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■ロックばんメモ映画のエンドロール、最後まで見るか見ないで帰るか殆どの方は最後まで見る派なんですね。(私もそう)高見沢さんは多忙な方だから、最後まで見ないで帰ることもあるんですね…このコーナー、たまに山本社長(53歳男性)のコメントが読まれていて面白いですね🤭映画『免許返納⁉』はもちろんエンドロールは最後まで…作詞:高見沢俊彦作曲:高見沢俊彦編曲:高見沢俊彦と並んでいるのを見てニッコリしたいし、高見沢さんのシャウトの余韻に浸りたい…そういえば、川本三郎さんのこの映画エ
■昨夜のロックばん、疲れていたのでメモが追いつかなかったけど、素晴らしいお話が聞けました。「個人の表現ていうのは上手いとか下手とかそういうの関係ないよね。そういうのを超えたところにあると思うんですよね。だって自分は自分しかいないじゃない?世界中に。誰にも真似できない人生を誰かに手渡そうとする行為、これが僕の中で創作、でありますね」「作詞は、心に名前をつけること。作曲は、言葉にならない感情に呼吸を与えること。小説は、もし別の人生を歩いていたなら、という可能性を生きなおすことかな。個人の表現
ダジャレを言っている訳ではないALFEEさんのニューアルバム『君が生きる意味』に収録されている「12Fretの躍動」という曲に感動している。。素晴らしい…本当に聴けば聴くほど大好きな曲になった。ワタシは、高見沢さんの詩に度々出てくる歌詞の変化が好きなのだが、この「12Fretの躍動」の歌詞にもその変化がある。そこに作り手のメッセージが集約されているのを毎回感じるのであるそれは、最初は♪Let’srocktogetherinagloriasfuture
■今夜のロックばんはESPのアーティストリレーション、加藤卓也さんがゲストでした。加藤さんと高見沢さんのお話を聞いて、もう一度ギター展に行きたくなったなあ…加藤さんのインスタグラムを見てみたら、高見沢さんのギターの写真も沢山掲載されていました。制作過程も見ることができて、本当に芸術家・職人のお仕事ですね…先日のギター展、ライブ2000本記念のギターも展示されてましたね。あれは光らず、今回の3000本ギターは光るんですねTakuyaKatoonInstagram:"THE