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こんにちは☺競馬好きのひとり農園です。プロキオンステークス【GⅢ】本命⑭ハピ今年の京都ダート1800mは芝向きの血統が好走していて、特に父サンデー系では芝傾向が如実に表れています。本馬の父は芝指向のサンデー系キズナ、半弟のアウトレンジは昨年のみやこS2着。自身も2走前同コースを勝っていて京都ダートは全て掲示板に載っています。先行勢が多い今回は差しが決まると思います。穴馬⑮セラフィックコール父はダート指向のストームバード系ですが、親戚にはシュヴァルグランやヴィルシーナな
【2023,2024年のAJCC】2023.1.22第64回アメリカジョッキークラブカップ(GⅡ)中山・芝2200m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11レインカルナティオ(ルーラーシップ)準A準A-準A準AA22シャムロックヒル(キズナ)準AB準A準AP+-33ブラックマジック(ディープインパクト)AAABB+A4ノースブリッジ(モーリス)AA
人気馬判断:⑨ショウヘイ初の中山がどうか今回は3つ巴的な人気になりそうですが、その中で個人的に一番危険視しているのがこのショウヘイ。データ的には合っているのですが、目標をここにというより、ここを一度使って感があるような気がしているため今回は相手までで考えたい。初の中山コースというのもちょっと気になるところです。本命指名:⑭ドゥラドーレスまずはタイトルを取りたい最終的にもしかしたらこの馬が1番人気になるかもしれませんが、今回はこの馬の初重賞制覇になるんじゃないかと期待しています。
天使:「4歳馬が3頭、5歳馬が1頭、6歳馬が3頭、7歳4頭、8歳4頭、9歳1頭。16頭中7歳以上が半数以上と、容易でない数やな。ま、現実に過去10年のデータからは7歳馬の複勝率は23.5%(4歳41.7%・5歳23.3%・6歳20.0%)、5・6歳より若干高いわけや。8歳馬も8.7%。これは1月の競馬。馬の年齢が上がったばっかりというのもあるわな。確かに、7歳馬いうてもひと月まえは6歳。3走連続重賞2着のドゥラドーレス、前走・鳴尾記念3着のマテンロウレオの7歳組。重賞1.1.1.6のチャックネイ
明日は中山競馬場で、アメリカジョッキークラブカップ(AJCC、GⅡ)が開催される。スペシャルウィーク以来、26年振りにダービー馬が参戦する事になった。最初にサイン馬を少々。「アメリカ」と名のつく重賞である。ニシノレヴナントは馬名が「西の」「帰ってきたもの」という意。父馬が皇帝「ネロ」で何となく匂っている(笑)。===================================================================さて。ダービー馬のダノ
【2025年のAJCC】2025.1.26第66回アメリカジョッキークラブカップ(GⅡ)中山・芝2200m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ライラック(オルフェーヴル)AAP-準AA2レーベンスティール(リアルスティール)P+AP+P+BB23ポタジェ(ディープインパクト)準ABA-準AB+4ボルドグフーシュ(スクリーンヒーロー)P準APB
少し昼寝したおかげでスッキリリフレッシュできた後の今日の競馬ダブル重賞一つ目、G3プロキオンステークスの結果は、となり、霜降り明星粗品さんの本命でもある①サンデーファンデーがうまいこと逃げきって勝利しましたで、軸にした③ドゥラエレーデは健闘したものの3着までとなり昨日のように的中欲しさにちゃんとワイドにしてたらと軽くタラレバってますそしてダブル重賞二つ目、G2アメリカジョッキークラブカップの結果は、おなり、軸にしてる⑧ダノンデザイルがダービー馬の貫禄を見せて見事に勝利しましたそ