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ちゅーことでチヒロサトさんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓【人間図鑑としてのホメオパシー】ホメオパシーで使っているレメディについて解説している資料のことを、マテリア・メディカと通常ラテン語で言っているのだけれど、これは医療用のマテリアル、つまり医薬品のことだ。ホメオパシーができた18世紀のヨーロッパでは、学術用語はヨーロッパの共通語としてラテン語が使われていた。その伝統が、ホメオパシーではそのまま残っている。だから、それぞれのレメディ
かねてより、発達障害に良いレメディがないかと考えていた。実は息子、かなり育てにくい子どもであり、今で言う発達障害ASDかと思われる。特に診断を受けたわけではない。しかし発達に問題がある子をみてくれる塾があり、先生に相談しながら育てていた。もともと教師をしていて、辞めて私塾を開き障害児支援をしてらっしゃる方だ。おそらく当初はダウン症など知的障害児が対象だったと思うが、うちの息子が行く頃にはかなり自閉症含め広汎性発達障害と言われてる脳機能障害の子どもも増えて来たようである。そもそもダ
みなさま、こんばんは。お久しぶりです。最近も学校の勉強やケース監修に追われていて、なかなか時間が取れず、更新が滞っていて申し訳ないです。今日はレメディをとっているときにどんなことに注意したらよいか、ということについて面白い発見があったので、これはぜひみなさまと共有したいと思い、ブログを書いています。今回きっかけになったのは、QX-SCIOを何回か試してくださり、また、いろいろな方に勧めてくださっている、Tさまという方に起きたことです。その方は私よりも年上なのですが、いつも元気いっぱい
ようこそSpace-angelへフォトン・レメディ『体と心を整えるワーク』のご案内です!4つのフォトン(光の粒子)についてこのワークは数年前から構想を練って、地上や地球の別次元の海底や地底その他の情報に宇宙の様々な次元の情報を集めてオーロラに光るフォトン(光の粒子)を作りました。このフォトン(光の粒子)は、「存在していること・beingを満たすことで自己顕現へ向かうこと」を目指して、そのために必要な癒しと覚醒を大きく進ませ、それと共に高次の宇宙的愛を目覚めさせ、自
2025年8月モントリオール&ケベックシティ旅行海外旅行に行った際に絶対に欠かせない大きな楽しみの1つは地元のスーパーに行くことですモントリオール滞在中も時間を見つけてはイソイソとスーパー巡りを楽しみました。初日の夜に行ったのはIGA.バンクーバーにもオーストラリアのパースにもありました。正式名称はIGAMarchéVerreaultetNormandeau(長いっ!!そしてマルシェの後は読めない😅)
中学生の男の子を持つお母さまから、ご連絡をいただきました。2024年1月12日右足の中指と薬指の間(足の甲側)が痛い。学校でぶつけた覚えもないのに急に痛くなった。中の骨が痛い。少し青くなっているような気もしたので、Arnアルニカ30cを、粒で服用。犬の散歩の時も、いつもの半分の距離で帰ってくる。痛みが強くていらっしゃるのですね。1月13日少し良くなった感じがするので、Arnアル二カ200cを、粒で1回服用。ポーテンシーを上げてみたのですね
ジェームズ・タイラー・ケント博士による「ホメオパシーのマテリア・メディカに関する講義」(1911年)より和訳します。ホメオパシーは、宇宙指数になる程、希釈し振盪した物質が、どのような症状を作り出すかを証明し、それを、その症状を持つ人に与えることで、体自身が情報を得て、自ずと治癒に向わせる、というメソッドの代替医療です。マテリア・メディカでは、その症状の記録が書いてあります。一部の症状を見るのではなく、全体像を見る事が大切です。できれば、専門のホメオパスに、ご相談されるのをお勧
さ花で暮らしをセンスアップ…!決断力もアップすると言われる花教室の鈴木です。観光の初日は、さっそくバッチセンターから。フラワーエッセンスとして、植物を太陽法、煮沸法という方法でレメディ化して、ホリスティックな植物療法を作ったエドワード=バッチが晩年を暮らした家を訪れます。現在は、小さな博物館のように公開されています。ホリー、ミムラス、と手書きのラベル!現在は、レメディはネルソン社にその