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生成AIって何だろう?最近は「生成AI」というものが流行っているらしい。「学習済みのデータを基に、新しいコンテンツを生成する人工知能の技術」のこと。AIに質問してすぐ最適な解答を出してもらったり、好きな画像や動画を作ったり加工、タスクを与えられたら自分で考えて実行するのだという。生成AIというと、よくない顔をする人が多い。無断で他人の絵を学習させる行為が以前から問題になっていた。とくに絵師界隈から忌み嫌われている。過激なアンチAI派はちょっと上手
今回の沼エンドコンテンツである巨戟アーティアのお話要所と結論だけ先に書いておくと1.復元ボーナスは同効果2つまでEXが可2.復元ボーナスは完全ランダムなので結果の移植などは不可3.スキル厳選は各武器種、各属性で別々のテーブル4.テーブルは強化、再抽選いずれも選択した場合全部のテーブルが動く5.別武器種、別属性に移植は不可というわけで細かく話していきますまず初めに復元ボーナスですが、変わった仕様をしており攻撃力、会心、切れ味(弾)、属性のEX化は5枠のうち同スキル
今回は需要が増したナナイロカネ集めで多くの人が回しているであろうドシャグマの厳選方法についての話です主にナナイロカネ集めの効率に関しては以前の記事にまとめているのでそっち読んでくださいモンハンワイルズTU4版ナナイロカネの効率の良いクエストと集め方ドシャグマはナナイロカネに変換する素材の数が多いものの、マルチで5分ソロだと10分ぐらいかかる人もいるかと思いますが正直そんなに時間をかけているとナナイロカネでのガチャに関してストレスを感じてくると思うので今回
今回はゴグマジオスにボウガンで挑む用の装備構成の紹介装備構成としてはこんな感じ1層目は火属性ヘビィで立ち回り、2層目は通常ライトと滅龍弾で属性変換を使う感じです火力構成としては必要最低限のものは相殺できていること以外は説明することがないので割愛火耐性はギリギリ20なので火やられにはなりませんお守りはレア7で射法2特射1属性変換があったのでこれを使っていますなのでヘビィの武器スロで謎のガード系スキルがあるのは単純に射法が余っているからという理由だけなのでお守りに射法を
以前の9月時点ではもう少し何か欲しい・・・と思う性能でしたモンハンワイルズ機関竜弾特化ヘビィの理論値構成と貫通弾/散弾の問題についてで、今回のTU4で竜熱ゲージに関するものが上方修正されました実際の所、竜熱ゲージに関してはかなり強くなりました特に竜熱ゲージの回復がデカいですそして鎖刃刺撃にも上方修正ざっくり言うと、lv3以上の追加ダメージの上昇、発動確立が50%に上方修正そして今まで非対応であった機関竜弾などでも発動するようになりました先に説明しておきますが、竜
出ました。強化持続3無我の境地3ブボボ!私にとって初めての有用スキル3のブ!しかもボボ!更に無我の境地3!嬉しい過ぎる…早速装備を組んでみました。武器:スロット【3】【3】【3】①ヌシの魂Lv1②黒蝕竜の力Lv1頭:護雷顎竜β+【3】【1】胴:エグゾルスγ【3】【3】腕:ゴグα【2】【1】腰:ゴアβ【3】【2】脚:エグゾルスγ【2】護石:【1】【1】【1】①強化持続Lv3②無我の境地Lv3-----防御(スキル込み)---
ベースキャンプや大集会所では頻繁に見かける夜霧さんだが実は力の入った公式設定想像が広がりそうな・・・◇◆◇◆◇◆◇◆夜霧ハンターズギルドの禁足地調査隊の一員。「宵闇の帳を失いし白き夜を惑う狩人の隊」、通称「白夜隊」を名乗る。周囲に気を取られないマイペースな性質だが、仕事は早く正確無比。夜霧とはギルドによる秘匿名で、本当の名も、なぜ秘匿名を持つのかも不明。チームメンバーの秘匿名はそれぞれ朧月、明烏、暁。使用武器はライトボウガン。散弾とステップを活用した近距離戦を得意とする。積極的
