ブログ記事2,299件
大ヒット上映中の映画『Michael/マイケル』を観て、マイケル・ジャクソンがペプシのCM撮影中に負った火傷と、その後の寄付の話を知った方も多いのではないでしょうか?👀私も、このエピソードを映画の中で知ったときは、「マイケル、本当にすごいな……」と思ったのですが……今回、改めて当時の資料を調べていて、もっと驚いたことがありました😱💦マイケルが150万ドルを寄付したBrotmanMemorialHospitalのちのMichaelJacksonBurnCenter(マ
マイケル・ジャクソンの伝記映画「マイケル」を観ました。マイケル・ジャクソンがジャクソン5のメンバーとして活躍していた幼年期から、ソロになり頂点を極める「BAD」の頃までを描いています。マイケルがソロ活動を始めた1980年代は、僕が中学生から大学生だった時期で、音楽にも興味を持ち聴きまくっていた頃でした。正直マイケルの熱狂的なファンというわけではありませんでした。しかし当時聴いていたFM番組やテレビで放送していたMTV番組では、マイケルの楽曲が流れてこない日はないと言ってよい
8/29アメリカでは本日がマイケルの誕生日です。これは真夜中ブッシュさんを叩き起こしてナゾカケしたディナースーツカトラリーが無数に付いていてキラキラ・ガチャガチャと動いて音のするマイケルが大好きなアイテムのジャケットお気に入りで自宅に客をお招きする時よく着ていたそうです。(今どこにあるんだろ?見たい🥹❤️)江古田のダンパの前日8/28にホームパーティーをしました。百瀬靖之さん、高谷敏雄さんやストモスさん、かいざきさん、中国コレクターの林(りん)さん、M研OG
映画「マイケル」を観てきました。獅子座木星期の入り口にふさわしい、世紀のスーパースターのバイオグラフィですが、父親との確執のみに焦点を当てて、意外とサラッとしている印象です。子役のマイケルも、大人マイケルのジャファー・ジャクソンも、歌も踊りも、とてもとてもうまかったです。…ですが、当時のマイケルの熱狂を知っている世代としては、あの存在感やスタイルやキレは、やっぱり唯一無二なんだよな…とも感じてしまいます。そもそも比べてはいけない、とわかっているのですが、ジャファーが細いから
マイケル・ジャクソンが1987年に来日公演したBADTourの西宮球場のライブに当時思春期坊主の僕は観に行きました。生マイケルは後にも先にもその1回でしたが、ラッキーでした。ライブはもう素晴らしかった。マイケルは天国ですから観ておいて本当に良かった。佳き思い出です。"vlcsnap-21840"PhotobyBobGettysource:vlcsnap-21840flic.kr無神論者の僕ですが、最も神様に近い存在はマイケルです。当時から世界中
マイケル・ジャクソンは、人種の壁を越えてきた人と言っても過言ではない人です。マイケルのデビューは、若干11歳。兄弟5人で結成したグループ「ジャクソン5」のボーカルでした。デビュー曲の『IWantYouBack(邦題:帰ってほしいの)』は発売と同時に大ブレイク。黒人差別が平然とまかり通っていた当時のアメリカで、ジャクソン5は「白人が初めて熱狂した黒人グループ」といわれています。ソロアーテイストに転向し、1982年に発売したアルバム『スリラー』ではグラミー賞主要部門を独占。当時、
日曜日は、本編の後に上映されるマイケル本人が出るショートムービーも見たくて、映画「マイケル」を観るため、大阪ステーションシティシネマへ行ったわけですが。「シネマでお得」キャンペーンをやっていて。当日の映画鑑賞券を大阪ステーションシティのレストラン等で提示すると特典を受けられるということで、映画は17時40分からだったのですが先に鑑賞券を買い、ランチに使うことにしました。大阪ステーションシティシネマのあるノースゲートビル10F(ルクア)の飲食店街はどこも行列が出来ています。それで3Fから連絡口
