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プレゼントとか記念日用に「1万円前後のワイン」を検索し始めてもどれがいいか迷いませんか?ボルドーだブルゴーニュだイタリアだと情報が散らかって、結局「もういいや、有名なやつにしよう」ってなりがち。この記事では、自分で飲んだり人に贈ったりしてきた中から、1万円前後で買える赤ワインを5本に絞って紹介します。選んだ基準は「味はもちろん、贈って恥ずかしくないか」「自分が飲んでテンション上がるか」「楽天でちゃんと買えるか」の3つ。読み終わった頃には1本決まってるはずです。先に結論:迷ったらこの
「今日はちょっといいワインを開けたい」と思って楽天を開いたら、5,000円帯の赤ワインが多すぎて、そのまま30分くらいスクロールしてた。そんな経験、ないですか。私もまさにそのタイプで、普段は2,000円前後のワインをちびちび飲んでるんですけど、たまに「今日は頑張ったし」とか「週末にステーキ焼くし」みたいなタイミングで予算を上げてみたくなるんですよね。でも5,000円って、家飲みワインとしては明確にいつもの倍以上。ハズレ引いたときのダメージがデカい。で、実際にこの価格帯で何本か試してみ
こんにちは☻LekarkaBeautyBoutique販売スタッフですブログをご覧いただきありがとうございます😌先月にグランドオープンしたレカルカ表参道店【LekarkaBeautyBoutique】の店内をお見せいたします店内はボルドーで統一感のある空間に✨商品のディスプレイも✨素敵な空間になっておりますソファー席のご用意もありゆっくりとお話ししながらお買い物をしていただけます😊またここはスライドの扉になっており閉めると半個室にもなります☺️現在リ
男性にワインを贈ろうとして、楽天やAmazonを開いたはいいものの、選択肢が多すぎて30分経っても決まらない…という経験、ないでしょうか。私自身、ワインを贈ることもあれば、もらう側になることもあるんですけど、正直に言うと「もらって嬉しいワイン」と「もらって微妙なワイン」の差って、値段じゃないんですよね。3,000円台でも「お、わかってるな」と思うワインもあれば、1万円超えてても「うーん……」ってなることがある。その差は何かというと、結局「選んだ理由が伝わるかどうか」だと思ってます。こ
おはようございます!今日はボルドーの美しい街並みを歩きましょう♪アパルトマンからボルドーの中心地までは、歩いて10分ほど。道幅も広く、のんびりとした雰囲気がまたパリと違った魅力です。わぁ!広場にはメリーゴーランドがありますよ。かわいい~♪まずは目印となるここ!グラン・テアトル(ボルドー国立歌劇場)1700年代に建設された世界で最も美しいとされる劇場です。均等に配置された12本の柱と、その上には9人のミューズと3人の女神像が並び、美しい劇場としても知られています。大階段があ
フルボディの赤ワインって、名前だけで「渋くて重くて、ワインに詳しい人が飲むやつでしょ」みたいなイメージありませんか。私も最初はそうでした。でも実際にいろいろ開けてみると、同じ「フルボディ」でも驚くほど飲みやすいものもあれば、ガツンと骨太で肉を食べないと口が持たないものもある。この幅がわかってからは、ワイン選びがだいぶ楽になりました。この記事では、楽天で買えるフルボディの赤ワインの中から、1,000円以下のデイリー向きから3,000円台のごほうび用まで7本を選んでいます。選んだ基準は
秋のウェディングに映える、深みのあるボルドー&バーガンディカラー。こっくりとした深い色合いは秋らしい季節感を演出しながら、ウェディングドレスにもカラードレスにも合わせやすく、毎年ウェディングシーズンが近づくと人気が高まります。今回はY'sdeco.のラインナップの中から、毎年完売・再販リクエストをいただく人気のボルドー系アームブーケ2選をご紹介します☘️。どちらも「大人っぽい」「洗練された雰囲気にしたい」「甘すぎないウェディングブーケを探している」という花嫁さまに特におすすめのデザインで
親の還暦が近づいてくると、「何を贈ろう」がずっと頭の片隅にある状態になりませんか。私もそうでした。ネットで「還暦祝いワイン」と検索して、出てくるショップを夜中まで見比べて、結局その日は決められなくて閉じる。あの無限ループ、本当にしんどいんですよね。「赤ワインが定番って聞くけど、本当に赤でいいのか」「生まれ年のワインってロマンチックだけど、60年前のワインって飲んで美味しいの?」「そもそも予算いくらが普通なの?」——このあたりの疑問、全部まとめて整理してみました。ワインに詳しくなくて
こんばんは。今週、元中日ドラゴンズの小笠原慎之介投手が1年半のアメリカ旅行から帰国し、読売ジャイアンツに入団することが決定しました。これには多くの中日ファンが憤慨しており、私もルール上は問題ないとはいえ仁義的にどうなんだと思う一方、中日在籍時代の左のエース(笑)的な成績を見るとカムバックしてほしいとも思えません。まあ、個人的には阪神から今季DeNAに乗り換えて散々な状態のデュプランティエ投手と同じ末路を期待していますが、中日フロントには中途半端な選手のポスティングを認めたことへの反
