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皆さま、こんばんはあれからふれすかん…バカなことをしてしまい再び、嵐のような3日間を過ごすことになりました今度は完全に私のミス…しかし、その話は又、別の機会にお話しさせていただこうと思います今回は、直前予約をして一泊で行ってきた修善寺旅行の写真をご覧いただこうと思います。お天気が良くない事は最初から分かっておりましたが、幸い行きは雨には合いませんでした東名の沼津で下りて伊豆縦貫道、修善寺街道で意外に早く到着し、
きょうあす(4/5~4/6)で国立印刷局小田原工場で観桜会が開催されるので午後から行って来ました南門から正門に向かう道路わきのさくらが満開で観桜会の会場外ですが桜の木の下でお花見をしています南門の観桜会会場入り口から入ります門を入ると会場の案内図が掲示されています会場に入って直ぐ左側のグランドに満開のさくらが見えますさくらがたくさん咲いている中央広場に向かいます中央広場の左側にはしだれ桜が満開できれい
ジム友、2人を誘って江坂のジム駐車場🅿️AM8:30発🚘妙見口駅前駐車場🅿️AM9:20着ミツマタ群生地を目指して👣AM10:10ミツマタ群生地🏵️終盤でしたが、まだまだ⭕️🙆♀️やしき谷廃車ミゼット🛻やしき谷源治丸桜(エドヒガンザクラ🌸)ヤマザクラの赤い若葉も💓ミツマタとやしき谷のエドヒガンザクラを👀駐車場🅿️に戻り黒川☀︎桜の森へ🚘私の推しの桜🌸桜の森のシンボルツリー🌸微笑み桜🌸エドヒガンザクラ🌸今年も満開の🌸微笑み桜🌸に会えたヽ(*^ω^*)ノ
この季節質問が多いアブラチャン雌雄とダンコウバイ雌雄の違い。正直私には違う樹に見えるので見分けがつくのですがこれも子供の頃から見て来た慣れと勘ですよね。きっと。樹皮、樹形、色,花、雰囲気花のつき方でわかりますがぱっと見どちらも派手なのは雄株花数が少ないのは雌株です。アブラチャン雄株↑アブラチャン雌雄↑ダンコウバイ雄株↑ダンコウバイ雌株アブラチャンの葉芽↑ダンコウバイの葉芽↑アブラチャンの花枝↑この花枝。ダンコウバイには花枝無し。枝にも違いがありますし雰囲
こんにちは~風がないと体感温度が違いますね今日も暖かだったですめずらしい花木がひっそりと裏庭に植わってます笑開花しても誰にも気づかれずあまり日の目を見ない花木いつもsilkyさん独り占めです♡笑めずらしい低木ひとつめ【ミツマタの木】小さなお花がいくつも集まって咲きますミツマタと言う名前の通りホントに枝が三つに分かれてるのよね樹皮が和紙や紙幣の原料になるそうですずーっとこんな蕾のままで
3月29日(日)春花めぐりライドへ↓こんな感じで...新城エリアをグルっとルート詳細本宮山をスタートお楽しみスポットは①ミツマタ群生地④凱旋記念門⑦天空の桜⑧重川池の桜お初ルートを組み込んでなんとか獲得標高を1000m台に抑えたが・・・かなり厳しいルートに...ラストが急坂になっちゃったのは極めて遺憾w実走ログ↓ミツマタと天空の桜ライド98.5km,+1567m.Bikeride
こんにちは~暖かな一日久しぶりにクリスマスローズの森に行ってきましたとその前に笑車で10分くらいの所にある【ごちそう屋こーちゃんとこ】でおまかせランチ家庭料理的で品数も多く美味しかったです100円で美味しいコーヒーが追加できるお腹が満たされたところでクリロー散策に♡駐車場着駐車料金も入場料も無料ですクリロー満開の季節なのに駐車場はすいてた菜の花畑も綺麗メタセコイアの冬樹形も素敵♡