タイトルMichael/マイケル公開年2026年監督アントワン・フークア脚本ジョン・ローガン制作国アメリカ出演マイケル・ジャクソン(ジャファー・ジャクソン)世界的なエンターティナーキャサリン・ジャクソン(ニア・ロング)マイケルの母スザンヌ・ド・パッシー(ローラ・ハリアー)モータウンレコード重役ジョン・ブランカ(マイルズ・テラー)マイケルの顧問弁護士ジョセフ・ジャクソン(コールマン・ドミンゴ)マイケルの父クインシー・ジョーンズ(ケンドリック・サンプソン)ソロアル
こんばんは♡Écruです本日公開のMichael早速観に行ってきましたずっと公開を楽しみにしていたので、感動冷めやらぬままの帰り道のカフェでこの記事を書いています映画はちょこちょこ観に行っているのですが、近所の映画館ばかりで観ていて(割引もあって常に1100円で観れる)IMAXは初めてでしたMichaelは絶対IMAXレーザー2Dで観ようと決めていたんですが、やっぱり大正解でしたプラス800円払ってでも観る価値あり❣️と声を大にして言いたい巨大スクリーンで没入感と臨場感が凄い❗️
映画「マイケル」を南彦根のビバシティの映画館に行って観てきた。久しぶりに夫婦いっしょに映画を観た。(笑)マイケル・ジャクソン。私は、そんなに熱心に彼の歌を聴いていたわけではない。私はロック派だったのでマイケルの音楽へとはいかなかった。でも、マイケル・ジャクソンは私と同世代であり、そして聴かない者にとってもやっぱり彼は世界の大スターであって、日常生活の中でさまざまなところでマイケル・ジャクソンの音楽にダンスにそこはかとなく接していた。私は
皆さん、おはこんです♪(^ー^)ノ今、話題の映画「Michael」(マイケル)を観て来ました!マイケル・ジャクソンの伝記的映画です。★映画Michaelパンフレット↑これは主演のジャファー・ジャクソン。マイケル・ジャクソンの甥なのです。「Beatit」(邦題「今夜はビート・イット」)のミュージックビデオの衣装です。劇中曲は再現度が半端なく高く、リアタイでMTVを観ていた絵馬は映画を観ながら踊り出したい衝動を抑えていました(←踊れる訳ではありませんが。笑)。絵馬は熱狂的ファンで
( ̄_ ̄;)「1984年だと⋯⋯」マイケル・ジャクソンは白人ではありませんでした彼は肌を漂白したことも白斑症だったこともありません本当のマイケルについて説明しましょう彼は黒人で、偽者は白人でした。彼らは別人です本当のマイケル・ジャクソンは1984年に引退しましたhttps://t.co/j7qhDmQHxo✅動画:m2ensenpic.twitter.com/HiputgcG1a—Trump17Q(@NIKONIKOteam17)2026年8月21日1984年
ふマイケル・ジャクソン専属デザイナーマイケル・ブッシュ氏TheKingofStyleの漫画化マイケルとデニスとマイケルB「マイケルブランドとダスト」6章④「スタッズと思いやり」今回もマイケルやらかしております。5回に分けてお届けしています。いままでのおはなしはこちら『マイケルとデニスとマイケルB6章①「マイケルブランドとダスト」①』マイケル・ジャクソン専属デザイナーマイケル・ブッシュ氏TheKingofStyleの漫画化マイケルとデニスとマイケルB「マイケル
マイケル・ジャクソン専属着付け師マイケル・ブッシュ氏著「TheKingofStyle」の実話漫画第3弾今回は着れないはずの服それではどうぞ。※ダブルタップすると拡大します。※TheEnglishtranslationisinthepreviousarticle.マイケルは衣料品とは全く関係のないものを利用するのが得意で平気でシャンデリアを着たいとか金属のクロムを着たいと切願してヒストリーツアーのクロムメッキの衣装をきていたこともあるこれ
