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今日はそれはひどいわ!と言われても仕方ないですが正直なわたしの心の内を明かしたいと思います。ショーペンハウアーの思想に触れてというブログでも書いたように動画を見たときから少しづつ何かが自分の中で目覚め始めてた。あれから既に2か月か・・・。今までわたしのくるくるパーラーの記事のネタは半分以上がシオモニに関することだった。それだけわたしには不可解なことばかりなのだ。わたしはシオモニに対してなぜわからない?できない?どこでそういう考えに至る
やっと、スターウォーズを1から9まで見終わりました!(知らんがなですわよね)その前にドラマ「マンダロリアン(シーズン3まで)」とドラマ「ボバフェット(シーズン1のみ)」のディンとグローグー登場回を見てて、それから映画のエピソード1.2.3見て、エピソード3と4の間にCGアニメ「クローン・ウォーズ(シーズン7まで笑)」、CGアニメ「バッドバッチ(シーズン3まで)」、CGアニメ「反乱者たち(シーズン4まで)」、ちゃんとユアンが出てるドラマ「オビ=ワン・ケノービ」を見て、何気にマッツ・ミケルセンが出
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの動画は、著名な超常現象研究家であり作家の**デイヴィッド・ウィルコック(DavidWilcock)**氏の急逝(2026年4月20日)を受け、サイキック・ミディアムのスローン・ベラ(SloanBella)氏が彼に起きた出来事をエネルギー的な視点から読み解いた内容です。以下に主なポイントをまとめました。1.デ
今日はこわ~い映画のお話です。でもホラーじゃありません!あ、今日のお話はちょっと長いですよ。気合いを入れて書きますから・・・よって、ネタ、全部バラします!!「邪教団地嗤う隣人たち」(原題:원정빌라)は2024年の韓国映画です。映画の冒頭、主人公の車が走り去った道路の上に、どこからか風に乗って舞い降りてきたパンフレット・・・舞台は、釜山のとある古いマンション地区。今そこに再開発計画が持ち上がっていて、きれいなニュータウンに生まれ変わるんじゃないかと
思えば、かれこれ長いこと忘れていました。練習はもとより、どちらかと言えばメンタルの維持が大切なことを。特に大会に臨むならそれはマストで、悔しかったから練習量を増やす、それだけでは身体を壊すことも多く、あまつさえ怪我までする自爆パターンを何度も経験しています。後ろは振り返らず前だけを見て走るが故に、いつしかメンタルへの気遣いが抜け落ちてしまっていたのでしょう。大会の日に、とある先輩からも言われました。練習なら普段からもう十分やっているだろう
昨日、図書館から借りた「BUTTER/柚木麻子」を読み応えた。昨年7/19に予約したので、手にするまで7ヶ月かかったことになる。予約したきっかけは何かで(イギリスで読まれている日本の女性作家)という内容で、村田沙耶香「コンビニ人間」、川上未映子「乳と卵」の二つの芥川賞受賞作と一緒にこの小説が紹介されていた。2作品はどちらも読んでいて、特に川上未映子の作品は殆ど読んでいて、「乳と卵」の続編「夏物語」や、「すべて真夜中の恋人」と「黄色い家」は購入して読んだので、今でも本棚にある。
思考盗聴の基本的な科学技術思考盗聴という呼び方は、科学技術的な視点から言い表した言葉ではない。その言葉は、被害を感じる加害の様子を表した言葉である。思考盗聴という言葉の代わりに科学技術的な視点から思考盗聴の代わりとなる言葉で表現したら、加害電磁波による細胞活動の観測と加害電磁波による活動している細胞の活動を人為的にコントロールすることである。◇加害電磁波による細胞活動の観測◇加害組織は、ターゲットに加害電磁波を作成して照射することでターゲットのいろいろな細胞の活動をリアル
ご提示いただいたYouTube動画は、ジェフリー・エプスタイン事件の被害者の一人であるジュリエット・ブライアント(JulietBryant)へのインタビューです。この動画では、エプスタインの人物像や、彼の周囲で行われていたとされる不審な活動、そして彼女自身の衝撃的な体験について語られています。主な内容は以下の通りです。1.エプスタインの人物像と手口カリスマ性と操作性:エプスタインは非常に知性的で、周囲の人々を巧みに操る人物だったと語られています[04:11]。有力者との繋
