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羽田空港から北九州空港へ移動いったん自宅へ帰ろうかと思いましたが飛行機がちょっと遅れたのと雨が降っていて電車で行くのも鬱陶しいので空港からリバーウォーク北九州へ車で移動少し早めに着いたもののもう少しで駐車場が満車になりそうだったのでちょうど良かったですさいたまで一度観ていますがその時は上手前方席今回は下手前方席での観劇さいたまの時よりも演出が多少変更されたのか?アドリブが増えたのか?アクションが大きく笑いが起きる場面も多かったように思いますキャスト
2026年5月20日13時30分公演吉田鋼太郎さん主演の「リア王」。私はよく理解できてないのですが、さいたま芸術劇場のシェイクスピアシリーズ?なのかな。演出は長塚圭史さん。作品としての「リア王」(読み替え含む)は時々観ていて、岩崎加根子主演「慟哭のリア」(2024年11月)、大竹しのぶ主演「リア王」(2025年10月)と女性主演が続いたところ。今回の吉田さんの王道ともいうべき、キング・リアです。さいたま芸術劇場遠いんだけど、これは観ないと…。👇️毎年1回、リア王観てます。大竹
こんばんは!美燈です。大変お待たせいたしましたーー!!お誕生日にもう一枚、「ハッピーバースデーミトチケット」をいただいておりましたが、やっと使わせていただいたので、本日はそのレポートをお届けいたします……!と、いうのも、こちらのチケット、映画or本を一つ楽しませていただけるチケットなのですが、この時期にどううううしても観たい舞台があり、そちらのチケット購入に充てさせていただきました……!チケット代高くて悩んでいたので、楽しませていただきありがとうございます!!ということで、
作ウィリアム・シェイクスピア演出長塚圭史吉田鋼太郎/山西惇/石原さとみ/松岡依都美/矢崎広/藤原竜也/山内圭哉/吉田美月喜辛口感想です🙇♀️自分の感性/好みと、演出家のディレクションや役者の演技とが合わなかったということで🙏演出家さんと主役の役者さんが発表になったとき、あまり期待しないでおこうと思ったのだけどその予想は当たっていた。だったらそもそも観なければいいのだけど、シェイクスピア作品だし、もしかしたら面白いかもという期待もあったしね。「彩の国シェイクスピア・シリー
もう1週間も前になってしまうんですね。念願のシェークスピアのお芝居チケットが運よく取れて、この日が楽しみでしょうがなかったの。悲劇中の悲劇作品である『リア王』ですシェークスピアの悲劇・喜劇の原作本をたまに読むのですが、リア王はあまりに悲惨すぎてなかなか読めなかったんですよね。今回、観劇に際して、意を決して、気分が落ちようとも読み通しましたさて、舞台の場所は歌舞伎町にあるMirano-Zaということ外観は遠くから見ていたけど、滅多に行かないエリアなので、ビビりまくっておりま
家で休みたい娘修学旅行から帰ってきた翌日ゆっくりと起きてきて、「きつねうどん食べたい」とのんびりと休日を楽しむ娘「マリオの映画でも見に行く?」と聞いても「家で映画で良くない?」となかなか家を出ようとせずswitch2とTikTokの永遠ループ😅“何かしようかな~”とスマホをいじりながら、気になっていたチケットサイト見ると、奇跡的にキャンセルが出たようで、公演の1時間前にチケットをゲット🤩「じゃあ、パパちょっと出かけてきていい?」
彩の国さいたま芸術劇場で吉田鋼太郎によるシェイクスピア・シリーズの第三弾「リア王」を観た。*****演劇サイトより********2024年5月に吉田鋼太郎が新たに立ち上げた「彩の国シェイクスピア・シリーズ2nd」。その第三弾は、シェイクスピアの最高傑作とも評される四大悲劇の一つである『リア王』。タイトルロールを務めるのは、本シリーズ芸術監督の吉田鋼太郎。演出は、吉田が厚い信頼を寄せる長塚圭史が手がける。長塚がシェイクスピア作品に挑むのは、2013年『マクベス』以来2
藤原竜也くん、主演ではないのですが…しかもうちからは遠い、さいたま芸術劇場にて…しかも演目はシェイクスピアの「リア王」席もあまりよくない…(双眼鏡を忘れるという痛いミス)ちょっと気が進まない〜与野本町駅前のバラには癒されました!!そろそろ終わりかも。見れてよかったです♪ここに行くまでの駅から10分くらい?今まで何回行ったことか…あ、潤くんの舞台「あゝ、荒野」でも来ましたよ。でもほとんど藤原竜也くんの舞台です。座長は吉田鋼太郎サンです。いつも行ってた劇場内レストランが移
今、吉田鋼太郎の「リア王」は愛知公演ですね。私は5月24日にさい芸で観ました。その時の感想はこちらです→「リア王」を観てきました。-森の中の一本の木藤原のたっちゃんが、死なない良い人だったので、かなりリラックスして観ていたわけですが、本来、彼のはまり役は哀しい悪役エドマンドではなかったかと思いました。エドマンド役の方の評判も良くて、ファンの方も多そうだったので、そちらの感想には書かなかったのですが、たっちゃんがその役だったら、切なくなって泣いちゃったかも。だけど鋼太郎
このために休みを取って観にきた〜お仕事頑張った私への労いをこの演目はこれまでにも多くの人が演じてるけど、人によって演出が変わったりするので新鮮。特に今回は、吉田鋼太郎さん、藤原竜也さん、石原さとみさんと好きな方々。期待大にもなりますね。会場前には主となる人物の写真がズラーっと。出迎えてくれます。一枚一枚じーっと見に行ったけれど写真撮影してる人が多いので早々に立ち去る。吉田鋼太郎さん、やっぱり舞台で映える。発声も基本が出来てるから台詞もハッキリわかる。石原さとみさん、ち