このタイトルはやめておこうと思ってた。映画を観ていて、「え、この耳に馴染んでた曲もマイケル・ジャクソンの歌だったの!?」とビックリしていた洋楽音痴の私が、マイケルを語れるわけがない。先週、梅田ステーションシネマに観に行ってたんです。「いやぁ、映画っていいもんやねぇ!~マイケル・ジャクソンのコンサートを観てるような気持ちになってたよぉ。」と、感激冷めやらぬまま友人に話してました。そして。今日も行ってきました。先週と同じ梅田ステーションシネマ。今日もジャファー・ジャクソンの、素晴らしいダ
マイケル・ジャクソン専属デザイナーマイケル・ブッシュ氏TheKingofStyleの漫画化マイケルとデニスとマイケルB「マイケルブランドとダスト」6章②衣装嫌いなマイケル今回もマイケルやらかしております。5回に分けてお届けしています。前回のお話はこちら『マイケルとデニスとマイケルB6章①「マイケルブランドとダスト」①』マイケル・ジャクソン専属デザイナーマイケル・ブッシュ氏TheKingofStyleの漫画化マイケルとデニスとマイケルB「マイケルブランド
■ロサンゼルスリメンバーザマイケル・ジャクソンツアー📅ご予約・詳細はコチラhttps://tabi-choku.com/plan/detail/721/ロサンゼルスリメンバーザマイケル・ジャクソンツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現世界中のファンから愛され続けるマイケルさんの厳選された縁の地にて、彼を感じてみませんか?2009年の6月25日に世界中から惜しまれながらも、若干50歳と言う若さで天国へと召され
気がむいたうちに連投しときます!マイケル・ジャクソンの伝記映画「MICHAEL」が大好評みたいですね!たしか6月頃公開した記憶がありますが、まだ観に行けてません。最近スリラーの40周年盤買いました。まだ開封してないけど。80年代のCDは8〜9曲入りが主流だったので、当時の未発表音源がたくさんありますね〜デンジャラスとかインヴィンシブルは16曲くらいありましたから。先日ブックオフやディスクユニオンで探したらマイケル・ジャクソンのコーナーは空っぽ。半年前には腐るほどあったの
マイケル・ジャクソンのアルバム「Dangerous」からの3rdシングル「InTheCloset」(1992年)。タイトルの「InTheCloset」とは、戸棚の中=恋人との関係を秘密にしておく、すなわち「秘密の恋」という意味。プロデュースはテディ・ライリー。ニュー・ジャック・スイングの父ですね。90年代のマイケル・ジャクソンは妹ジャネットと共にニュー・ジャック・スイングの代表的ミュージシャンです。女性ヴォーカル「ミステリー・ガール」としてモナコのステファニ
インスタの拾い画像マイケル・ジャクソンが、13歳の時から25年間ボディガードを務めてくれたビル・ブレイに送った感謝の手紙。これ本人の自筆?とても美しい文字で思わず泣けた何故かポルトガル語マイケルってポルトガル語で歌っていたような…なのでジェミニに訳してもらいました。
マイケル・ジャクソン映画「Michael」プレミアム試写会なんて観れるとは思わなかった。6/12初日ひたすらドキドキしながら先月から有休をとってた。普段週末休めない友人と一緒に行く約束もした。映画は正直、期待それほどしていなかった。マイケルの愛娘パリスちゃんが、「あんなのパパの映画じゃない」と言っていた。マイケルの永遠の恋人ダイアナ・ロスも出ない。直接的なコメントは見てないけど映画でマイケルとの絡みが全くないことに驚いた。実の妹ジャ
マイケル・ジャクソン専属デザイナーマイケル・ブッシュ氏TheKingofStyleの漫画化マイケルとデニスとマイケルB「マイケルブランドとダスト」6章③「裸石とダスト」今回もマイケルやらかしております。5回に分けてお届けしています。前回のお話はこちら『マイケルとデニスとマイケルB6章①「マイケルブランドとダスト」①』マイケル・ジャクソン専属デザイナーマイケル・ブッシュ氏TheKingofStyleの漫画化マイケルとデニスとマイケルB「マイケルブランドとダスト」