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原作エミリー・ブロンテ脚本/監督エメラルド・フェネルマーゴット・ロビー/ジェイコブ・エロルディこの作品、海外では賛否バトルになってるようですが、私は、ブロンテの小説(1847年刊)の映画化だからということで観ました。小説は大昔に読んだきりですが、2世代にわたるお話で、1世代目はキャサリンとヒースクリフのドラマ、2世代目はキャサリンとエドガーの子供と、ヒースクリフとイザベラの子供とのドラマになります。キャサリンは中盤で死亡し、ヒースクリフはその後も彼女を思いながら生きていく、と
映画レビュー#217目次嵐が丘完成度高い最高の胸糞映画総合採点まとめ追記目次を開く新作レビューしてるのに中規模かミニシアターばかりでウィキッドを早くレビューしろとせかしている諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ついに!嵐が丘を見れる!遅くなってごめんなさい!嵐が丘とは、巨匠エミリーブロンテが男と女のドロドロ恋愛を描いた恋愛小説で、切ないだとかなんだとかで結構ヒットしたらしいが、俺は読んでないので知りませーん。そして2026年マーゴットロビーと
【傑作!ハードなメロドラマ】映画「嵐が丘」観てきました。Watched“WutheringHights”*これは2026/3/1に観た映画の記録初めて聞く単語wuthering。なんて読むんだろう。おもわず調べましたよ。マーゴット・ロビー制作、主演。英文学の有名作品の映画化です。僕は英文学専攻でしたが、読んだことありません笑何度も映画や舞台になってるのだそうですが、僕はいずれも観たことなく本作にふれるのは初めてなのです。どんな話か知らないのでした。◾️おはなしは、、1