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おはようございます。4月23日本日お誕生日の方おめでとうございます納棺師のchokoです。今日は午前中休んで探し物と部屋の片づけします。実は亡主人のCDやLPとかちょっと整理しようかなと。捨てようと思ったら友人から高価なものがあるから専門店にいけと。👆これが高額らしい燃えるごみ?燃えない?なんて考えていたレコード買い取り専門店に行こうと思います。結果は明日にでも報告できるかな。メルカリとかネットでの買取もあるけれどなんせアナログchokoなもの
◾️ジミーペイジがコリンズにダメ出ししたライヴエイド2021年10月18日ByFraserLewry(ClassicRock)ジミー・ペイジは、1985年のライヴエイドにおけるレッド・ツェッペリンのパフォーマンスは「あまりよくなかった」と認めた。ペイジはタイムズ紙とサンデータイムズ紙が共催するチェルトナム文学フェスティバルで講演を行ない、1200人の聴衆を前に、自著『ジミー・ペイジ:ザ・アンソロジー』についてインタビューを受けた。ドラマーのフィル・コリンズは、ロンドンでのライヴエ
レッド・ツェッペリン特集ジミー・ペイジ編。終盤にやって参りました。今回は、3年ぶりの新作となった79年発表の"InthroughtheOutDoor”からのナンバーです。前作"Presence"でほとんど貢献できなかったジョン・ポール・ジョーンズの欲求不満を解消するべく、全面にジョーンズが主導権を取ったアルバムでした。そのアルバムのオープニング・ナンバーがこの曲。ジョーンズのキーボードをサウンドの中心に据えながら、ペイジのギターがそれにかぶさり、間奏ではギター
今日から始まったこの映画最近、暇ができたので、YOUTUBEで昔のロックビデオを見る事が多くなったその中で1967~68年、ジミー・ペイジ在籍時のヤードバーズがあるモノクロなのが残念だが、彼らの代表曲が色々聴けるのが良い、後にエアロスミスも演奏した「トレイン・ケプト・ア・ローリン」、”ヘイ”の特徴的なかけ声の「オーヴァー・アンダー・サイドウェイズ・ダウン」、スタジオ録音は数少ないジェフ・ベックとジミー・ペイジのツインリードギターの「幻の10年」、後にツェッペリンにてリメイクした「幻惑されて