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なんか出てますね…今、話題のエフェクター、BOSSのPX-1です。コレ知った時に、もう早合点したよね。なんと言っても、天下のBOSSさんだからね…おそらく数種類のエフェクターが入っていて、それぞれパラメータ調整したエフェクターたちをこの中で組み合わせ、それをペダルを踏んで呼び出せる。つまり!超最小型マルチエフェクターだ!…そう勝手に想像したわけです。なんだよ〜〜〜!もうME-90買っちゃったじゃん……ってね。そしたら…違うのよ…簡単にいう
今さらですが、VALETONGP-5を買いました。GP-5はミニペダルサイズで、MIDI(USB)対応、スマホアプリからのEDIT(Bluetooth経由)、IRローダー、NAMファイルにも対応(内部で独自フォーマットにコンバートされるみたい)と今風な機能が盛りだくさんな仕様でさらに破格の12,100円というシロモノです。最近の中華系メーカーはすごいですね。ちなみに僕はM-VAVEのものは日本に正式な代理店がつくまではいくらコスパが高い製品でも絶対に買いません。実験的な使い捨てレベルな
M-VAVEマルチエフェクターMK-300特徴高品質の3.5インチLCDスクリーン。プリセットとギター/ベースエフェクトを制御するための4つのフットスイッチ合計11種類以上のエフェクトを備えた360個のエフェクトモジュール最大160個の編集可能なユーザープリセットスロット。編集可能なエフェクトチェーンにより、ユーザーはモジュールの順序を変更できます。スタジオ、スタジオに柔軟性を提供する広範なI/Otage、または練習
思うところあってBOSSのGX-1買ってみました。現時点ではまだインターフェイスを通してしか使っていないのですが、UAのアンシュミに入れるよりもライン入力でGX-1内蔵のアンプを使うと結構、音が太いです=あと今回のGX-1の使い勝手ですが直感的にコントロールできる点がとっても良いです=現時点で歪み系のサウンドは扱い
Nemophilaの新しい動画がUPされました全曲ライブでメタリカのマスター演ったんですねカバーアルバムに入っているからたむ氏のドラム凄いね〜元気をいただきました!的な今日は完全オフでしたので午前はゆっくり過ごして日曜=麺の日ですので鶏と魚さんで味噌SOBAをいただきました冬季限定のメニューですね温まりましたやる気が出たので午後からBOSSGX-1開封の儀!的な言うても簡単な説明書的なのと本体だけしか入っていません大きさはコンパクトエフェクター4つ
BOSSGX-10追記デジタルはアナログに比べて音の密度やレイテンシーがあってバンドでの音抜け(周りの音に影響されて音量が小さくなるなど聴こえ辛い)が良くないということについて調べていたら、レイテンシー一覧なるものを見つけました。情報源主要マルチエフェクター&アンプシミュレーターのレイテンシー一覧pic.twitter.com/etlcxtA6es—ぎたじろう🎸🎹(@guitajirou)2023年9月4日BOSS速い!ライバルと思っていたline6hxstom
新年早々、新しいピックアップのセッティングをしています。といっても、プリアンプをPM-200→P-200SPに交換するだけ。ストライモンのパワーサプライでP-200SPが動いてくれる。ということと、大きさが半分以下になったのでだいぶスペースが空きました。BOSSのFS-7をもう一ついれるか、EXPペダルを追加できそうです。さて、セッティング方法ですが、PM-200を使っていた時と全くおなじセッティングです(笑)ちなみにですが、ソロギターで、手元でコントロールという
ギターマルチエフェクター、ボーカルエフェクター、オーディオインターフェイス内蔵ミキサー。この3つをちゃんとそろえたら、普通は10万円コース。財布が泣いて実家の母も泣くレベル。ところがどっこい。いまアマゾン見たら……20,800円。……はい?マルチはGT-1000系の音。ボーカルはVE-20以上VE-500未満。そしてデジタルミキサーまでついてる。なにこの全部入り弁当。これもう買うしかないでしょ!🍱もともとは配信用ミキサーとして売られてたっぽいけど、たぶんAG03の大波に飲
最小限のエフェクターで、ヘビーで重量感のあるザクザクサウンドを出したい!できればアンプ直で!それならアンプヘッド買ったらええやーんてゆうことなんですが、僕の移動手段はチャリンコ。徒歩。電車。バス。タクシー。なんで、それは現実的ではない。かといって足元にエフェクターをズラッと並べるのも邪魔なんで好きではない。最小限の機材でサイコーのサウンドを!そんなもん、まずは腕を磨け!とゆうことなんですが。まあ、それはおいといて。最小限の機材で!…これは何年も何年も前からの課
ProCoRATBlackfacevsGT-1000core(ReproducethesoundoftheRAT)今度演るオールドRock用にRATの音をcoreで再現してみました。ちゃんとやろうとすると面倒でやめてしまうので雑ですが録画してみました。coreのRATを色々イジってボリュームの追従性まで含めてほぼほぼ同じ音になったと思います。撮った後で僅かに音量差があることに気がつきましたが、それを差し引けば限りなく同じ音に近いと言えそうです。iPhoneの位置が
↑YouTubeのおすすめに表示された、鈴木健治氏のこちらの動画を拝見し「2万円代ながら、カラー液晶、ペダル、キャビネットIRなど、現代の標準機能が詰め込まれている」とのことで、興味が沸きました。「USB-C対応のスマホに繋げば、動画と音を一緒に録れる」ってのは、便利で良いですね。何より、内臓プリセットを使ったデモ演奏の音が、とても気持ち良く感じました。自分は普段、YAMAHAのTHR10IIを使っているのですが、こんな良い音は出ないかも?と感じてしまいました・・・