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今さらですが、VALETONGP-5を買いました。GP-5はミニペダルサイズで、MIDI(USB)対応、スマホアプリからのEDIT(Bluetooth経由)、IRローダー、NAMファイルにも対応(内部で独自フォーマットにコンバートされるみたい)と今風な機能が盛りだくさんな仕様でさらに破格の12,100円というシロモノです。最近の中華系メーカーはすごいですね。ちなみに僕はM-VAVEのものは日本に正式な代理店がつくまではいくらコスパが高い製品でも絶対に買いません。実験的な使い捨てレベルな
なんか出てますね…今、話題のエフェクター、BOSSのPX-1です。コレ知った時に、もう早合点したよね。なんと言っても、天下のBOSSさんだからね…おそらく数種類のエフェクターが入っていて、それぞれパラメータ調整したエフェクターたちをこの中で組み合わせ、それをペダルを踏んで呼び出せる。つまり!超最小型マルチエフェクターだ!…そう勝手に想像したわけです。なんだよ〜〜〜!もうME-90買っちゃったじゃん……ってね。そしたら…違うのよ…簡単にいう
最近、LEKATOのCubeBabyというマルチエフェクターを中古で手に入れました。中華製なので機能の割には極安というところが利点ですかね。小さくてリチウム充電バッテリー駆動なのも良いです。実は、人生初めてのマルチエフェクターなんです。エフェクターは単体に限るというスタンスは変えたくないんですが、可搬性を優先するとこれもありかなと最近感じるわけです。とりあえず機能チェックとして音出ししてみました。歪み系、モジュレーション系、空間系、キャビネットシミュレーションが入っています。さすがに底辺の
ギターマルチエフェクター、ボーカルエフェクター、オーディオインターフェイス内蔵ミキサー。この3つをちゃんとそろえたら、普通は10万円コース。財布が泣いて実家の母も泣くレベル。ところがどっこい。いまアマゾン見たら……20,800円。……はい?マルチはGT-1000系の音。ボーカルはVE-20以上VE-500未満。そしてデジタルミキサーまでついてる。なにこの全部入り弁当。これもう**買うしかないでしょ!**🍱もともとは配信用ミキサーとして売られてたっぽいけど、たぶんAG03の
LEKATOギターワイヤレスギターワイヤレスシステムws-100ワイヤレスベースエレキギター送受信機3.5mmと6.35mmモノラルプラグ付き2.4GHz4チャンネルUSB充電軽量コンパクト190°回転ブラックAmazon(アマゾン)LEKATOミニギターアンプエレキギターアンプ小型2つサウンドチャンネル充電式5WBluetooth機能対応ヘッドホンアンプ技適認証済AUX入力自宅練習用日本語取扱説明書付き(ホワイト)Amazo
ProCoRATBlackfacevsGT-1000core(ReproducethesoundoftheRAT)今度演るオールドRock用にRATの音をcoreで再現してみました。ちゃんとやろうとすると面倒でやめてしまうので雑ですが録画してみました。coreのRATを色々イジってボリュームの追従性まで含めてほぼほぼ同じ音になったと思います。撮った後で僅かに音量差があることに気がつきましたが、それを差し引けば限りなく同じ音に近いと言えそうです。iPhoneの位置が
前回も触れたBOSSのME-90です!実は…やっぱり気になって試奏しに来ちゃいました…(^_^;)近年、こういうのとは縁がなかったので…あらためて驚きが多かったです!金属製の筐体なんですね!めっちゃ安心感があります!2.9kgですか…まあ許容範囲でしょう!今のエフェクターボードに比べれば軽いですから。(^_^;)何より一体型ですからね!持ち運びはぜんぜん楽ですよね!早速、弾いてみましたが。やっぱり操作は簡単で解りやすいですね〜