『サポートハンター』以下サポハンそれはお手軽にオンラインの共闘感を味わえるいわゆるNPCハンターだ。プレイヤーが「これヤベェぞ!!」と救援信号を発するとどこからともなく颯爽とサポートハンター達が助太刀に登場する。(設定でオンラインユーザーに助けを求めるかサポートハンターに助けを求めるか設定可能)そんなサポートハンターだが私は今の今まで呼んだ事がなかった。なんというか救難信号って響きがどうも受け入れ難く。『テメェらに助けてもらうぐらいなら乙った方がマシだ!!』てな感じ
最初に話すべきことはワイルズのヘビィボウガン特に通常弾は酷い竜熱ゲージの回収量は物理弾の中で最弱強制的な3連射のため威力が分割されている・・・だけならまだしもこの3連射中は回避もガードもできないため硬直時間が散弾より酷い火力、竜熱運用、単純な立ち回り全てにおいてヘビィボウガンの弾の中でも最下層初期なんて通常弾を撃つぐらいなら属性強化のない属性弾を物理弾として運用した方が強かったまであったしかし!!!!!!通常弾にしか成し得ない特権がなんと鎖刃刺激の発動が最速だ
タイトルアップデートでサポートハンター強化→対オメガ・プラネテスで見る限りは超強化→他の歴戦強モンスター相手も楽勝なんじゃないか?→アレサさん・ミナさん・カイくんで歴戦アルシュベルドを狩りに行ってみましたえー結果・・・サポートハンター乙りまくります対オメガ・プラネテスではプロハン状態のアレサさん何故か昨日試した歴戦アルシュベルドでは乙りまくりでした被弾すると一撃アレサさんの防御力が???↓体力満タンから尻尾ビンタ一発で体力全て持っていかれたこの狩りアレサさんは10乙以上10~15乙勝
今回はウォーコンガの装備構成レア6装備などが採用されるようになったので一応強化はされました(それにしてもα3部位縛りが厳しすぎるが)ウォーコンガは回復旋律も相まって激励と一番相性がいい笛ですガヴリアと同じく果敢で火力を伸ばすというのも手ですがこっちは響音で攻撃会心がおけるとはいえサブ笛は攻撃旋律笛に限定される一方ガヴリアは会心笛をサブにおける上に打の323旋律と火力を出せる構成ではまだガヴリアに軍配が上がるので歴戦王アルシュベルド防具などで鎖刃刺激を盛れる環境下など
にゃんにゃんぼうが追加されましたスキルはかなりネタ寄りですが、武器の性能としては青ゲが長く高倍率でそこまで悪くないです毎度おなじみ検証をされているこの方の情報を見るに一応☆9モンスターからお守りチケットもドロップする模様ネタ寄りとはいえ、ちゃんと装備組めば悪くないのでは・・・?という事で幾つか候補となるものを組んでみました大前提とするのは会心率を維持するために無尽蔵を採用する事片手剣はバックステップやらジャスガやらで渾身がよく切れるのですが普段であれば別に候補
どうも…今日も日差しが暖かくて、ベッドの上でヌクヌクしていたこばぞうです。平日の昼間にけしからん!!と、お思いの方もいらっしゃるとは思いますが今日は、消防設備点検の立ち合いがあったので有給使って休んでました。さて、それはともかく、今日もMHWsを進めていきますよ。今回、挑戦しているクエストは、イベントクエスト「霜烈のホワイトアウト」です。このクエストは、竜谷の跡地での「ドドブランゴ」3頭の同時討伐クエストです。報酬
新年あけましたワイルズもMRまで更新頻度は落ち着いていくでしょうが書けることを書いてその時を待とうと思いますと、いうわけで今回は4弾で強化されたアーティアの狩猟笛の話まず最初に激化パーツについて基本的に攻撃激化パーツ一択です属性激化パーツは会心-5%で属性値80と恩恵がありそうにも見えますが属性笛の響周波にはそこの属性値は恩恵ありませんので素の属性値を高めても恩恵がある属性肉質が優れているモンスターもしくは響音の防御力&属性耐性UPに用事がない限りは攻撃激化パーツだけ
任務オメガ・プラネテス撃滅戦オメガ・プラネテス実装から今まで45分4乙クエスト失敗とか50分時間切れとかさすがに疲れてきたので重火器集中IIIと特射IIを積んだヘビィボウガンを戦線投入しかも二丁持ち込み竜熱機関竜弾が主力弾幕で押し切る作戦ですヘビィボウガンの竜熱機関竜弾連なる数字を見てランス入魂の一突きとは一体・・・と少し寂しくなりました苦笑リーチと打撃力こういうシーンでも攻撃できるし今までランスでは見守りタイムでしたアレサさんは攻撃しているけどねこれは行けるんじ