■カレンダー(卓上サイズA5縦)■カレンダー(卓上サイズA5横)■壁紙(PC900*1200)2025.3.24箕面ビジターセンターのツバキ■壁紙(PCワイド900*1600)2025.3.24箕面西江寺のジョウビタキ■壁紙(スマホ360*640)2025.3.7五月山池田城跡公園の梅■弥生のメモリー『’10.03.14六甲2大河川の最初の1滴』右岸を巻くのは最初だけあとは滝も堰堤も巻きは左岸芦屋川本谷リベンジ【迷走編】からつづく。。。BGM>川の流れのように両
この数日で一気にポカポカ陽気となり花が咲き始めましたね。そんなことで急遽、「季節のお花を愛でる会」を発足。ついでに2人(僕は疲労抜き中w)の山トレもしちゃおうと計画したお話し。2026年3月29日(日)【メンバー】鴎ランナー/YUKI/KATSU【天候】晴れ【ルート】JR向日町駅→正法寺→大原野神社→炭の谷→Nの谷→御陵の谷→淳和天皇陵→小塩山640→森の案内所→ポンポン山679→釈迦岳631→大沢山540→楊谷寺第二駐車場→天王山ハイキングコース→小倉山305→サ
白糸自然公園ではミツマタが花を咲かせていました。少し離れた方が綺麗な気がします。そしてスイセン。それから菜の花も綺麗に咲いていました。春が駆け足で通り過ぎていきます。
2026.03.30(月)熊本桜満開予報日午後からは雨予報なので遠出はせず、まずは益城の木山城址と秋津川河川の桜を巡りますなんとか天気よもってくれ!と願いながらも、行けるしこよね。桜を川面に写して園児たちも楽しそう😊木山城址と秋津川の桜は地味だけど凄くいい久しぶりにカメラ担いでお散歩でした🌸倉本園芸さんのシバザクラも寄ってみましょう思ったより良い感じで咲いててくれました!もうちょいだね。でも凄いいいい!来週晴れたらまた来てみようかなミモザアカシアが咲き始めてました!
大阪府大山崎町、今回も駅から手軽に行けるお花見ツアー。天下の分け目の戦いと最近SNSで有名な天王山とミツマタロード。コースレベルは3、危険マーク無し天王山とミツマタロードだけではあっという間に終わってしまっては物足りないのでパステルらしく今回も西山天王山駅からしっかり縦走コースで設定してます。前半しっかり歩いて後半ミツマタと時期が合えば桜も満喫して下山しましょう。おまけで史跡も。阪急京都線「西山天王山駅」(9:30頃出発)…小倉神社…小倉山(標高305m)…十方山(標高304m)…サントリ
思い立って今年は登山の年に!!(理由は特にない)以前から行ってみたかったミツマタ群生地を見に三峰山(みつみねさん)へ!前日の雨あがり直後なので登山道のコンディションが不安ですが、花は待ってくれないので行って来ます煤ヶ谷バス停(or道の駅清川)⇒三峰山(みつみねさん)⇒不動尻周回ルート三峰山は、丹沢山地東部、大山の北に位置する標高935mの山。丹沢山北東の丹沢三峰と区別するために大山三峰山とも言われます。三峰山へ行くルートはいくつかあるのですが、今回は三峰山とミツ
みどり市の開花状況に負けてられません桐生市のホームページは・・・開花状況にはあまり関心が無いようです(寂)もう自分で行って確かめるしかないのですよ桐生市北部にある梅田湖ロウバイパーク1月下旬にはロウバイの花が満開でしたが今はミツマタの花が絶賛満開中です訪問は、2026年3月23日(月)13時ころお気づきでしょうかこの日わたしはカタクリ~菜の花~ミツマタのハシゴし