今年からベース用マルチエフェクター「ZOOMB1FOUR」をギター用の設定にして、ギターを弾いています。一昨日スカッとする曲を弾こうとB1FOURに繋ぐとこんな音に🤣おいっ!椅子からずり落ちそうになったぞ🤣何故か「SeqFLTR」というエフェクトが追加されていました💦『2フィンガーでの人差し指と中指の音色の違いを補正ベース用マルチエフェクターZOOMB1FOUR』アイバニーズSRH500F(フレットレスベース)を買って2ヶ月経過した。ポジショ
今年2月にハードオフで「ベリンガー爆買い祭」をやった。そこからマルチよりコンパクトの方が優れていると感じた点がありヌマヌマして行っている。さらに次の話に進んでいるのだけど長年マルチエフェクターが主の私にとって久しぶりのコンパクトエフェクター!…と言っていた点を記憶を辿り厳密に整理・修正からしておこう。忘れたらいけないのはこの人、ベースはプロ演奏家だったということ。ベースは金をかけるけどギターはあくまで趣味だった、という点。昔仕事にしていた頃はメイン(6弦ベースやアクティブベース)のエフ
思うところあってBOSSのGX-1買ってみました。現時点ではまだインターフェイスを通してしか使っていないのですが、UAのアンシュミに入れるよりもライン入力でGX-1内蔵のアンプを使うと結構、音が太いです=あと今回のGX-1の使い勝手ですが直感的にコントロールできる点がとっても良いです=現時点で歪み系のサウンドは扱い
日頃ヘッドフォンアンプで遊んでいるのですが、偶にはアンプで音を出してみたいなぁとおもいZoomG2FOURを引っ張り出してきました。本当にこれはよくできたマルチエフェクターですね。『MNGZOOMG2four開封』と言うか、もうすでに開封しているんですけどね😓最近のZOOMさんのパッケージはモノクロ印刷のこの様な簡易パッケージになりましたね。まだ印刷されているだけマシか…ameblo.jp今回も”他人の褌で相撲を取る”シリーズなのか?今回はこちらの動画を参考にさせてい
おはようございます。また機材ネタです。目次ポチッとNunoサウンド試し弾き!ポチッとついこの間、『RAT、再考』という記事を書きました。それで、「てことは、残すところは、アレだけか」と思い、Amazonで中古が安く出てたので、ポチっと。2005年製のBossGT-8です。えっと、先ほどの残すところというのは、こちらの記事にある、いわゆるNunoのセッティングで必要な機材、ということですね。NunoサウンドNunoと言えば、アン
最小限のエフェクターで、ヘビーで重量感のあるザクザクサウンドを出したい!できればアンプ直で!それならアンプヘッド買ったらええやーんてゆうことなんですが、僕の移動手段はチャリンコ。徒歩。電車。バス。タクシー。なんで、それは現実的ではない。かといって足元にエフェクターをズラッと並べるのも邪魔なんで好きではない。最小限の機材でサイコーのサウンドを!そんなもん、まずは腕を磨け!とゆうことなんですが。まあ、それはおいといて。最小限の機材で!…これは何年も何年も前からの課
テーマ2では主に、PotPusherの作成に関して紹介してきました。自分がこの装置を作ろうと考えた背景を整理してみると、「演奏中に音色を滑らかに変化させたい」という欲求が出発点だったように思います。この「滑らかに変化させる」という発想は、映像技術のひとつである「モーフィング」に通じるものがあります。画像のモーフィングとは?モーフィング(morphing)とは、ある画像や形状が徐々に別の画像や形状へと変化する視覚効果のことです。たとえば、男性の顔が女性の顔に変化したり、赤ちゃんの顔
ふとyoutubeを観ていたら毎度おなじみ西尾和矢さんのチャンネルでこれまたおなじみの自称日本一ドームでギターを弾いた男でおなじみの宍倉聖吾さんが出演していましたなんだろうなぁ、と観ていたらMooerS1Premiumって機材MooerS1PremiumMooer/PrimeS1マルチエフェクタームーアーAmazon(アマゾン)ひえ〜!32,450円!高!と思ってホントにそんなに高いのか?と他のサイトを検索いや〜、ありましたよAliExpr