今回は満を持して巨戟アーティアの激励笛装備ですTU4になる時に激励と果敢を組み合わせることができるのでは!?と話題になりましたが、1つだけ大きな問題がありメインとなってくる属性笛や状態異常笛の音符が激励を発動させるのに不向きという事高周波でも激励が発動するならワンチャンありましたけど、そんなこともなく・・・一応切れ味回復から響周波につなげるものの、実戦でそれをやるのはかなり難しく・・・そんなこんなでお蔵入りするかと思われましたがなんと無属性の巨戟アーティアなら運用がギリ
少しだけMH4Gの思い出語り懐かしいあのクソモンスターゴグマジオスが12月に実装されますクリアするまでにかなり苦汁を味わった思い出が強くなって再登場!とか予想していなかったのでだいぶ警戒していますまあ・・・G級装備組むとスキル崩れるから上位装備で挑んだ方が火力出るだろ!とかMHFやってたせいで固定化された思想でごり押ししたから悪かったのは言うまでもなくなれるまでが大変慣れたら友人の3DSを講義中に預かって3台同時操作とかやってましたMH4G太刀装備/操虫棍
・アーティアにヌシの魂(根性果敢)だけが付いてる装備詳細シミュ使用元https://gamewith.jp/mhwilds/484058・アーティアに兇爪竜の力(連撃強化)だけが付いている装備(どちらかと言えばこちらを推奨)詳細(ゴグマジオス腰は玉を使用しない)ゴグマジオス実装と共に、アーティアが巨戟化し、スキル構成の幅が広がった。ガンランス的には、巨戟アーティアに連撃強化とヌシ魂をつけると、オドガロン3部位とヌシ2部位で、連撃強化2と根性果敢の同時発動という、夢のスー
笛に鎖刃刺激はかなり相性のいいスキルです☆8までの相手なら鎖刃刺激の蓄積率かなり高くぽんぽん発動します5匹クエストもなんのそのそして鎖刃刺激を発動させるついでに発動するのが加速再生加速再生の回復量は武器種の中で一番多い回復量14MHFの吸血やIBの回復カスタムの様な万能感はありませんが、おまけとしては優秀なスキルとなりましたと、いうわけで生産笛で一番強いガルシュハドを運用するための装備構成です連撃強化型連撃強化と加速再生、果敢が発動しています巧撃は枠
大集会所・ベースキャンプの花アレサさんオトモのラキちゃんラバラバリナ装備がよく似合いパッと目立つ存在じーっと近寄ってみるとんこれは挨拶?それとも撮影拒否?そしてこの表情ですその後大集会所でアレサさんを探したけれど見つからず・・・サポートハンター・レギュラーのミナさんがお気に入りの場所にいましたラキちゃんいる時は大抵アレサさんもエリア内にいるのだけれど前に見ていたらアレサさんラキちゃんを置いて一人&翼竜で出かけて行った・・・それでお留守番していることもあるのかな狩りは
モンハンワイルズPS5版ジャビ~ン(シム語)PS5版で初のクエスト失敗はラギアクルス話をさかのぼること緋の森のベースキャンプに各集落の代表が困っていると集まっていました実はこのフラグを立てるにも手間取り・・・緋の森のドシャグマがキーとなるのは何となく憶えておりタマミツネ発生と混同したような状態で曖昧しかしドシャグマ狩ってもフラグが立たない→討伐ではなく捕獲する必要がありました森のドシャグマ3回目で気づく鈍臭さラギアクルスの狩猟はとりあえず順調に進むいつものようにHUDは全OFFでプ
DLC『淡路の罠』野分(のわき)という敵キャラ一度正体不明の名で現れゲームオーバーにされまくった思い出結果あれは逃げるが勝ちのイベントその野分といよいよ決戦こんな恐ろしいことを言っている野分だけど声は可愛いのです野分は隠密スナイパーで「かくれんぼ」隠密対隠密の戦い幸い奈緒江が気取られない限り野分はじーっと待ち構えて動かないので後ろからアタック一撃では仕留めきれず繰り返ししゃがみ移動では心許ないので匍匐(ほふく)前進で近付いていますエリアは野分が仕掛けた罠が沢山野分に似せ
