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せっかくの海外旅行、スマホの写真だけで終わらせるのはもったいない。ヨーロッパの石畳の街並みも、東南アジアの透きとおる海も、「あのとき見た景色」をそのまま残せるカメラが1台あるだけで、帰国後の満足度がまるで違います。でも、飛行機の手荷物制限もあるし、1日中歩き回ることを考えると重すぎるカメラは避けたい。治安が心配な国では盗難リスクも気になるし、ビーチや突然のスコールに対応できるかも不安…。「調べれば調べるほど種類が多すぎて、結局どれを選べばいいかわからない」――ミラーレス、アクションカ
7月31日午前、東急田園都市線青葉台駅で列車撮影を行いました。今回は東急2020系のラッピング電車2本(「GREENLIFESTYLETRAIN」2133F・「彩りを描く特別な電車」2145F)と東京メトロ8000系を狙いました。後者の方ですが、この日は8116Fのみ稼働とのことで、この1本を撮影しました。ちなみにもう一本の8109Fは、鷺沼検車区でパンタを下げてお休みでした。東急2020系ラッピング電車▼7-092レ各停押上行き東急2020系2133
「もう、直せない。」メーカーからの回答は、非情なものでした。2013年に発売されたミラーレス一眼、Nikon1J3。当時8万円ほどで購入したものの、出番が少なく眠らせていた一台です。5年前にふと思い立って電源を入れてみると、画面は真っ暗なまま。いわゆる「ブラックアウト」の状態でした。慌ててニコンのホームページを調べると、そこには無償リコールの案内が。しかし時すでに遅し。私がその事実に気づいたのは、リコール対応が終了してからわずか9ヶ月後のことでした。ニコンに問い合わせるも、返ってき
YouTubeやTikTok、Instagramのリール。「自分もVlogを撮ってみたい」と思ったとき、最初にぶつかるのがカメラ選びです。でも、調べれば調べるほど種類が多すぎて、どれが自分に合うのかわからない。しかもカメラは安い買い物じゃないから、失敗したくない。この記事では「Vlog向き」「初心者でも扱える」「価格が手頃」の3条件を満たすカメラだけを7機種に厳選しました。5万円台から手が届くモデルばかりです。読み終わる頃には、自分の撮影スタイルと予算にぴったりの1台がスッと見
ミラーレス一眼「ニコンZ9」用のサードパーティー製互換バッテリー、今までは何の問題も無く(撮影可能枚数は純正より少ないが)使えていましたが、急に使えなくなりました電源オンにすると、「お使いのバッテリーと正しく通信できないためカメラの動作を停止します。安全にお使いいただくため、専用バッテリーと交換してください。」とモニターに表示されたのちに電源オフになってしまいますZ9のファームウェアをアップデートした途端に使えなくなったので、ニコンの陰謀か↑左が問題のサードパーティー製互換バッ
前回の記事の続きです。さてさて。当日の私は撮影係です。久しぶりにミラーレス一眼を持ってきました。RさんとAさんは「浪漫和服店」でレンタルした浴衣を着ています。公式のHPがなくて、インスタグラムから予約するお店です。前身は「大正洋装店」です。大正時代の洋服が着られて私は好きだったのに、どうして着物レンタルになったのでしょうね。自撮りをするRさんが可愛いので採用。大正時代のイメージのお店なので、お帽子。Aさんは結い髪です。足元は自分の靴で。
「ミラーレス一眼で写真を撮ってみたいけど、カメラって高いんでしょ?」――そんなイメージを持っている方、実はもうそのイメージは古いかもしれません。いまや7万円台から手に入るミラーレス一眼があり、スマホでは撮れないボケ感や解像感を、手の届く価格で楽しめる時代です。とはいえ「安いカメラで本当に大丈夫?」「安物買いの銭失しにならない?」と不安になる気持ちもよくわかります。初心者だからこそ、最初の一台で後悔したくないですよね。この記事では、初心者が安心して選べる「安いのに高性能」なミラーレス一
ご覧いただきありがとうございます。お買い物ネタでございます。1週間ほど前にカメラを買い替えました。理由はカメラのボタン操作ができなくなったです。12年くらい使っていたミラーレス一眼ですが3年くらい前に標準レンズを認識しなくなりそして今月ついに本体のボタン操作ができなくなり買い替えました。標準レンズを認識しなくなったときにちょうどiPhoneデビューしたのでズームレンズ使う時だけカメラそれ以外はiPhoneで撮影していました。ちなみにボタン操作ができなくなったきっか
「ビデオカメラの手ブレをなんとかしたい」「歩きながらでもプロのような滑らかな映像を撮りたい」と思ったこと、ありませんか。でも、ジンバルを調べ始めると種類が多すぎて「自分のカメラに本当に合うのか」「重すぎて疲れないか」と不安が出てきますよね。DJIとZHIYUNの違いも正直よくわからないし、値段も3万円台から8万円台までピンキリで、どこに落としどころを見つけたらいいのか迷ってしまいます。この記事を読み終わる頃には、あなたのカメラと撮影スタイルにぴったりの1台がスッと絞れま
Nikonから、Zfcのファームエアバージョンアップの情報が入ってきたので、早速私の手持ちのZfcのファームウェアを調べたら・・なんとまだVer1.70のままでした(;^ω^)早速、HPのサポートセンターから最新ファームウェアVer1.81をダウンロードして、カメラにインストールしましたよ。主に操作上のバグ修正みたいですね。無事、バージョンアップ完了しました~(^_^)v
「スマホじゃ撮れない、どこか懐かしい雰囲気の写真が撮りたい」「レトロなデジタルカメラが欲しいけど、種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない」「せっかく買うなら見た目もかわいくて、ちゃんと"エモい"写真が撮れるカメラがいい。でも失敗はしたくない」そんなあなたのために、レトロデザインのデジタルカメラを6機種に厳選しました。この記事を読み終わる頃には、自分にぴったりの1台がスッと見つかるはずです。この記事はメーカー公式情報と各カメラ専門サイト・ユーザーレビュー10
今日はSonyの標準ズームレンズFE28-70F3.5-5.6OSSIIまたはSEL28702が発表された.僕はα7Vよりこっちに興味がある.初代の写りはあまり評価が良くなかったので、光学系が見直されているのではないか?と期待したのだが、外形寸法、重さともに初代と変わらず.8群9枚のうち非球面レンズ3枚、EDレンズ1枚と構成が同じで、MTF曲線もそっくりに見える.なので写りは同じと思われる.改良点はα7Vの高速連写に耐えるAF/AE追随速度の向上か.明るくて巨大なズームは一生懸命
7月6日、東武東上線に続いて、東急東横線で列車撮影を行いました。この日は、横浜高速Y500系Y512Fのラッピング電車「ご当地DB.スターマン号」を初撮影しました。Y512Fは先日まで元住吉検車区で車内LCDを「彩Vision」へ交換する工事を行い、先日より運用に復帰しました。今回の撮影では、これを含めて5種のラッピング電車が撮影できました。またこの撮影では、ナナニッパレンズを家に置いてきたので、通常レンズでの撮影となります。ラッピング電車▼21-151レ