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今年もPlayStationから年末風物詩のまとめが届いておりましたわたしです。年末ギリギリに集計したいので、チラシの裏にするのはもちっと後になりますです。という訳で、PoppyPlaytime:Chapter1トロコンしました。プラチナないからね、仕方ないね。4章からなるホラーゲーム、PoppyPlaytimeの始まりのお話になります。完走した感想は、まあまあ楽しめました。実はわたくし、こちらのゲームは全て動画で視聴済みでして、ゲームカタログに入っていたため懐かしい気持ちで遊
まだまだモンハン漬けのわたしです。トロコンがちらちら見えておりまして、このまま突っ走ろうかと目論んでおります。と言うわけで、8番のりばトロコンしました。確かにいたしました。以前プレイしました8番出口の続編となる、ウォーキングシミュレーターになります。電車に乗り込み、異変を見つけつつ8つ目の駅まで辿り着けばゲームクリアとなりますが、前作よりも演出やホラー要素がパワーアップしている印象です。完走した感想は、相変わらず楽しめました。前作の時にも書きましたが、わたしは内容もかなり把握してお
リモプの問題はダウングレードする事で一応解決しましたわたしです。その代わり、毎回アップデートしますか?と聞かれ手動でペアリングしないとならないので、早く修正してほしいですマジで。PSApp内にこんな画像が既に大量に保存されており、つらたにえんのぴえんであります。という訳で、PowerWashSimulatorプラチナトロフィー獲得しました。ノームおじさんとおしまい!高圧洗浄機でただひたすらに汚れを落としまくるシミュレーションゲームになります。以前にDLCのトロフィーは全て獲得してお
モンハンやったりDLCトロフィーが追加されたゲームやったりミリシタやったり、食い散らかしまくりのわたしです。まずはミリシタちゃんしっかり走り切るのが一番であります。と言うわけで、ABYSSSEEKERトロコンしました。確かにいたしました。HaevenSeekerと言うゲームの販促を兼ねて作られました、ツインスティックシューターのローグライクゲームになります。200円くらいの激安ゲームでしたので、速攻で購入させて頂きました。完走した感想は、めちゃくちゃ楽しめました。プレイ画面はこ
ネタ切れという訳でもないけど最近書いてきたアニメ関連のネタはちょっとの間お休みして(秋アニメはがっつりハマってる作品がないというのもある)自分が最近ハマってること所謂「マイブーム」みたいなことを書いとこうかなと思います今回は「その1」だけど続きを書くかどうかは決まってないwwwということで最近ハマってることの「その1」スマホゲームアプリの「ミリシタ」にハマってます正式名「アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ」アイドルマスタ
レベル850のマイルストーンが終わったと思ったら、目前に30,000個のマイルストーンがありましたわたしです。その後はプラチナ800個目のマイルストーンと続き、一人で勝手に忙しくしております。と言うわけで、今年の目標としておりましたトロフィーレベル850に到達いたしました。ちゃんとレベル850になるように調整しております。なんだか露骨にいじっているように見えますが、多分気のせいであります。レベル800になったのが去年の10月末くらいだったので、だいたい1年くらいでレベル50あがるみたい
予定通りと言いますか計画通りと言いますか、TalesofARISEが2月でカタログ提供終了となり、一安心のわたしです。今もなおカタログに追われるゲームライフを送っており、積みゲーが一向に片付かないのであります。そんな中、やはり予告通りにゲームを3本買っており、1本トロコン、1本プレイ中、1本積みといった具合で、計画的なのか無計画なのか、自分でももうよくわかりません。という訳で、あくありうむ。トロコンしました。守れなかったこの笑顔。湊あくあのチャンネル登録100万人突破記念で作られた
初代デュアルセンスがドリフトしだしたわたしです。まあ買って3年目になるし、かなりゲームやってるなかで頑張ってくれたのではと。保証期間も過ぎていますので、支障がないゲームはドリフトするパッドで遊んでいこうかしら。という訳でテイルズオブアライズのDLC、BeyondtheDawnトロコンしました。ナザミルちゃんもニッコリ。テイルズオブアライズの1年後のお話を描いたDLCで、サムネにもなっている新キャラのナザミルちゃんを中心にしたお話となっております。セーブデータの連動は出来ますが、レベ
ようやくタマミツネくんから玉をゲットしたわたしです。MHWildsのイベント、毎日バウンティやるのなかなかにしんどいのであります。と言うわけで、千里の棋譜トロコンしました。香川さんお綺麗です。ケムコ販売のアドベンチャーゲームで、サムネにもなっている香川女流四段をはじめ、実名で棋士も登場したりしております。本作は、大きく分けて2つの物語が遊べる内容となっております。完走した感想は、めちゃくちゃ楽しめました。副題で現代将棋ミステリーとありますように、推理小説のような内容となっており、そ