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自作PCCPUライバル比較Intelは、13,14世代CPUで大チョンボをやらかしてしまい、その上、新たに投入したCoreUltraは、価格の割には、ゲーム性能でRyzenX3Dに惨敗、他の性能でも無印のRyzenといい勝負という状況で、全く自作ユーザーからは見放された状況です。最近になって、K付は大幅に値下げが行われました。無印よりも安いという逆転現象が起こっています。私自身、不具合が起きないはずのi5-13500でひどい目に合いました。Intelは不具合を認めていませんか
今回はデスクトップPCの光らない普通のメモリーに、LED付きヒートシンクを後付けして光るようにしてみた話です。購入したLED付きヒートシンクは、価格相応のチープさもありつつ面白い製品でした。このレビュー記事が、同じようにPCのドレスアップを考えている方のご参考になれば幸いです。目次LED付きヒートシンクを買うことにした理由商品選び購入した商品について実際の商品についてヒートシンク取り付け手順と注意点まとめ:この製品の良かった点・注意点LED付きヒートシンクを買うことにし
PC自作オーバークロックの設定法購入したメモリーをメモリースロットに挿し、起動。「やれやれ、一安心」となりがちですが、何か忘れてはいませんか。定格(=ネイティブ)メモリーならば、それでよいのですが、OC(=オーバークロック)メモリーの場合、もしかしたらパッケージ通りのクロックスピードで動いてないかも知れません。ゲーミングPCであれば、ゲームスコアに影響が出ます。落とし穴通常、一部のゲーミング向けマザーボードをのぞいては、XMP/AMDEXPが自動的に有効化される「スマー
数ヶ月前の話ですが、テンポラリにつかっていた500GBのディスクが怪しくなってきたのと、容量的にも少し小さいので、他のドライブと合わせて大きいものを購入しようと思ったのですが、ハードディスクが想像以上に高い。少し安くなるかと様子をみていたのですが、安くなるどころか上がる一方。以前RAIDが壊れてディスクを購入した際、6TBのドライブを一つ13,980円で購入しています。購入履歴をみると2023年(今同じドライブは実に21,980円!)安いハードディスクを探したところ、整備済み