ブログ記事14,144件
こんばんは「自然の力」の被害者の会のブログを拝見して「危ない洗脳セミナー」で検索したらヒットしました。↓↓↓↓↓↓↑↑↑↑↑この方が大分県豊後高田市の葬儀屋、佛◯堂の代表者ですね。つまり、「自然の力」創始者、教祖の南将路(南照二)君みたいですね。(^^)自称、イエスキリストの再来と名乗ってますが本職は葬儀屋です。仏教の方でも葬儀を依頼出来ます。金になれば何でもOKです。(^^)これは、世間一般でいうダブルスタンダードという事ですよね。(笑)入信を考えてる方、既に信者
悪魔崇拝家庭に生まれた女性の告白-Mr.TruthBombのXを自動翻訳「彼らは子供を食べている」アンクル・サムの虐殺工場🚨警告-これはあなたが今まで聞いた中で最も恐ろしい話になるだろう🚨2015年、ピザゲート事件の1年以上前、MrTruthBomb(このXのポスト主)はケイティ・グローブスと接触していた。彼女は悪魔崇拝の家庭に生まれ、CIAのモナーク・マインドコントロール計画(MKウルトラの後継)に関与し、スナッフフィルム制作における子供の殺害を強制的に目撃・参加させられたと
『久しぶりに振り返りました。』スマイリーを読んでて、漫画の中に出てくるカルト宗教の信者さんが頑張って活動している描写を見て、ふと思った。彼女が自然の力に出会ってから、2年間でどんな活動…ameblo.jp『自然の力を始めた過程、、』『久しぶりに振り返りました。』スマイリーを読んでて、漫画の中に出てくるカルト宗教の信者さんが頑張って活動している描写を見て、ふと思った。彼女が自然の力に出…ameblo.jpたらればですが、✖️さんからLINEがもう半年遅かったらここまでスムーズにハマらなか
エホバの証人の教義を真面目に信じてる現役の人って、純粋な人が多いような気がします。元JWになった人が信頼していない統治体を未だに信頼してるし、「エホバが祈りを聞いてくださる!」と信じて疑いません。ガチガチにマインドコントロール下にある人たちは、否定的な情報は条件反射的に「背教者が広めているウソ」と思うように条件付けされていますしね。それは年齢に関係なく感じるんですよねー。若い子なんかほんとピュア。そんな人たちが、ノルウェーの一件でもし最高裁で負けることになって、急遽統治体
やっと、スターウォーズを1から9まで見終わりました!(知らんがなですわよね)その前にドラマ「マンダロリアン(シーズン3まで)」とドラマ「ボバフェット(シーズン1のみ)」のディンとグローグー登場回を見てて、それから映画のエピソード1.2.3見て、エピソード3と4の間にCGアニメ「クローン・ウォーズ(シーズン7まで笑)」、CGアニメ「バッドバッチ(シーズン3まで)」、CGアニメ「反乱者たち(シーズン4まで)」、ちゃんとユアンが出てるドラマ「オビ=ワン・ケノービ」を見て、何気にマッツ・ミケルセンが出
まずは、こちらの動画をみてください。生成AIのchatGPT搭載のAmeca(イギリス・engineeredArs社)による、人型ロボットです。人間らしい顔の表情と動作、加えて、連携されたchatGPTの知能で考えた内容で答えることもできるのだとか。左がameca、右が同じくengineeredArts社が開発したAziなのだそう。2体のロボットがジョークを交えやり取りを行っています。大変リアルですね!ちなみに、chatGPTで調べた情報によりますと、Amecaは一般消費者向け
「素人でもできる異端の教えの見分け方」《聖書解釈の原則4》《聖書解釈の原則4》キリストの贖罪(しょくざい)の完全性韓国基督教異端相談所協会会長で異端カルト110番の特別顧問である陳用植氏によると、韓国には自称「再臨のメシア」が40人もいるといいます。それぞれの教団によって、それを公に自称する場合も、自分ではメシアであることを否定しながら密かにそう信じさせるように誘導する場合もありますが、彼らはなぜ、自分が再臨のメシア=キリストだと主張できるのか?そこにはイエス・キリストが十字架に
既にブログは辞めましたが、こちらのブログを自然の力ってネットで検索した方が多く見ていますので、冒頭に追記します。自然の力を勧められてる方や、既にされてる方、辞めようか悩まれてる方へ、、ハッキリと言います。自然の力はカルト宗教です。インチキです。やってた彼女自身がそう言ってます。お伝えも羅針盤も、全部自分の意思で動かしてる。バランスチェックも叩き方を変えて、そう見せてるだけ。浄化も伝授も、信じないと不幸になるって脅迫に近い形で信じさせられていたって。彼女は、自分はマインド
こんにちは。ひとり社長の24時間設計ラボ~外側の正解に振り回されない!あなた本来の人生を取り戻そうをテーマに忙しすぎて自分を見失った経営者が本当にやりたいことを再発見し、時間に追われない働き方のエッセンスをお伝えしていますミライ時間設計の清田健太朗です。(このBlogでは通称:KEN)このBlogのプロフィールはこちらをみてね⇒プロフィールページミライ時間設計士としてどんな想いで何をやっているのか?インタビューライターの方に記事まと
