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と~っても寒いけどこちらは良いお天気が続いています。寒くても日向なら何とかね。「テクテクテク・・・蝋梅を見に行くんでちゅ~。」今日も頑張って歩いたね。さぁあゆみんのお目当ての蝋梅はどんな感じかなぁ・・・大分咲きそろって来ました。青空に蝋梅が美しい~。さぁあゆみんモデルさんはどうかなぁ・・・「アタチ頑張ってるでちゅ。」うんうん頑張ってるね。蝋梅はあんまり写って
沢山の人がキングチャールズの記事を読んで頂いているようでありがとうございます😊未だに記録更新中ですなんつーたってキングチャールズは犬性(人間性)が素晴らしい👍前世は何やったんやろ😕見習うことはたくさんあるこの画像はYouTubeから切り取りですこの画像を説明するとキングチャールズに抑えて込まれているのはチャールズに逆らいBOSSの座を奪いたいロッキーという犬ですこの抑え込まれているロッキーは犬性がなってません暴君ですわ性格悪いし弱いものいじめするしエサも独り占め
ジョン・G・アヴィルドセン監督①普段は高利貸しの集金係をやっている,しがないボクサーが世界チャンピオンと対戦するチャンスを手に入れ,一念発起してトレーニングを積み,15ラウンド戦い抜くというお話ランボー(1982)とはシルベスター・スタローン②つながりです。1975/11/25~1976/01/01の話になります場所はフィラデルフィア場末のリングでロッキーがボクシングで闘っていました。反則のヘッドバッドをくらい,怒ったロッキーが相手を倒しました。勝者はファイトマネー
ロッキーハイブリッドって試乗したことがあります。エンジンを発電機にしてモーターで動くハイブリッド。それが「e-SMARTHYBRID」。ただ…「e-SMARTHYBRID」って静かじゃない。高いモーター音とかインバータ音とか唸るエンジン音とか。「ハイブリッド」っていう静かさは無かったです。アクセルオフにしてるとエンジン切れて静かです。でも、アクセルONで「ブモー!」エンジン音が響いてました。Youtubeでは好評の「e-SMARTHYBRID」。ホント?って見てます
デジタルミラーの取付で三重県尾鷲市からのご来店!アルパインさんのドラレコ搭載デジタルミラー「DVR-DM1046A-IC」を取付させて頂きました。アルパインさんでは取付キットの設定が無いので、MAXWINさんのステーを流用させ頂いてます。ロッキーには、バイザーに干渉しない10インチサイズが、マッハワンではおすすめです!リアカメラの配線も極力目立たないように!ご遠方からのご来店、作業のご依頼誠にあり
★★★★★★★★☆☆1984年126min.ネタバレラストは伏せましたけど、今さらではあります敬称あったりなかったり監督ジョン・G.・アヴィルドセン製作ジェリー・ワイントロープ脚本ロバート・マーク・ケイメン音楽ビル・コンティダニエル・ラルーソ:ラルフ・マッチオミスター・ミヤギ:ノリユキ・パット・モリタアリ:エリザベス・シューダニエル母:ランディ・ヘラージョニー:ウィリアム・ザブカジョン・クリース:マーティン・コヴボビー:
ギグリーマンです。2026年を迎えました。2026年もギグリーマンをよろしくお願いいたします。今年も、お越しいただいたお客様に元気をたくさんお分けできるようなライブをいっぱいします。今年一発目は2月5日!ギグリーマンライブは、音楽のジャンルにとらわれず、音楽のごった煮のごとく、ロック、ポップス、歌謡曲、Jポップ、バラード、ファンク、サンバ、フュージョンなど、様々なジャンルの音楽を演奏します。美味しいお酒を飲みながら、どこか聴いたことがあるような少し懐かしめの音楽を、迫力ある生音で聴
「最近面白いと思ったフィギュア」の続きです。まずは、以前ランボーの1/12フィギュアで取り上げたハイヤトイズから。こちらの展示品をよく見てみると、下から2段目に『ロッキー』のフィギュアが確認できます。1/12スケールでロッキーが展開されるんでしょうか。造形面はなかなか良さげな感じです。個人的にはミスターTが演じたクラバー・ラングと、ドルフ・ラングレンが演じたイワン・ドラゴが欲しいところ。ロッキーのフィギュアは15年ぐらい前にNECAさんのを買ったのが最後で
修理中のロードスターのシートを下仁田の工場から横浜のシート張替えショップに移動するのに初のタイムズ・カーシェアを登録して使ってみた。本当は『MAZDA3』が借りたかったのだが、貸出中。妥協の産物として『トヨタ・ライズ』を借りた。ヤリスとかMAZDA2とかもあったんだけど、ノーマークで全く知識のないクルマに乗っても良いかな?と思っての選択。14,000km程度走行のもの。外装のグレーが上品な色で好ましい。アルミも一応履いている。スタイリングは好きではない。顔がガンダムというかザクレロというか・
忌野清志郎スーパースター烈伝ジェームス・ブラウン編ゲロッパ!動くジェームス・ブラウンに、リアルタイムで最初に出会ったのは、映画「ロッキー4」でした。共産主義国ソ連の象徴で、殺人マシーンのようなドラコを前に、自由の国アメリカの象徴のようなJBが思い切りThisIsAmericaを体現するように歌うパフォーマンス、とても印象的で好きなシーンです。映画「ブルース・ブラザーズ」を見たのはその後なのですが、こちらではジェームス神父として歌