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すごく、心揺さぶられる日々が続いています。今日、“あ、死産したときと同じ気持”と、感じることがあって親戚の集いのなかでなんだか、自分が惨めに感じる場面が結構あって極めつけは発達グレーな息子が大暴れして、2人で泣きながら逃げるように退散するという泣きながら運転する車の中で「かわいそうな目で見ないで!」という、心の声が聞こえてきましたあ、これ、、、死産した時のきもちと一緒だ実際はねみんなを心配してくれてた優しさだし別に、なんとも普通に接してくれていただけなのに私が
入院日翌日39w0d計画無痛分娩にて元気な女の子を無事に出産しました👶🎀最後の最後まで不安でしたがなっちゃんの産声が聞こえた瞬間本当に安心しました。動いてるなっちゃんを見て思わず感極まってしまいました。死産以降赤ちゃんの泣き声がトラウマで産前はいろいろ心配したり不安になったりもしましたが不思議と今は平気です。なっちゃんの泣き声は特別かわいいです。なっちゃんの手も足もほっぺも頭もあたたかくて。赤ちゃんってこんなにもあたたかいんだなーって。夫にもこのあたたかさを感じ
妊娠が嬉しい反面、毎回つわりが始まると辛さを思い出す。そうだ、陣痛よりもいつ終わるか分からないつわりの方が私はしんどかったなぁと。4回目のつわりを経験するも、毎回同じように辛かった。赤ちゃんによって違うとか、つわりがほとんどなかったという人が心底羨ましい。つわりにはビタミンB6摂取がいいって聞くし、葉酸は妊娠が分かって欠かさず飲んでる。毎度のことながら、葉酸はベルタさん!!葉酸サプリ安全臨床試験済みベルタbelta時期別妊婦
レインボーベビー🌈👶🏼子育て中2回の死産と不育症に関するキロクは第一子のキロク『死産の日の話その1』何事もなく、出産予定の日を迎えました。朝は、これまでと同じように食事をとります。「お昼は食べられないかもしれないから、しっかり食べてね」看護師さんにそう言われ…ameblo.jp第二子のキロク『産声のない出産|死産後の死産』夫も慌てて呼ばれたようで、状況がわからず戸惑っていました。痛みの中、点滴やモニターが次々とつけられていきます。気づいた時には、すでに“分娩の最終形態”でした
約1ヶ月ぶりの自宅。久しぶりの家の匂いは、懐かしいような、でも少し不思議な感じがしました。愛犬は、いつも以上に激しく「おかえり」をしてくれました。リビングに並ぶ骨壷。久しぶりにおりんを鳴らして、お線香を立てました。「弟を守ってくれてありがとう。これからもよろしくね」そう声をかけました。暖かい季節なのに、お花はまだきれいに咲いていました。夫がまめに水を替えて、お花も新しくしてくれていたみたいで、なんだか安心しました。家に帰ってきたことが嬉しかったのか、お腹の赤ち