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今回はブラームスのクララ・シューマンとロベルト・シューマンに関係する作品・『6つの小品ロマンス』Op.118−5をテーマ(コード)やモットーに絡めて書きたいと思います。ロマンスブラームスの晩年のピアノ作品集の1つでブログで何度か書いている大好きな作品です。最近もこちらに自分の解釈を書きました⬇️『クラシックTV「心ときめくクラシック沼のススメ」ブラームスについて』録画した番組を見ながらアイロンがけしようと選んだのが先週のNHKEテレのクラシックTV
前回の記事でブラームスの声と演奏録音(1889年)動画をアップしたのですがハンガリー舞曲第1番に気を取られて曲目紹介が不十分でしたので修正と解説記事紹介を追加しました。ブラームスの演奏はハンガリー舞曲だけでなくもう1曲、ヨハン・シュトラウスのトンボもありました。シュトラウスの画像が動画に出ていたのはそのためでした。修正追加箇所をこちらに挙げさせていただきます。曲順からが修正と追加です。そこだけアップするとわかりにくいのでつながりのある箇所から始まります。一度
先月に続・ブラームスとクララ・シューマンの関係①②③④⑤を書いてすっかり疲れて当分ブラームスとシューマンから離れたいと思いながら、、、ブラームスとオイゲーニエ・シューマンの関わりを今月書きました。とても印象に残っていた話なので書いておきたかったのです。もうこれでおしまい!と思っていたのですが、、、目次前書きヘルミーネ・シュピースシュピースとブラームスの関係恋愛から友情へ1883年前後のクララとブラームスクララのシュピース評交
ブラームスとクララ・シューマンの関係について夏の休暇ゲッティンゲンの続きです。延々終わらなくて焦ってます。もうしばらくおつきあいください。目次時系列1858年ゲッティンゲンの休暇クララのショッククララの疎外感ブラームスの気持ち1859年婚約・ピアノ協奏曲・解消関係修復関連過去記事続・ブラームスとクララ・シューマンの関係主な参考文献目次を開く時系列大まかな流れは過去ブログに記載済なのでリンクを貼り今回はそれ以外をメインで書きます。