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東京都写真美術館の「W.ユージン・スミスとニューヨークロフトの時代」に行ってきました。作品単品での撮影がNGで引いて撮ったので作品見ずらいです。5つのチャプターで構成されていて、最初はイントロダクションとして1950年代前半までの初期の作品です。有名な第二次大戦の報道写真や《慈悲の人シュバイツァー》、そして《楽園への歩み》など。次は「偉大な都市」で1955~56年の《ピッツバーグ》というシリーズ。これはユージン・スミス本人は失敗だと感じたようです。そして「ロフトの時代」です。195
てな和氣で、ジョーン・バエズの日本盤アルバム『ステレオ・ジョーン・バエズ第5集』をゲットしたよ。昭和41年の発売だよ。内容はこんな感じね。シングル・ジャケットで裏ジャケットはこんな感じだな。当時の発売元キングレコードのアルバム・スタンダードな仕様だね。ほいで、日本盤では『第5集』となっているけど、本家の米国Vanguard盤では6枚目のアルバムでジャケットはこんな感じだよ。まっ、日本的にはやはし下の方が売り易いだろうね。ほいで、タイトルではステレオと銘打っているから音源は
森山直太朗さんのLIVEから今年はスタートです。「さくら(独唱)」の頃に数枚のアルバムを聴いただけでなんだか申し訳ないのですが、直太朗さんの歌声もそして御徒町凧さんの歌詞も素敵だないつかLIVEに行ってみたいなと思ってました。昨年秋に「弓弦派(ゆづるは)」「Yeeeehaaaaw!」というふたつのアルバムを同時リリースされた直太朗さんこのふたつのアルバムの世界観を別々の日に表現するという全国ツアーをされてます。札幌はまず「Yeeeehaaaaw!」同年の4/