屋島西町にある『ボルドー洋菓子店』さんにおじゃましてきました。今の場所に移転する前に伺ったきり、随分と久しぶりの訪問になってしまいました。ボルドーさんといえば地元の人達から愛され親しまれてきた老舗店。今回どうしても欲しいものがあり、思い立って車を走らせました。それがこちらの「太三郎」と名の付くケーキ。午前に伺うと諸事情で夕方なら準備できるということ。出直しました。《たぬき→他を抜く》タヌキという縁起物に、験担ぎ。家族にどうしても渡したいという一心。そして私もひとついただい
散財系OLのえぬです💎ジュエリー、洋服、美容、資産形成、仕事に家事に大忙し!そんなリアルなミドサーの日々を綴ります💛こんにちは、えぬです。今回は新婚旅行で、フランスのトゥールーズからボルドーへ車で移動したときの記事になります。新婚旅行の記事、前回はこちら『新婚旅行記10〜フランスで宇宙航空博物館へ!』散財系OLのえぬです💎ジュエリー、洋服、美容、資産形成、仕事に家事に大忙し!そんなリアルなミドサーの日々を綴ります💛こんにちは、えぬです。今
今夜はラジオ出演です!フランスのマラソン大会について、3回訪問したメドック地域の滞在についてお話できればと思います!フランスよりドメヌ内田、醸造家の内田さん、東京より神楽坂ワイン会を開催されているパーソナリティー生井悦子さんと3名でワインについて語らいますね🔶【Clubhouse配信のお知らせ】🔶\海外ボルドーとつなぐスペシャル回🇫🇷/\今回は特別時間でお届けします✨/第174回生井悦子の「人生のターニングポイント」【4/21(火)19:00〜20:00】音声
ワイングラスの二大巨頭といえば、ブルゴーニュグラスとボルドーグラス。同じ赤ワイン用でも、その形はかなり異なります。ブルゴーニュグラス・大きく丸いボウル・香りを広げ、酸味をやわらげる・ピノ・ノワールのように「香り繊細・酸が印象的」なワイン向きボルドーグラス・背が高く、縦長の形・液体が舌の奥へと流れ込み、タンニンやボディ感をまっすぐ感じやすい・カベルネ・ソーヴィニヨンやメルローなど「力強く厚みのある」ワイン向きつまり、ブルゴーニュグラスは「繊細さを引き立て、酸味を和らげる」。
ブルべ夏・冬しか似合わない色(笑)キュレルの「リップケアクリーム」を購入しました。色あいはこちらを参考に▼私はブルべ冬なので、間違いなく美発色ボルドーです......こんな感じになります▼次は美発色ピンクを試して見る予定。美発色ピンクはイエベ、ブルベともに合うお色だと思います!ブルべ専用▼キュレルリップケアクリーム美発色ボルドーAmazon(アマゾン)イエベでもブルべでも▼キュレルリップケアクリーム
オペラさまから商品提供をいただきました。オペラの抜け感のある深みのブドウジャム限定色オペラグロウリップティント限定色416カシスボルドーを紹介します。薄つきで重ねやすく、リップクリームのように塗り心地がよく、するするとなめらかです。しっとりとした仕上がり。ラメのきらめきもも上品で、大人らしさもある可愛い口元になります。手に出すとブドウのような色ですが、唇にのせるとカシスらしい赤ニュアンス。ブルべ色ながらもそのものの色を活かし、透け感があって使いやすいです。1度塗
デスパーニュ赤価格帯→1000円〜1500円品種→メルロ、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフラン産地→フランスボルドー購入場所→ファミマ渋味→⭐️⭐️⭐️⭐️✨️酸味→⭐️⭐️⭐️✨️☆果実味→⭐️⭐️⭐️✨️☆オススメ度→⭐️⭐️⭐️⭐️✨️「シャトー・モンペラ」のデスパーニュ家が手掛けるフランスボルドー産赤ワイン。しっかりとした渋味が酸味と果実味とよく調和して感じられるまろやかなタンニン、とスモーキーな香りが印象的。奥行きのある上品な味わい。
5月吉日、ワインの先物取引である「2025年ヴィンテージ」のプリムール試飲会へと招待をいただいたため、足を運んできた。主催は英国王室御用達の名門ワイン商、ベリー・ブラザーズ&ラッド(BBR)である。この試飲会、会の終わりにアカウントマネージャーに聞くと招待客に非常に粋な縛りがあった。セラープランの会員でありながら、「名前だけでボルドーを買っていない人」を中心に声がかけられたというのだ。つまり、五大シャトーや投機目的の有名銘柄だけを追うバイヤー気質の方ではなく、自分の味覚でボルドーを愛し、
友達から結婚の報告をもらったとき、「おめでとう」の次に頭をよぎるのが「で、お祝い何にしよう」だと思います。相手がお酒好きなら、ワインを贈りたい気持ちはある。でもワインって種類が多すぎて、正直どれを選んだらいいのか見当がつかない。1万円くらい出せばそれなりのものが買えるはずなんだけど、「それなり」が具体的にどの銘柄なのかがわからない。しかも結婚祝いって、マナー的に変なもの選んじゃったらどうしようっていう不安もあるじゃないですか。私も去年、同僚の結婚祝いで同じ状況になって、結局ネットで3
こんばんは😃今日はお仕事お休み♪日本酒じゃなくて何となくワインの気分🍷というわけで酒屋さんをハシゴ、何かお手頃でうまそうなワインはないかしら?毎回ジャケ買いしているワイン、本日のチョイスはこちら。ピエール・アンリ・コザン氏によるボルドーワイン、コートドブール2023です。何だかね、スマートなメガネ紳士に惹かれて購入したのです🥸ビオディボルドーの表記がありますね。裏にも可愛いメガネさん。この方がピエール・アンリ・コザンさんなのかな?こちらのワインはボルドーのコートドブール産。ナチュールワイン