第4回:【大学生】へ語り掛ける「指導という名の支配構造、その法的・倫理的破綻」私たちは今、人生の「春」を謳歌し、やがて社会という大海原へ漕ぎ出す準備をしています。将来、教育、スポーツ、ビジネスの現場で「リーダー」や「指導者」という役割を担う日も近いでしょう。だからこそ、いま名古屋地裁で火花を散らしている**「大同大大同高ソフトテニス部」の事案を、遠い世界の出来事として見過ごしてはなりません。これは、単なる「厳しい部活」の物語ではなく、「組織における権力の腐敗」と「魂の侵食」**を解剖する
『意味のない活動、、、②』『意味のない活動、、、』『自然の力、、活動スタート』『自然の力にまっしぐら、、』おそらく、次の体験会でマインドコントロールが完了したんだと思います。自分から…ameblo.jp突然ですが、冒頭に追記します。これを読まれているって事は、検索で、『自然の力怪しい』とか『自然の力宗教』と調べた方かと思います。私のブログは、出来るだけフラットに書いてるつもりです。自分の実体験をありのままに。ただ、読んだ事で自然の力を辞めた方はたくさんいるのが事実です。
葛藤する力を育てる大切さー従う方が楽、の心理を超えて―人は本来、葛藤を避けたがる生き物ですなぜなら葛藤は不安を伴うからです迷い、揺れ、決めきれない時間はエネルギーを消耗します。そのとき心のどこかでこんな声がささやきます「従った方が楽」「正解を教えてもらった方が安心」これは決して弱さではありません脳の自然な防衛反応ですけれど、この心理が強く働きすぎると共依存やマインドコントロールの土壌になります「従う方が楽」という心理のカラクリ
ケモノの城誉田哲也あらすじ誉田哲也さんの小説『ケモノの城』は、実際に起きた凄惨な事件(北九州連続監禁殺人事件がモデルとされています)をモチーフにした衝撃的な作品です。あらすじは以下の通りです。ある日、17歳の少女が自ら警察に保護を求めてきます。彼女には明らかに暴行を受けた痕がありました。その背景を捜査する中で、少女が暮らしていたマンションの浴室から大量の血痕が発見されます。やがて、同じ部屋で暮らしていた別の女も警察に保護されますが、二人の証言は食い違っていました。物語は、この保護さ
信じられないほど邪悪なハザールマフィアの隠された歴史–2025年2月21日———————————————————-プレストン・ジェームズ博士注:ハザール人、特にバビロニアの金融魔術を展開することでハザール寡頭政治が変貌した世界最大の組織犯罪シンジケートであるハザールマフィア(KM)の歴史は、歴史書からほぼ完全に削除されています。今日のKMは、極秘裏に活動したり存在したりできないことを知っており、そのため、世界最大の組織犯罪結社に力を与えている「想像を絶する悪」について世界中の人
『自然の力の活動、2年目に突入、、、』『意味のない活動、、、②』『意味のない活動、、、』『自然の力、、活動スタート』『自然の力にまっしぐら、、』おそらく、次の体験会でマインドコントロールが完了した…ameblo.jp『自然の力の活動、、2年目に突入、、②』『自然の力の活動、2年目に突入、、、』『意味のない活動、、、②』『意味のない活動、、、』『自然の力、、活動スタート』『自然の力にまっしぐら、、』おそらく、次の…ameblo.jp彼女にはたくさんの友達がいます。何度か転職しているのです
この日は練習試合下級生たちも全員一緒ですミニちゃんは体育館の端で特訓です2年生や入ったばかりの3年生も一緒ですみんなとても楽しそうめちゃくちゃご機嫌この歳くらいの子たちには『バレーは楽しい』をすり込むのがちょうどいいですね毎回笑顔にして【バレーは楽しい】をすり込みますバレーは楽し
またやってしもた。怪しいセミナーとか、怪しいのに参加したらあかん、と友達、知り合いの紹介は特に気を付けよう、って、このときも書いていたのに、『怪しいセミナーにだまされない』なにごとも学びである。今回とても深い学びをした。。。私は久々に恐怖した。あやしいセミナーに参加してしまった知り合いの案内だったことと、見えないものも信じる…ameblo.jp同じ失敗してもーたがな。もう3度目はないからね!!!今回は、占いだったのだが、あんまり占いを見てもらうことは
「宗教の勧誘です!」…なんて言われたら、多くの人は「うわ、来たな」と身構える。でも実はアレ、仲間を増やすための作戦というより――信者をよりガッチリ縛りつけるためのトラップなんです。勧誘すればするほど友達が消える不思議しつこく「あなたも救われませんか?」なんて言ってみなさい。友達はスッと消えます。家族も「またその話?(ため息)」と距離を置きます。結果、残るのは……宗教の仲間たちだけ!孤独のレシピ外の人間関係を失い、宗教仲間だけが“唯一の居場所”。「私を分かってくれるのはあ