どうも…プロハン目指して徘徊中のこばぞうです。今日は、いつもより風もなく少し暖かくて過ごしやすかったですね。明日以降も、こんな感じならいいのになぁ~さて、MHWsをやっていきますよ。今回、挑戦しているクエストは、イベントクエスト「快気怪鳥の快進撃」です。このクエストは、緋の森での「イャンクック」の討伐クエストです。報酬で「光るお守り」がもらえる護石救済クエストになってますので、神オマ目指して周回したい。所なんですが…
遂に…遂にやり遂げた!!零式オメガソロ討伐(サポハン込)達成!!疲れた…めちゃくちゃ疲れたよパトラッシュ。クリアタイムは33分32秒とギリギリ。そんな今日の狩猟生活はハチミツ集めから始まる。この時は特にソロ討伐は考えておらずあくまでオンラインへ挑むための準備でハチミツと落陽草をせっせと回収。200個近く集まったところでいざオンラインへ!3回戦ほどオンラインで零式オメガに挑んでみたものの…3戦ともデルタアタックを乗り越えられなかった。なんかグダグダ。私が
2025年を振り返ってみてなにか感想を書こうにもとくになにもなかったので年末はブログ更新しませんでいた。しかし唯一、『モンスターハンターワイルズ』にハマりそのことを書こうとしたが1400時間くらいプレイした内容を簡単には書ききれなかった。改めてどうしてここまでハマったのか?長く続けていられたのか?正月休みの時間を使って分析してみようと思う。まずきっかけとなった『モンスターハンターワイルズ』発売が2025年2月28日。しかし当初は興味がなくてスルーしたが友人
先日ギリギリで零式オメガをサポハンソロで討伐。あれから赤熱核を求めて通常オメガやったりスリルを求めて零式の方を選んだりオメガ戦を満喫している訳であるが、零式も割と安定して勝てるようになってきた。安定と言ってもタイムはまだ30分台だけど…。ちなみにサポハンで安定し出した後に野良オンラインに挑んでみたが勝率は低い。というかそもそも勝てない。なので今「零式勝てねぇ!」嘆いている方はオンライン周回するよりも確実にサポハンで回数重ねた方が勝てる様になる。というわけで僭越ながら助けにな
今回はぶっ壊れ性能と化した通常ライトのお話ヘビィボウガンなんてなかったいいね?まずは火力が出る構成の方から発動スキルはゴア果敢これを引くことから話が始まります復元ボーナスは装填2攻撃2会心1攻撃3じゃない理由は後程挑戦者渾身無我の会心補填と回避スキルに耳栓と必要なものは完備しています耳栓を落とせば巧撃も入れられますそこはお好みでお守りは弾道強化3連撃1ですが速射強化でも通常弾強化でも代用できます連撃が挑戦者でも可1スロが空いていなくても組めるので
イベントクエスト『ププロポルは泣いてない』今日から3月19日までの期間限定クエストちたま(地球)で最も狩られなかったモンスターらしいププロポルの★10クエスト歴戦王並みの警戒感を持って挑みますいきなり動きが速い地面爆発は出が速く範囲も広く何回も爆発乗り中ププロポルのぷっくりしたキモカワいさを堪能出来ます気になる乗りフィニッシュダメージは3038ダメージサポートハンター有りマルチ体力3038ダメージって歴戦王アルシュベルドと同じなんですが=同じ体力?参考に調査クエスト上位プ
今回はヘビィボウガンの属性弾の話ゴグマジオス装備の宣戦呼応が思っている以上に効果が強く現環境では属性環境の呪いの装備と化しました今回はとりあえず宣戦呼応Ⅱの装備構成の話発動スキルはゴグ果敢復元ボーナスは弾2攻撃3or攻撃2会心1がベストですスキルは回避性能がないものの欲しいものは付いている感じです属性吸収がヘビィでは地味に活きますねフルチャージも5まで発動しているので宣戦布告の軽減ダメージを活かせば無被弾状態で維持できるのでかなり相性がいいです特に宣戦布告
今回はゴグマジオスを双剣でしばく用の双剣装備の紹介双剣とはいうものの、構成自体はほぼ変わらないのでお守りさえ弄ればだいたいの剣士装備には利用可能です先に厳選対象の双剣の組合せ火属性にウォークライと果敢、龍属性に連撃強化と果敢で組んでいます武器の復元ボーナスは属性激化は前提として5枠の練度は政界ではありません全EXを揃える意味での理論値であれば攻撃2切れ味1属性2のEX化です次点で攻撃3切れ味1属性1ですかねとはいえ全EX化とかを狙うのは至難の業なのである程度の妥協点が