ブログ記事300件
その⑩Nゲージ・モジュールレイアウト製作連載記事、10日目。今夏のJAMコンベンション出展に向けて新しいモジュールを製作中製作記事の連載も10回目となりましたいよいよ完成形が見えてきました。作成途中の画像は雪景色に見えてきて、こちらもなかなか良いものです◆スチレンボードでの地形の造成が済みましたので引き続いて地表面の製作です。地表面の製作には通常、プラスタークロスというKATOから販売されているガーゼに石膏粉を塗り付けたような物を使用するのですがなんと、現在、手に
千葉県の内房線上総湊駅が最寄りの撮影スポット有名どころ、旧橋脚が残る湊川橋梁。歴史を感じる情景です上総湊港から出船して千葉県側で鯵と横須賀沖で太刀魚、どちらも豊漁で日焼け付きでした
<一見すると普通のコーナーモジュールですが>◆年に何回か開催するモジュールレイアウトのNゲージ運転会「公開」、「非公開」の違いはあるもののとりまとめ役の事務局にとっては、どちらにも同じ悩みが。それは、運転会成立の要件となるコーナーモジュール4台の確保。このことにいつも頭を痛めるのです。◆直線モジュールは何台集まっても要は偶数台であれば問題なしもし奇数台であれば多く持ち込むメンバーに調整(1台削減)を依頼すればOK特段の問題にはなりません。しかしコーナーは4台
<番組の冒頭は小海線の先頭車輌の車窓から>◆BS放送はとんでもない時間帯に昔懐かしい番組を放送してくれるので番組予約をしながら好きな時間に楽しむようにしている。今、BS-TBS朝の7時から約50年前の番組が放送されている。(11月27日で第12話/全17話、山田太一作品)「高原へいらっしゃい」若い人は知らないでしょうね。◆JR小海線の野辺山駅の奥地八ヶ岳山麓にある閉鎖したロッジ風のホテルを再興するために頑張るホテルスタッフの物語この番組では番組冒頭に小海
今回の定例運転会にて採用した初の試み、片側から全体を見渡せる「劇場型展示」評価は高く大成功で今後のスタンダード配置になりそうですヤード越しに見渡せる風景は新鮮でイベントなどでの持込み運転時にも良さそうで採用決定かな原案イラスト、イメージを上廻る効果でした。マイナス面は近づいて見学できなくなることは残念ですが、それを越える効果は絶大かと運転会会場での軽工作。その1水面のリフォーム。レジン仕上げを追加しました。水面の輝きがアップ