https://t.me/c/1419741858/291622https://t.me/c/1419741858/291622Telegramt.meこのインタビューは、エプスタインの名前が世間に知れ渡る数十年前のことでした。極秘の政府マインドコントロール計画「プロジェクト・モナーク」の生存者であるポール・ボナッチは、1990年のフランクリン捜査において、ネブラスカ州司法長官から宣誓供述書に基づいて尋問を受けました。彼は、政府が運営する子供たちへのグルーミング・パイプラインについて説明
適応障害で休職から退職決意!32歳(外食大好き、娘達に甘々な👨)4歳(長女:しっかり者だが豆腐メンタル)2歳(次女:マイペースでよく食べる)を育てる元浪費家のワーママです日々の生活やお金、貯蓄について書いてます目標:子ども1人600万貯めたいよく見ていただいてる記事がこちらです『最安値で子連れ初ディズニー決定』適応障害で休職から退職決意!32歳(外食大好き、娘達に甘々な👨)4歳(長女:しっかり者だが豆腐メンタル)2歳(次女:マイペースでよく食べる)を育てる元…ameb
ゆうとままの映画ブログへようこそ中国映画と思ったら香港映画でした香港映画ってアクション物のイメージですが今ではこんなサスペンス物もありますシャドウズ映画あらすじ香港でソーシャルワーカーの男が家族を殺害し自ら警察に電話するも窓から飛び降りるという事件が発生幸いにも2階だったため彼は一命を取り留めます精神科医のチョイはホー刑事からの協力要請を受け入院中の彼に事情聴取をしますチョイは生まれつき備わったある能力で彼の潜在意識に入り込みます果たして表彰
TheKHAZARIANMAFIA:YouDon’tKnow,WhatYouDon’tKnow!TheHiddenHistoryoftheIncrediblyEvilKhazarianMafia(Updated)ByPrestonJames,Ph.D6.25,2018ハザールマフィア:あなたが知らないことは、あなたが知らないことです!信じられないほど邪悪なカザールマフィアの隠された歴史(更新)カザールマフィアの秘密の歴史と、全世界を
〜なぜ権力者は「神」を恐れ、国民から「祈り」を奪うのか?〜「宗教法人にも課税しろ!」SNSでこの意見を見るたび、背筋が凍る思いがします。一見、「公平・正義」に見えるこの議論。しかし、歴史と哲学の視点で見れば、これは単なる税金の話ではありません。これは、独裁者が国民を支配するために行う「魂の武装解除」そのものだからです。ナチス、ソ連、中国共産党……。なぜ、あらゆる独裁政権は真っ先に「宗教」を弾圧したのか?その恐ろしいメカニズムと、日本が直面している危機の正体を解説します。1.独
マスコミの馬鹿さ加減・でたらめさ加減は昔から全然変わっていない。かつては1人の善良な人間を犯罪扱いして散々叩いた上、世論を誘導し、世間からも彼を攻撃させた。かつて報道機関は庶民の唯一の武器のはずだった。軍人のような武器を持っていない、政治家のような権力を持っていない、資本家のようなお金を持っていない、そんな弱い市民の唯一の武器はペンだった。「ペンは剣よりも強いし」の大命題のもと庶民の戦う武器だった。ところが、マスコミは堕落した。ろくに調べもしないまともな
皆さん、こんにちは。OFFICETETSUSHIRATORI地球蘇生プロジェクト事務局です。12月21日㈰にOHANA主催で東京@ビジョンセンター品川アネックスにて映画『LASTHOPE〜マインドコントロールを解き放つとき』の上映、&統合医療クリニック徳院長高橋徳先生と白鳥哲監督の講演会が開催されました!全国各地から80名近くの方々がお越しになり盛況な会となりました。まず、主催者の青木さんよりこの上映講演会にかける想いが伝えら
久々に共感覚について書きたいと思います。本当は、書くのをためらいました。共感覚のことを書くと高確率で占いのスカウトメッセージが来るからです。もし、近日中に「占い嫌いに占いのスカウトが来た話4」の記事を書くようなことがあれば、やっぱり来たのかと思っていただけたらと思います。この共感覚、随分と偶像化されているのでしょうか。特に占い師・ヒーラーが喉から手が出るほど欲しい能力なのか知りませんけど、そんなものすごいものではないです。とりあえず、「霊と金」を勧めて逆ギレするような人たちには一
🌏白鳥哲監督「いのちの三部作」上映&トークin町田──『LastHope』『祈り』『蘇生Ⅱ』、そして新作『ギフトに生きる』へいま、世界は「分断」と「疲弊」のただ中にあります。物質的な豊かさを手に入れても、なぜ人は満たされないのか。白鳥哲監督の映画は、その問いに対していつも同じ答えを示します。「いのちは響き合い、与え合うことで蘇る」──。私たちはいま、その“いのちの循環”を思い出す時を迎えています。町田市民ホールでは、白鳥監督がこれまで描いてきた三部作を上映し、さらに次回作