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SNSや掲示板を見ていると、意味を知らないと少し物騒に感じる言葉を見かけることがあります。ネット上で見かけることがあるのが、ひき肉にしてやんよというフレーズです。初めてこの言葉を文字だけで見た時は、冗談なのか本気なのか分かりにくい印象がありました。私自身、お笑いの知識がない状態でこの言葉に触れた際は、かなり攻撃的なニュアンスを感じて驚いた経験があります。調べてみると、お笑い芸人のギャグとして知られている表現だと分かりました。ひき肉にしてやんよの元ネタは何?意味と使う
2026年7月11日土曜日(博多晴れ最高36.3度最低28.0度)ヨネダ2000の単独ライブ「カッチョdo」に行ってきた今日の俺の席はここ。L列の9番。場内のスクリーンには、夏の青い空と入道雲が映され蝉の声が響いていた。とてもおしゃれなテクノが場内に流れて、私には何の曲かわからなかったからGoogleの曲検索をしたら、Y.M.Oのテクノポリスとファイアー・クラッカーという曲だった。ライブ開始までのこの時間を、最高に居心地のいい時間に作り上げていた。歌が2回と漫才・コントが8本
[はじめに]誠と愛のコンビである、ヨネダ2000は愛が、一定の同じリズムを刻み続ける中誠が、そのリズムを利用する形でネタを繰り広げていくスタイルのリズムネタをする機会が、多く見られます。人間として生きている以上吸って吐く動作を繰り返す呼吸が最低限必要な為、息継ぎやつばを飲み込む場面も、少なからず見られる中、疲れないのかというネタを見る側の視聴者の心配も多少はあるでしょうし、それが気になってネタに集中できないというデメリットはありそうです。ちなみに、Wikiped