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無料ブログなんで写真枚数がオーバー香川県ハードオフ巡りの続編です30分ぐらい移動してこの日、最後の訪問店は丸亀店ここも開店時間が10時半に変更になったみたいですね動作品中古オーディオコーナー自作の真空管アンプこちらも自作です💁人気メーカーの真空管アンプこれは知らないメーカーの真空管アンプでしたすごいお値段のレコードプレーヤー人気のヤマハのレコードプレーヤービクター
秋になると魔物が蠢きだす。これから温かくなるまでは駄目かもしれない。「秋」は「飽き」に通じる。オーディオに「飽き」が来てしまうのである。昨年もそうだった。『オーディオ店での偶然の出会い』インターネットで、自分の現在の指向性に合致しそうなレコードプレーヤーの中古品を見つけた。見つけてしまった。それが先週の平日で、その後、仕事が「うわの空」状態…ameblo.jpそんな昨シーズンから、様々な機種との出会いがあった。スピーカーは3台、レコードプレーヤーは4台、アンプは実に5台、入れ
1986年にKENWOODから発売されたKP-99069,800円この年のFMfanダイナミックテスト大賞に選出されています。CDプレーヤーが流行し始めた時期に発売されたレコードプレーヤーながら、前年に発売されたKP-1100とともに爆発的に売れたようです。その後、1988年にKP-9010が発売されて、これも爆発的に売れたとか。CDプレーヤーに対抗して、かなり高コストなプレーヤーながら、価格を抑えていたので、非常にC/Pのよいプレーヤーということで、今でも人気です。タ
#POPSKY#レコードプレーヤー#ジャンク修理ジャンル:レコードプレーヤー型番:POPSKYTT202-I現象:回転速度が遅いハードオフの陳列シリーズ!陳列棚に無造作に置かれていたかなり状態の良いレコードプレーヤーを見つけました。キレイなプレーヤーだけで衝動買いし良くわかってないのに検証していく動画となります。
こんにちは、北見のリサイクルショップミツコシです。今回の素材は、ソニーレコードプレーヤーPS-LX5です。1981年製43,800円クォーツロックダイレクトドライブフルオート6.1kg基本的には綺麗な個体です。実はずいぶん前から持っていたんです。2023年にチャレンジして挫折したやつです〜。ディスクを乗せなくてもEPのポジションに針が落ちてしまうんです。本来ならちょっとターンテーブルが回ってアームは動かずに停止するんです。何故今回再びチャレンジしたのか?実は常連M君か
用意したトーンアーム2本、片方はプレーヤーから外したもので、信号線は直だし直ハンダでしたが、今回進めているターンテーブルでは、脱着できるようアタッチメント作って、フォノ5ピンソケットへ変更。そして、テスト用のフォノケーブル、半世紀前のマイクロのプレーヤーから外したものをリサイクル。ケーブルの太さは8ミリ、アタッチメントを付けた分、フォノ5ピンソケットと位置が下がって、プラグをさしこむ空間が狭くて、いかに収めるかが課題。。。。プラグのケースをオリジナルで作ってクリア。トーンアーム2
シェルへのカートリッジ取付位置に加えて、トーンアームの位置も弄ることが出来るので、オーバーハングゲージを作って見ました。ターンテーブルのセンターから、60ミリ、100ミリ、140ミリの3箇所に目盛入れ。3Dプリントした本体に、テプラの目盛を貼り付けるやりかた。つくったものを、実機でお試しスピンドルに収まって、ホッあと、セレクタ作って、カートリッジを幾つか用意できれば、音出しデス。
今日は早く帰ってこれたので、アンチスケーティングの確認です。〇外した針が曲がっていた3日前のこと、ノッティンガムから、外した中電3605(丸針)を見ると、針が見事に曲がっていました、えーーーショック右曲がりアーム側から見ると、左に曲がっています左に曲がっているということは内側に引っ張られているので、アンチスケーティングが効いていないということになります。〇定点撮影の新兵器そこで、今ついているデノンDL-103Rのアンチスケーティング状態を
こんにちは、北見のリサイクルショップミツコシです。今回の素材は、ケンウッドレコードプレーヤーKP-07です。1988年製75,000円クォーツロックダイレクトドライブオートリフトアップ8.7kgマイクロ精機との共同開発!ケンウッドとしては異質なデザイン!外観はやや使用感があり、ダストカバー中央部に凹みがあります。前オーナーさんの話しだと、上に電球のランプを付けていてその熱で凹んだとの事。ここはこのままが無難でしょう。下手に熱で戻そうとすると、凹みは浅くなっても範囲が広く
こんにちは、北見のリサイクルショップミツコシです。今回の素材は、パイオニアレコードプレーヤーPL-A315です。215Sの兄弟、まだ持ってました。1976年製41,500円ベルトドライブフルオート10kg木目の方が今は売りやすいので、長年倉庫に眠っていたやつを掘り出してきました。実はこれも215だと思い込んでました。メカのデザインは瓜二つ、色違いなだけだと。でもなんかキャビネットがデカい。やっと315だと分かりました。ベルトは溶けてました。これは想定内。でもターン
愛機SR-929君が壊れたのが2022年。もう3年前だ。『SansuiSR-929君、SR-838君が同時に絶命』古いオーディオ製品を、だましだまし使ってきた。いつまでだませるか、案じていたが、やはりその日が来てしまった。いやあ、まさか2台が相次いで壊れるとは。それ…ameblo.jpなんとか直そうと奮闘した最初の1年。殻割りされた無残な姿をさらす愛機を横目に、ため息しか出ない2年目。諦めるか、もう一度ベストを尽くすか、心が決まらない3年目。そして