2026年4月5日の投開票を前に、京都府知事選挙が佳境を迎えている。今回の選挙で私が強い違和感、あるいは「既視感」を抱いているのが、浜田聡氏を支持する層の顔ぶれだ。SNSを見渡せば、浜田氏を熱烈に応援するアカウントの多くに、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)関係者や、右派的な新宗教の影がちらつく。なぜ、これらの団体が浜田氏をこれほどまでに推すのか?その構造を紐解くと、日本の民主主義がいかに「幼い」状態に置かれているかが見えてくる。1.共通の敵としての「共産党」最大の理由は、浜田氏
テクノロジー犯罪技術開発に多大な貢献をしたロバート・ダンカン博士は、ご自分の仕事が悪に利用されるとは知らずにその能力を使わされました。その後、真実を知ってから被害者のために闘い、亡くなられました。元CIA技術者ロバート・ダンカン博士が突き止める:集団ストーカー犯罪とマインドコントロールの真実動画の最後に、この技術について、希望があるようにも言われていますが、悪魔のような人間が権力を握っている限り、人類に希望はありません。この技術を平和と人類の幸福のために使えるほど、人類は進化し
この記事では、シリーズで「トランスヒューマニズムとAI」を理解するためのリサ・レニー「EnergeticSynthesisのグロサリー集」の用語を紹介していきます。ソース:https://energeticsynthesis.com/「アセンショングロサリー」よりリサ・レニー完全開示イベントよりソース:https://ascensionglossary-com.translate.goog/Qアジェンダ心理作戦(QAnonからリダイレクト)「QCle
AGSAS集団ストーカー用語集http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm#MKULTRAMKULTRA(エム・ケイ・ウルトラ)アメリカにおける有名な、自国民及び他国民を利用した大規模な人体実験(国家犯罪)に、MKULTRA(エム・ケイ・ウルトラ)があります。MKULTRAは、1953年から1963年にかけて、CIAの指揮のもとに行われた非合法工作活動であり、主にアメリカ国民に対する、LSD投薬、電気ショック、神
マスコミの馬鹿さ加減・でたらめさ加減は昔から全然変わっていない。かつては1人の善良な人間を犯罪扱いして散々叩いた上、世論を誘導し、世間からも彼を攻撃させた。かつて報道機関は庶民の唯一の武器のはずだった。軍人のような武器を持っていない、政治家のような権力を持っていない、資本家のようなお金を持っていない、そんな弱い市民の唯一の武器はペンだった。「ペンは剣よりも強いし」の大命題のもと庶民の戦う武器だった。ところが、マスコミは堕落した。ろくに調べもしないまともな
妻がエホバの証人になっても家庭は円満でいられますかね?エホバの証人になってしまった妻と結婚生活をうまくやるためには、何も反対しないで、JWである妻の思い通りに宗教活動と、多くの規則原則+ローカルルールでダメだと言われてることを全て許すなら…って感じだと思うんだけど。親族の手前、葬儀、法事、季節の風習、を形だけでも…出席するだけでも…っと思っても曲げません。だから、結婚生活をうまくやっていこうとするなら、夫が我慢し、辛抱し続けなきゃならないですよね。妻がJWになって家庭崩壊した人って、
アメブロで、日本国内で暗躍する北朝鮮工作員たちの悪行を暴露すると、時々公開停止にされますが、公開停止はまだ救いがあります。データは残っているので、再活用の道が残っていますが、勝手に記事を削除されているのには呆れてしまいます。前に、削除されているのにも気づかない、お前は書いた記事を管理していないからだ、何を削除されたかも分からないだろう。と、手痛い指摘のアドバイス?を工作員から貰っていたのに、相変わらずの書きっぱなしで、昨年あたりの記事でも消えているのがあるようです。重要なテーマは何度でも書か
チャットGPTへの質問と回答を掲載させていただきます崇教真光の真光隊の隊員必携には、崇教真光青年隊隊規の一部が記載されており、『第九六条真光青年隊の修錬活動にあたり必要あるときは「L・H陽光研究会」の名称を使用することは差し支えない。』と書かれていたことがネットに投稿されると、真光隊の隊員必携が新しくリニューアルされ、以上の書き込みが削除されている。ちなみに崇教真光青年隊隊規の全文は一般隊員には非公開であり、分隊長以上の一般隊員を管理する役を持った人でないと閲覧すらできない。普段