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2025年度のユダヤ教ハヌカ祭は「12月14日(日)の日没から12月22日(月)日没」までです。そして、2024年末に千葉県流山市から新潟県糸魚川市に引っ越す為の作業で忙しく(山積みになった段ボール箱に囲まれていた)ラトケスを手作りする時間的余裕がありませんでしたが、やっと新潟県での生活に慣れ友達もできて年中行事を楽しむことができるようになりました。『ラトケスをハヌカ祭の最終日に食す』2023年12月14日(木)、とうどう8本目のロウソクが点火されました。ハヌカ祭の最終日というこ
上段に出版社によるあらすじに沿った範囲での内容下段に個人的な感想をネタバレ気にせず、配慮なしで書いてます。ネタバレがお嫌な方下段は、お読みになりませんように🙇ニューヨーク在住の賢司は日本の古い神社の宮司である父とイタリア系アメリカ人である母の間に生まれた。四十数年前に両親は離婚し以来、別れたきり会っていなかった父親からある日、何の前触れもなくニューヨークのホテルで会いたいと、連絡が来た。迷いながらも会うことにした賢司だが再会の日父は、ホテルで殺
2024.1.4の記事。(必要なリンクを追記してあります)FBやSNSなどでの不特定多数への紹介は無しでお願いします。見たい方は気付きますので、それで良いと思います。目立つのは好きでないので、信頼できる同士の個人的なメール紹介くらいにしておいてくださいませ。再度、書いておきますが霊障霊能者のU氏は論外です。聖書理解は難しいと思いますので、貼ったリンクや霊言などを読んで、少し意識しておくことをお勧めします。霊的に深めて洞察したい方は、「小説『十字架の女②復活編』雑感余談として①」
どもども!(゜゜;)\(--;)(-.-)y-~(>.<)(-_-)韓国APECを舞台に、トラ✕習とか、高市✕習とか、高市✕李とか、トラ✕李とか、色々展開してますが、昨日、トランプは習近平との会談1時間前に、33年ぶりの核実験を指示したこともあり↓↑元々表情が乏しいこともあるんだろうけど、習氏、なんか固まってるw。一方↓↑さっき生中継を見たけど、習ちゃん塩表情w。笑ってる写真も出回ってるけど、高市ウヨ情報は出回ってるんだろうなー、普通に。トランプはお疲れかト
今回は「ホザンナ(ヘブライ語で『ホシャナ』=どうか、救ってください)」という神を賛美するかけ声について考えてみたいと思います。この典礼聖歌209番の「感謝の賛歌」の歌詞にも出てくる「ホザンナ」について真剣に考えたことがおありでない方も多いのではないかと思います。※別に真剣に考えたからって長生きする訳ではないですが。キリスト教会で唱える「ホザンナ」については、こちらのWIKIの情報をささっとお読み頂けたらと思います。今回、お伝えしたいのは「枝の主日」と「ホザンナ」のユダヤ教でのオリ
聖書から神について学んだ人はたいてい、神は唯一で全能者、至高の神であり、聖書の中で一貫している、と教わってきましたし、それを疑わない人は多いと思います。でも実は、考古学上の証拠を調べたり、聖書時代の他の神々のことを知ると、それまでとは違った景色が見えてきます。ちょっと前に、こんなタイトルの動画を見つけました。「ヤハウェが聖書の神となった経緯:エルはどうなったのか?」(原題:HowYahwehBecameTheGodoftheBible:WhatHappenedTo