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三日目は11Rから勝負しました。狙いは山形。縦一列棒状、脇本八番手不発を期待しました。しかし結果は、脇本の捲り斬り。。。誤算だったのは、川口の位置・・・何故、前受けの四番手を廻ったのか?脇本が中団だったのに、酒井が突っ張る筈がない!どう考えても、最初から真鍋の先行なのに。セオリー通りならば、先手追走、つまり渡邊豪の後位でしょ!その一枚で大きく明暗が分かれました。もし脇本が届いても、1-7は無い!1から23、1-2-9は抑えたのです
的中したので嬉しくて、更新しちゃいましたww優勝は郡司選手でしたね!今日は言わせてください!100%読み通りの展開になりました。詳細は、弊社HPの買い目解説をお読みください。凡そ、昨日のブログ通りだと思います。近畿は前受けしか手がなく、眞杉は番手勝負に行くしかない番組でした。今から思えば、このレースのキーマンは眞杉ではなく、阿部拓だったかと・・・阿部と近畿が最後まで並びを言わなかったのは、二分戦にするか?三分戦にするか?の選択だったと思います。
初日は10Rから勝負しました。狙いは橋本のカマシ、築の差し目。安いが仕方なしの地元番組。310円の完全一点目的中。11Rも取鳥から勝負。鈴木浩がカマシて、鈴木裕が展開有利と観ていましたが。。。あれは最低、5-1-9ですよね?なんやキック!と言いたい。この6の三着は買えないです、、、痛恨の三着抜けでした。明日の見解。10R、四分戦。先行タイプは若い尾方と角か。対するは捲り屋の兼本と、赤パン眞杉。初日は逃げた眞杉
私がちょくちょく利用する成城石井。(と言っても、利用はほぼ総菜割引タイムですが…)その米菓コーナーで、こんなものを見かけました。「そういえば、今月の松阪ミッドは富山市営だったなあ。これが目に飛び込んできたのも、何かの縁!」と思い、3種類をまとめて買ってきました。まずは大袋の2種。どちらも、富山の老舗米菓メーカー「日の出屋製菓」の商品。日の出屋製菓産業株式会社日の出屋製菓産業株式会社は、富山名物の「しろえびせんべい」をはじめ、他
優勝は脇本弟選手でしたね。あべし力也!何で逃げる筈もない嘉永の四番手追走なのか?直接聞きたいくらいですよ。嘉永が後攻めになった時点、誰が見ても抑えて駆けません。良くて中団、五割以上でドンケツですよ。結果、あべしは九番手。分からん。余程ヨシタクが嫌いか、脇本との話し合いがあったのでしょうか?普通、初手から関東ですよ。枠的にも脇本が九州で、ドンケツからの捲りですよね。自力もない阿部は、脇本よりも先手ラインに追走しなくてはいけないのに。
7月27日、松阪第8レースをもって、岩見潤選手がしました。※正式な引退は8月4日付そのシリーズは、松阪ナイターと四日市ミッドナイトが同一日程で、私は四日市の実況だったので、松阪は連日ネット観戦しました。お客さんの声援の大きさは、中継でもわかるくらい。レース後、まさかヘルメットやユニフォームを投げ入れるとは思いませんでした(笑)。記念優勝3回(うち松阪記念で2回)。もちろんこれだけでも立派な記録ですが、記録よりも記憶に残
一旦良くなったと思われたクーラー風邪。今度は咳と喉の痛みで泣いてますww当初は「麒麟です!」と、エエ声になったと思いきや!気がつけばプロレスラーの本間ですよ!全然伝わりませんww昨日辺りから、スリムクラブの真栄田になりつつです、、、歳を行くと、治りが遅いですね。では弥彦のお話を。まずはバンクですが、ここは直線が長い。先行で押し切るのは厳しい印象ですね。地元選手が活躍するイメージです。続いてデキが良さそうな選手、狙ってみたい
初日は10Rから勝負しました。狙いは杉浦のカマシ捲り、竜士の差し目。少々展開は違いましたが、杉浦が捲って出ましたね。展開は関東に向いたと思います。しかし出足に勢いがなく、三車並走の外で浮かされましたね。そこで竜士がシビアに判断し、杉浦を捨てて自力捲り。まあ、これは人気に応える判断と思います。結果、杉浦は地脚タイプだけに竜士に切り替えましたが、そのまま追走していれば飛んでいたかも?直線、杉浦が伸び返して、2-5-1は880円の一点目勝負目的中。