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J1リーグ第34節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics笠原寛貴主審率いる審判団のジャッジの妥当性は検証が必要。横浜FMvs浦和(主審:笠原寛貴副審:淺田武士、道山悟至VAR:田中玲匡)42分、クルークスのフリーキックを牲川がキャッチしようとするも、角田と接触してファンブル。こぼれ球を石原がクリアしようとするも、キニョーネスが横から足を出し、結果的に石原のファウルでPK判定となった。まず、牲川のキャッチに
上野の焼酎居酒屋呑喜の店長ですよく飲み屋で政治の話、野球の話、宗教の話は厳禁って聞きますよね私は政治の話、野球の話はどんどんしてもらっていいと考えています。宗教の話は?特に飲み屋でしなくてもいいじゃない?って考えています。ではなぜこれらの話は厳禁ってよく言われるんでしょうか?それは各人の思い入れが強い内容になりやすく熱くなると収拾がつかなくなるからだと思います収集さえつけることが出来ればこんなに盛り上がる話はないですし特に政治の話は日本はもっとも
J1、第5節ACL組4チーム試合無かったのか浦和レッズ1-0ファジアーノ岡山大久保智明(98年)途中出場、中島翔哉(94年/12-13)ベンチ。神谷優太(97年)ボランチスタメン。ガンバ大阪1-0清水エスパルス山下諒也(20-21)スタメン左足ループでシーズン初ゴール。ジュビロ磐田アカデミー出身で相手選手怪我させてゴール決めたらそりゃ嫌われる。中原輝(23)フル出場。J2、第4節愛媛FC2-3FC今治伊予決戦石浦大雅(01年/19二種-22)3322の2シャドースタ
地元に戻ってこの時期恒例の大会でサッカーの審判をやってきたU15という中学生世代の大会この年齢から少しずつプレーも過激になる我が息子たちもこの世代でのケガが一番多かったかもしれない私の主審を任された試合でもラフプレーが連続若い審判は観客のヤジに影響されタジタジイエローカードが出されても過激なヤジを口にする父親たち思い起こせば私も昔は同類だった1対1のスコアのまま後半ロスタイム後半追いついたチームの勢いが続く相手のゴール前で反則プレーがあり明らかに