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というわけでW杯イングランド対メキシコ。イングランドは高地に順応できていないとか超アウェーの洗礼を受けるだろうとかそもそもイングランド代表は前回コンゴ戦を見る限りいまひとつ調子が悪そうとか・・・こういう試合でチームあげて絶好調になるってやっぱりイングランド代表って基本がへそ曲がりというか何というかでございますね(あくまで私見です)(またこの場合の『へそ曲がり』は間違いなく誉め言葉です)。これができるならコンゴ戦でもこれをやれよ!と試合開始後しば
イタリア語の[-ino]は英語の[-let]、ドイツ語の[-chen]などと同じ、小さいもの、可愛いもの、チョット〇〇を表す縮小辞です。英語:star(星、スター)→starlet(小さな星、駆け出しのスター、スターの芽)ドイツ語:Hund(犬)→Hundchen(子犬)など。そして、イタリア語:andante(ゆっくり歩くように)→andantino(ややゆっくり)ですよね。そこでもう少し進みます。イタリア語のinfanteは英語のinfantと同じ、
ベルギーやりました!素晴らしい!トランプのゴリ押しで、レッドカードが取り消しになったバログンが先発出場しましたが、天誅が下りました。アメリカ人だって、まともな人もいるでしょうから、あんなズルをしたら、心の底から応援出来るハズありません。バログン本人はともかく、他のチームメイトもやり難かったと思います。ワールドカップというギリギリ極限状態の試合に臨むのに、少しでも気になることがあって100%集中出来なければ、負けるに決まっています。ベルギーとアメリカの力関係的には、10回やればアメリカ
サッカーのワールドカップ開催中ですね。本来ならできるだけ、試合観戦したり友人たちと勝敗予想して楽しんだりしていますが、今回は試合一つも見ていません。日本やドイツの選手たちを心から応援していますが、テレビ放送を一切見ないと宣言して未だ見ていません。なぜかって?FIFAのGianniInfantinoが昨年末FIFA平和賞と今までなかった賞をトランプ氏のために作り上げて差し上げた時に決心しました。今からいくらサッカー好きでもFIFAは応援しませんとね。しかし、それがここまでくるとは思わな
フランスでは今パラグアイのイメージが悪くなっています。フランスとの試合前に、パラグアイ元代表選手が「1998年にはパラグアイはフランスと戦った。でも今回はアフリカのチームとの試合だ」と、アフリカ系移民出身の選手が多いフランスチームを揶揄。試合中はなぜイエローカードを審判が出さなかったのかとフランス代表チームのファンでもない私でさえ思ってしまうパラグアイ代表選手達のかなりラフなプレイ。そして、フランスに負けた後でも挑発的態度。あ
FIFAワールドカップ2026において、アメリカ代表のフォラリン・バログンの出場停止処分を巡るFIFAの対応が大きな話題となっている。情報を整理しながら、私見を述べる。0.バログン騒動の経緯・時系列整理事の経緯は、以下の記事がわかりやすく整理しているので参照されたい。要約すると、「著しく不正なファウルプレーで退場処分」→「本来は次節以降も出場停止になるところ、FIFAが処分保留を発表」というのが大枠だ。この決定に際して、アメリカのトランプ大統領が、FIFA(インファンティーノ会長)
私とあなたの関係をイラストで描いて下さい。顔はあくまでイメージで良いです。チャットGTP(チャッピー)にお願いするとこの画像!チャッピーには、可愛い女性に映るんだ。。。おっさんなのに笑ただ、イメージが浦和レッズ一色なのが、一番嬉しい。【アディショナルタイム】今日は、七夕。明日は、膵臓の精密検査明後日は、ヒクトリアの退院「いつまでも健康でいられますように!」短冊にそうお願いしましたなんか可憐で加齢[ジャッジリプレイ]レッドカ
ご訪問ありがとうございます。大人女性の「きれい」×「らしさ」を引き出すサロンOn-Colorを主宰しています堀川美紀です。(オンカラーのHPはこちらから)◼️人気の記事のご紹介『UNIQLOワイドパンツどれくらい裾上げする?』ご訪問ありがとうございます。大人女性の「きれい」×「らしさ」を引き出すサロンOn-Colorを主宰しています堀川美紀です。オンカラーのHPこちらから先日…ameblo.jp『ニューバランス996の2025年秋の新作とお勧めトレンドカラー』
お早うございます。アナログおやじです。今朝もW杯を見ています。ポルトガル対スペインです。CR7のゴールなるか?!さて、有り得ないニュースが飛び込んできました。レッドカードを受けた選手が次の試合に出られるというものです。FIFA会長と米国の大統領の親密な関係でそうなったようです。捻じ曲げられたルールで、米国チームは次の試合に当該選手を出場させるのか?監督は、いやチーム首脳陣はどう判断するのでしょう。コンディション不良でベンチ外の措置を望みます。もし、当該選手が出
FIFAワールドカップ2026の決勝トーナメント2回戦。開催国メキシコ代表と悲願の優勝を狙うイングランド代表との対戦を講評する。メキシコvsイングランド<審判Topics>ベテランらしく「秩序」を保つ。タフな基準設定はメキシコに有利に。Referee:AlirezaFaghani(Australia)AssistantReferee:GeorgeLakrindis(Australia)JamesLindsay(Austra
7月7日の朝9時からのW杯『米国』vs『ベルギー』の試合を私も見ていた。(私の場合、『にわかサッカー』の組だから、『サッカーの見方?』もよくわからない。)だから、正真正銘、『トランプがスポンサー』というか、『自分のチーム』みたいな顔をしている『米国代表チーム』が敗北したら、どうなるか…、それを見たさに、朝早くからサッカーの試合をテレビ観戦しているわけで、(カミさんに言わせると)『性格が悪い』ということになりそうだ。(01)アメリカ代表チームだが、今回ばかりは、私と同様な思いで、『
おはようございます。トランプUSAはサッカーワールドカップでも傍若無人の振る舞い。USA代表の主力フォワードがレッドカードを受けて出場停止なのに、FIFAに働きかけて(脅して?)。出場可能にしてしまいました。こんなところにも酷く醜いトランプUSAの姿があります。建国250年というUSA。その250年の姿が、こんなにも醜いとは、いや、そもそも侵略と土地の簒奪を続けてきたのだから、これがUSAの本来の姿か?ともかく、こんな行為(ベネズエラへの軍事侵攻での大統領拉致やイランへの軍事攻撃で
J1リーグ第27節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics清水勇人主審の「見逃し」はポジショニングの甘さが原因?名古屋vs川崎F(主審:椎野大地副審:西橋勲、田中利幸第4審:今村義朗VAR:荒木友輔、窪田陽輔)51分、浮き球のパスに対し、グランパスのユンカーが出した足裏がフロンターレの神橋良汰の顔に直撃。椎野大地主審は迷わずレッドカードを提示し、ユンカーは一発退場となった。ユンカーとしては、動きと逆向き
J1リーグ第25節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topicsアドバンテージを適用していればファンウェルメスケルケンのSPAは成立しなかった。広島vs清水(主審:イヴァン・バートンVAR:高崎航地)エルサルバドルの34歳イヴァン・バートン(IvánArcidesBartonCisneros)が審判交流プログラムで来日。2018年に27歳でFIFA国際主審となり、2022FIFAワールドカップにも参加。日本vsドイ