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今日はジャパンカップでした今週は出資馬の出走もなかったため、気が抜けてましたが、最後にJCを観て目が覚めましたまさかこの時代に海外の馬が勝つなんて、夢にも思わなかった日本馬が強くなり、出走すらなくなり、国際競争とは名ばかりの絶滅寸前のレースに陥りつつある中、今年も4頭登録していた内、3頭は回避したため、残るはフランス馬カランダガンのみよりによって、フランス馬かーと思ってました。ただ、この馬はG1・3連勝中で、欧州年度代表馬に輝いてたんですよね。そんな馬が、欧州がオフシーズンのこの時期にわざ
昨日(11/30)行われたジャパンカップはフランス調教馬(生まれはアイルランド)カランダガンが優勝しました。勝ちタイム2.20.3は世界レコード。アーモンドアイの驚異のレコード2.20.6を破ったことは大きな衝撃でした。※元々はホーリックスの2.22.2も永遠と思えるレコードだったわけですが…2着に競り合ったマスカレードボールはこれで種牡馬としても価値を大きく上げたことでしょう。入線後の落馬の心配もあり、レースの激しさを物語っていました。1着賞金に加えて、300万USDの報奨金
今日、東京競馬第12レースで、国内最高峰のレースであるジャパンカップが行われます。第11レースでないところがミソ。余計なことすんなよJRA!ジャパンカップは、過去1度だけ勝利したことあります。今からちょうど10年前、2015年のジャパンカップ。優勝した4番人気の4歳牝馬ショウナンパンドラのタン塩的中。当時、タン塩400円勝負をよくしていて、タン塩オッズ9.2倍ついてたので、3,680円回収となりました。賭け金総額は1,500円だったので、2,180円勝ち。正直、当たってもあんまり嬉しくなかった
“世界No.1ホース”の来日に沸いた東京競馬場で行われた第45回ジャパンCは、4番人気の唯一の海外馬参戦のカランダガン(青帽)が1番人気のマスカレードボールとの叩き合いを制して、18年アーモンドアイが記録した2分20秒6を0.3秒上回る2分20秒3の世界レコードで05年アルカセット以来20年ぶりの海外馬制覇となった。2着にマスカレードボール、3着に3番人気のダノンデサイルが入り、2番人気のクロワデュノールは4着に敗れた。
⊙﹏⊙天皇賞は見るだけにするつもりであったが……木曜日のロト6が少しばかり当たったので…参戦であります!!(笑)(๑•﹏•)とは言っても……そんな大した額ではないのであいも変わらず資金稼ぎにファンタジーSを!!先週のアルテミスSと同じく2歳牝馬の不確かなレースであるので秋天のみにしようかとも思ったが、明らかに軸になりうる馬がいたので!!調教で良く見えたのが②、⑦、⑨の3頭!!その中で騎手を優先して②⑦2頭軸マルチにて頭が②⑦のみの馬券を!!②⑦⇒①②
レポートですからあまり大袈裟な表現とか、極端に贔屓したような内容にならないよう、かなり気を遣って書いてます。クロワデュノールの方が、クラシックディスタンス向きだとしてますね。今日の着順は、そのあたりの差なのかもしれません。クロワデュノール北村が、スタートから出して前を取りに行けたのは、距離の心配が全く無いからでしょうからね。◎4マスクオフの22父ドゥラメンテ牡馬ドゥラメンテ産駒はラストかな。先日、ディープインパクトのラスト産駒のなかからエプソムダービーを勝ったオーギュストロダン
引退するGⅠ馬の種牡馬入りが続々と決まっています。有馬記念がラストランとなるタスティエーラ(5牡・父サトノクラウン:NF生産)<堀>は優駿スタリオン入りが決定。同じく有馬記念で引退する天皇賞(春)勝ち馬ジャスティンパレス(6牡・父ディープインパクト:NF生産)<杉山晴>はアロースタッドへ。香港マイル2着がラストとなったソウルラッシュ(7牡・父ルーラーシップ:下河辺牧場生産)<池江>は、ソールオリエンス(5牡・父キタサンブラック:社台F生産)<手塚久>と同じブリーダーズスタリオンへ。