2025.03.29、山口県のミツマタ群生地の雁飛山に行ってきました!(*'▽')時間の関係で、お山には登らず麓にある群生地だけ鑑賞してきました(^^)/今回は下関市豊田から向かってます!雁飛山の方向です!雁飛山の登山口に到着!さすがに17時過ぎてるので人もいません。。。こっちの方から来ました!於福の方の道は、2年前の水害で陥没していましたが、修復されています!(*'▽')登山口の注意事項ここからスタート!休憩所たくさんのタヌキたち
こんにちはこの季節山に行くとよく見かける下に向かって黄色い花を咲かせるミツマタの群生師匠クニちゃんのホームマウンテン明神山のミツマタロードは見頃を迎えていますでちょっと違うところにミツマタの変異種が咲いてるところへお出かけしてアカバナミツマタを見に行ってみました突然変異ってやつですかねこれだから自然は面白いアパレル業界にもグッズマーケットのような突然変異がいますのでよろしくお願いします🙇さてグッズマーケットにはブロカントから二重織りインドボイルの刺し子刺繍ジャケッ
(´-`).。oO2026.3.2『姫路市「増位山」』(´-`).。oO2026.3.2この日登ったのは…姫路市「増位山258.7m」「増位山山系最高峰272m」「美の山(美濃山)」標高不明全体図…ameblo.jp続きです…「増位山」往復で1時間ほど…歩き足りないので、もう一つピークハントすることに…随願寺裏コースという看板を見て進むと…増位山系最高点272mのピークに駐車場へ戻る道にはミツマタが…この日は結局2時間ほど…散歩のような山歩きで終了〜もう一山行
「能勢電ハイキング」に参加妙見口駅~吉川峠~トンボ池~ミツマタ群生地~トンボ池~青貝山~箕面森町中央公園~吉川峠~妙見口駅駅から吉川峠まで登ってから休憩しました。そこからトンボ池目指して、登って降って🔃トンボ池から、ミツマタ群生地まではピストンしました。ミツマタは満開でしたね🌼途中で見覚えのある、やまびこの4人とすれ違いました。その後は青貝山まで殆ど登り、今日一番の頑張り処💪シンドカッタです。降って、箕面森町中央公園で🚻と昼食🍙🍱一旦山道に入った後、吉川峠まで緩やかに登っ
青貝山ミツマタ群生地箕面止々呂美トライアル横からスタートとどろみの森1番の標識から里山へとどろみの森5番で周回の道から展望の道へ15番青貝山への道途中からめちゃくちゃキツイ登りに登りきった先に山頂山頂の看板を背中び向け右斜め方向へ降って行く19の看板の左側を進む青貝山9からどんどん進み13の看板を目指す13の看板が出てきたらトンボ池の方向左側へ進む左手に白いロープが出てきたらその左下ミツマタ群生地ですかなり急な坂を下って下側から見上げるととても
調布市にある神代植物公園へ行きました梅林や椿園に行く途中で見かけた梅や椿以外のお花いろいろです青紫色のユキワリイチゲユキワリイチゲ福寿草クリスマスローズ河津サクラミツマタサンシュユ山茱萸マンサククロッカスヒヤシンスアセビヒイラギナンテン☆ご覧いただきありがとうございました
【ミツマタ・三椏】ジンチョウゲ科ミツマタ属「タイリンミツマタ・大輪三椏」満開です~~立派な個体でした。牛カツサンド、サラダ。牛カツサンド←OKストア。パン売り場に豚カツサンドはみかける(無いとき多し)けど、牛カツは初めてみました。仔牛のハラミのカツだそうです。さっぱりしてて、美味しい。ブロッコリー・スナップエンドウ・プチトマト。塩をパラリ。どんよりした空模様だと思い窓を開けたら、静かに雨が降っておりました。しっかり寒が戻り、冷たい“冬”の雨です。3℃台だった気温も2.
