ブログ記事1,238件
モンハンには◯◯の逆鱗などを筆頭に中々お目にかかれないレアアイテムが存在する。昔のモンハンなんかはそれが顕著で何百回倒してようやく一個とかザラだったのだが昨今のモンハンはそこまでの渋い訳でもなくポンポンとドロップする印象を持っていた。そんな中私の中で問題になっているタイトルの竜玉である。特定の上位飛竜種から低確率でドロップするレア枠アイテム。他に獣玉や鳥玉なんかもあるがこれらに関しては在庫たっぷりもっといえば竜玉の上位版大竜玉も結構持ってたりする。狙ってないにも関わらず
90階を超えるとレアアイテムがいろいろ入手できましたアイテム画面だと消費アイテム以外は文字が薄くて見えなくなるため倉庫の画面から紹介しますミリオネアボム初めて見たのですが女神異聞録でこんなのありましたっけ?敵全体のHPを1にするとか絶体絶命時に最大のありがたみが分かりそうですよね炎魔の石板合体時投入でマハラギダイン覚えさせられます虚偽の石板これ一番驚いたのですがレベル99ルシファーの帰還アイテムなんですよ。まさかこんなすごいものが宝箱に入ってたなんて。98階で入手しました
【FF11】シーフの極意:戦場を支配するトリックスターの立ち回りと醍醐味FF11の長い歴史の中で、常に「パーティに一人は欲しい」と言われ続けてきたジョブ、それがシーフです。しかし、その実態は「ただ後ろから刺すだけ」の単純なものではありません。シーフというジョブを紐解くと、そこにはヴァナ・ディールにおける「勝利」の定義を書き換えるほどの奥深さが隠されています。1.シーフの立ち回りの基本:三位一体の役割シーフの立ち回りは、大きく分けて3つのフェーズで構成されます。これらを同時に、かつ高