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ComeonJLeagueリトグリはJリーグ応援歌「ForDecades」に続いて、今度は"Jリーグのある日常"と題した映像の中で開幕ソング「ComeonJLeague」をカバーした。原曲は作曲が澁江夏奈さん、作詞とボーカルは諸石ゆり佳さんとなっている。2026年(前半)もリトグリはJリーグ三昧だ。サッカーファンでもある私としては嬉しい限りだ。「ForDecades」も2026特別シーズン応援ソングとしてJリーグファンからかなり好意的に受け入れられているようで誇らしい。さて
国歌斉唱(東京ドーム)3/19、リトグリはMLB開幕シリーズカブスvsドジャース第2戦東京ドームにてアメリカ国歌「Star-SpangledBanner」と日本国歌「君が代」を歌った。と簡単に書いたが、これがどんなに凄いことか!この国歌斉唱が発表された時にXで(別名アカウントで)ポストしたのだが、世界が注目する中、大観客の前で、しかも楽器伴奏のサポートが無いアカペラも交えての歌唱はどれだけ緊張するのか。しかもテレビで見ると、想像していたよりもはるかに盛り上がった中での国歌斉唱だった
リトグリ界隈は10thAnniversaryLiveの映像で盛り上がっている。私なりにこの10年を振り返ってみるか、とふと思い立った。いろいろな振り返りがあるけれど、ここではデータや数値を中心にあれやこれやを思いつくままに総ざらいしてみたい。尚、本稿ではすべての起点をメジャーデビューした2014年10月としたい。これ以降のデータとなる。ご了承いただきたい。◾️曲数リトグリのCD音源となったオリジナル曲はこの10年間で119曲(カバー曲はJupiterはじめすべて除いている)。私は第
SilentWishEP盤「YourWinters」に収録されている「SilentWish」にも触れておきたい。前回取り上げた「クリスマスイブニング」がミドルテンポの軽快な曲であるのに対してこちらはしっとりとしたバラード調の曲だ。典型的なJPOPバラードであり1回聴いてスーッと頭に入る馴染みやすい曲ではないだろうか。では、いつものように曲の進行に沿って思いつくままに感想を。キーはE♭で転調無し◾️イントロコーラスが美しい。静かに入り、中盤で膨らんで終わりはまた静かになる。こんな