克服するか?それともこのMCハイブリットを選択するか?だ。【ロッディオMCアイアン#5~#P】KBSツアーR5番と6番にはMCハイブリッドを選択した。マッスルバックのように見えるが実態はかなり深いキ
『三浦技研〜KM-701』ウェッジのご相談でご来店いただきましたm(__)m☀✨🤗お客様が選ばれたヘッドは、三浦技研-miuragikenJapan-GOLF!✨「KM-701/純鉄」🎵✨ロフトは「56°」❗✨※ソケットは「付属品」されています。シャフトはTrueTemper「DG120S200」🎵✨グリップは三浦技研「純正」❗✨⭕️さま❗✨ありがとうございますm(__)m🎵✨😆何でもご相談くださいませm(__)m❗✨#三浦技研#KM701#純
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。『大阪でロッディオを買うならココしかない!』とご来店頂きました。他にも良いお仕事をされるお店が沢山あると思うので、そんな事は無いと思うのですが…とか思いながらさて、今回はロッディオヘッドとLEXIA(レクシア)シャフトを組み合わせた、RODDIOフルセットを仕上げさせて頂きました。ドライバーからフェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアン、キャディバッグまでロッディオで統一し、ウェイトスクリューは何の統一感もありませんが、とにかく存在感
飛ばしの秘訣は?GCQuadだからわかるこれが理解できるのか?できないのか?が飛距離アップの分岐点。打点からのクラブパス、さらにヘッドとシャフトの相性。どれが欠けても飛距離アップは望めない。何がどうなってれば飛ぶのか?のデータの可視化から分析していきます。お客様がお店の人に質問して全てのことに応えれるのか?ただ、ヘッドスピードが上がれば飛ぶ?みたいなことではない。全てはデータから読み取ることが大切なんですよね。ゴルフ工房KのKフィッティングでは、如何なるお客様のご質問もしっかり
ロッディオのMCハイブリットには純正DLCヘッドのカスタムオプションが削除された。ロッディオによるとMCハイブリットのDLCカスタムオプションは今後も設定しないという。DLCコーティングは“黒くするだけ”の加工ではなく、素材の状態、温度管理、前処理、膜厚、密着性など、どれか一つでも狂えば仕上がりが成立しない繊細な技術だ。だからこそ、量産ラインに乗せるのは非常に難しい。メルサはアフターマーケットにおけるDLCコーティングの先駆者として、これまで170人を超えるユーザー様のクラブ