もーさんと「相州アルプス」の南尾根に行ってきました。今回のお目当ては、「ミツマタ桃源郷」と「たまごサンド研究所」。場所は丹沢の東、宮ヶ瀬湖の南側のエリアです。1月に仏果山〜経ヶ岳を歩いたとき、半原越のところで「荻野西山登山マップ」をゲット。『2025.1.2仏果山・経ヶ岳①』ようやく今年の山行!もう1ヶ月近く前の話ですが…今年の初登山は相州アルプス。丹沢の仏果山〜経ヶ岳です。2022年の登り納めは仏果山から高取山を経て宮ヶ瀬湖…ameblo.jp「西山を守る会」が作っ
【モクレン】紫紅色のモクレンです【旭山桜】【イングリッシュラベンダー】【ミニバラ】開花情報ラナンキュラス「ラックス」、クンシラン、ミツマタの花が咲きました。ぜひお立ち寄りください【ラナンキュラス「ラックス」】【クンシラン】【ミツマタ】他にも多数入荷中皆様のご来店を心よりお待ちしております※水曜定休日※10時開店
*早春の花を求めて「ワールドローズガーデン」へ行きました。*スイセン*サンシュウ*ナチュラルガーデンへ行きます。*紅梅*ムスカリ*クロカス*ボケ*ユキヤナギ*トサミズキ*ミツマタ*シナマンサク*次回(2)「ぎふワールドローズガーデン」この後、花の地球館(大温室)の様子を投稿します。
(๑•ᴗ•๑)◞こんにちは~♪*✰昨日の関東は、季節外れともいえる暖かさでした。「春一番」が吹いたという知らせもあり、いよいよ春の到来を感じさせる一日となりました。今年は、できるだけ長く春を楽しめるといいですйё♡そんな陽気に誘われて、公園を散策してみると、春の訪れを告げる花として知られるミツマタの開花が始まっていました。広々とした園内には、四季折々の花々が植えられており、ゆっくりと歩きながら季節の移ろいを感じることができます。ミツマタはジンチョウゲ科の低
東大泉の牧野記念庭園に行った帰りに自転車で石神井公園へ行きました途中、千坪憩いの森、松の風文化公園へ寄り道をしました☆☆前の記事の続きです☆☆カタクリ午後で花は閉じていましたすみれはなにらオオカンザクラハクモクレン菜の花スノーフレークイベリス早咲きの寒桜早咲きの寒桜ハクモクレンオオイヌノフグリ早咲きの桜にサクジロー土佐ミズキ以下は松の風文化公園オウバイミツマタアセビ三宝寺池☆ご覧いただきありがとうございました
今年も行って来ました群馬県甘楽町那須秋畑地区那須秋畑ちぃじがきの里ミツマタを愛でながらのんびりと里山さんぽです(3月下旬の様子です)ちょうど一年ぶりの再訪です天気予報がはずれたようで…雲多め…ちょっとザンネンでもこの里山の長閑な風景は癒されますねちぃじがきとは…小さな石を積んでつくった石垣の事です↓傾斜地の段々畑を支えるために石垣をつくりその上にミツマタが植えられていました黄色くってまんまるぽんぽん歩いている途中に出会った花々↓河津桜
今日は午後からセツブンソウを世話しているお寺に花を見に行ってきました。セツブンソウは終わっていましたが、いろいろ花を楽しめました。よく目立つオレンジ色の花木です。ミツマタの花です。花の裏側です。カタクリの花種名はよくわかりませんが、山野草かな?住職が趣味で植えたのでしょうか。イカリソウフクジュソウの花が咲いた後フキノトウの雌花かなスミレの一種セツブンソウの花が咲いた後更に時間が経ったものでは、種子が落下していました。その下を丹念に探したのですが、種子の鞘らしき物は見
姫路市の北の方(一宮町)でミツマタが満開と言うニュースを見たので見学に行ってきました杉林の下に大量に咲いていますミツマタ・・そうお札の原料です一面に開花1つの花はこんな感じ良い香りがします見学場所を離れても道路端に沢山咲いています見学した場所で数千本?この地域全体で数万本あるんじゃないかな?とにかく圧巻でしたでは今日の花ホマロケファラ・綾波(あやなみ)開花した写真が撮れました中心が赤で花びらフ
ここのところ毎年春に小俣京丸を訪れている。年々、集落や集落付近の崩落も進んできた。来年はここに来れるかどうかもわからないような状況になりつつある。集落の埋没は進む。大昔より長く続いた山中の生活。なぜここに来て終わってしまうのか?考えさせられる。今回何度も来て見てきた謎の水路。なんとなく分かって来たような気がする。小俣京丸からの帰り反対側の尾根から小俣京丸をみる。何度みてもあそこだけが。今回は小俣京丸の谷にいるのか?山神さんのごあいさつなのか?驚くような突風が吹いた。みんなび