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@magicarchtecさん主催で、小ホールで映画上映会をしてみるワークショップ的なやつに参加してきました。会場は千葉県南総文化ホールです。会場は映画上映会を行った履歴があることから、サラウンドを組めるのではないか?と期待してのことです。なぜ館山なのかは後述します。ここのところホームシアタ提案が数件あり、機器設定や音響調整で実際に試してみたいことをこの機会にぶつけてみました。上映形態は私的利用で興行ではありません。メイン持ち込み機器はこちら映像送出サーバ自作VP制御&メイン
今回は「ヨドバシカメラマルチメディアさいたま新都心駅前店」の紹介です。2026年3月29日に行ってきました。入口です。駅から歩いて行くと、この第2エントランスから入ることになると思います。地下1階と地上1・2階がヨドバシで、3階は他のお店でした。私のお目当て「ホームシアター」関連は2階でした。。店に入ってすぐに目についたのは、「ポータブル電源コーナー」でした。色々置いてありました。機種の選び方や機能の意味などが詳しくPOPで解説してありました。なぜ
はじめに実は現在メインスピーカーとして使用中ですこのLSF-555は低音からのピラミッドバランスで柔らかく広がる音ですので聞き疲れしない特徴がありますなのでPCでの作業や配信ドラマなどを見る、あるいはネットラジオを聞くなど、ほぼ朝から晩まで音楽を鳴らしっぱなしの使い方に向いています諸事情によりボカシています(汗)ちなみに、ホームシアターのフロントスピーカーはバックロードD55にFE206ESRを入れたものですそちらも後に動画化する予定にしていますここから内容です流石に打ち
モロ「おまえにサンを救えるか!?」タイトル:『もののけ姫』日本公開:1997年7月12日監督:宮崎駿主演:アシタカ(CV:松田洋治)発売日:2026/6/24(4KULTRAHD&ブルーレイセット(2枚組))音源:DolbyTrueHD5.1ch(日本語)時間:133分画質:7待望の既存ジブリ作品4K化ということで、珍しく発売日に購入しました。画質は間違いなく向上していますが、前よりもホームシアターの大画面で見やすくなった…ぐらいの違いかなと思います。改めて既
週末の午後、子どもと一緒にアニメを見る時間。平日の夜、ようやく寝かしつけた後の夫婦の映画タイム。スマホに撮りためた運動会の動画をみんなで振り返る瞬間。そんな何気ないおうち時間が、もう少しだけ特別になったらいいなって思いませんか?でも正直、大きなテレビって場所を取りますよね。リビングに置くと圧迫感があるし、子どもが小さいうちは倒れないか心配で目が離せない。画面を触ろうとしたり、後ろの配線を引っ張ろうとしたり、ヒヤッとする場面も多いものです。そこで今回ご紹介した
QSCQ-SYSNV-32-HでHDMI音声8chを取得する話です。毎度触るたびに驚かされるQ-SYSですが、今回はNV-32-HをCoreモード起動させHDMI7.1ch(8chリニアPCM)音声のディエンベデッドを行ってみます。BDプレーヤのHDMIオーディオ出力をPCM固定にし、ホールや多目的スペースの7.1chサラウンド対応に使える手段かと思います。※ビットストリーム伝送を軸に考える話は以下。結局、AVアンプであれ業務用デコーダであれストリーム識別の影響の音声頭欠けは免れない
プロジェクターでディズニープラスが見れない時の原因と対処法を紹介します。ディズニープラスはプロジェクターによっては映らない場合があり、見る方法が限られることがあります。結論からいうと、ディズニープラスが見れない原因はプロジェクター本体というより、HDMIケーブル、HDCP、アプリ、ネット接続、視聴端末などの組み合わせにあります。プロジェクターでディズニープラスが見れない原因と、見る方法について詳細は本文で紹介しますね。👉ディズニープラスにおすすめのプロジェクターを楽天で見
今回はホームシアターを始めるときに、どうAVアンプを選べばいいかについて書きます。AVアンプは多機能すぎて、何を基準に選べばいいか迷うと思いますが、実は最も注目すべきポイントは以下の2つです。①内臓アンプ数②プロセッシング数(拡張可能最大アンプ数)*カタログ記載の「プロセッシング数」がそのままイコール「拡張可能な最大アンプ数」にならない機種も多い、ので気を付けて下さい。詳しくは別記事で。そもそも論として、「AVアンプの値段は、概ね『内臓アンプ数』で決まっていて、2ch増えるごとに
SonosArcUltraは、リビングルームを次世代のエンターテイメント空間へと変貌させる、プレミアムスマートサウンドバーの最高峰です。その卓越したサウンドパフォーマンスと洗練されたデザインは、ホームシアターの常識を覆します。本記事では、SonosArcUltraが提供する唯一無二の体験を深掘りし、その魅力を余すところなくお伝えします。(なお、本コンテンツの一部には、生成AIを活用しています。)SonosArcUltraが提供する「次世代の没入体験」SonosArcUl
こん○○は!良品手帖の良乃です。前回、BenQ【GV31】で「寝ながら映画」の満足度が上がった話を書いたんですが、あれを書いてから逆に、別の悩みも出てきました。『BenQ【GV31】“寝ながら映画”のためのプロジェクター、サブスクの満足度をどこまで上げる?』こん○○は!良品手帖の良乃です。夜、ベッドに入ってから「ちょっとだけ動画…」のつもりが、気づけばスマホを握ったまま。画面は小さいし、目…ameblo.jp寝室とリビング、どっちでも観たい。今日はさっと軽く観
今回は、私が自分のシアタールームで4KBlu-ray再生機として使用している、Panasonicの4Kレコーダー「DMR-ZR1」の紹介です。ホームシアターを扱っているショップでお話を伺うと、皆さん揃って現行機種の中から一番いい再生機を選ぶとしたら…の質問の答えは大抵この「DMR-ZR1」です。画質・音質にこだわるなら国内メーカーの中ではこれ一択の状況です。ただ、お高い(実売価格35万円)ので、ある程度ホームシアターが完成してから、セカンド・サードステップで手を出す機種かなと思います
こんにちは😊最近ちょっと気になっているのが、ソニーの「BRAVIA9II」と「BRAVIA9」です✨どちらもソニーのハイエンド4K液晶テレビですが、「新型になって何が変わったの?」「価格差に見合う進化はあるの?」と気になっている方も多いですよね。私も調べてみたところ、大きな違いはバックライト技術・映像表現・画面サイズでした😊結論から書くと、価格を抑えて高画質を楽しみたいならBRAVIA9、ソニー最高峰の映像体験を求めるならBRAVIA9IIがおすすめです。
以前、このような記事を書きました。『SONYのAVアンプの終焉…IN日本①』SONY製品をよく使う人を「SONY信者」と揶揄する言葉があったりしますが、私はその言い方で言うと結構な「SONY信者」だったかなぁ…と思います。(過去形です…ameblo.jp上の記事の中で、『SONYのAVアンプがオワコンなのは日本国内の話で、国外ではそんなことない』と書きましたが、今回はそれについて説明します。現在の国内のSONYが販売するAVアンプは「STR-AN1000」たった1機種になりましたが
今回は静岡県磐田市にあるオーディオショップ「クロスオーディオ」の紹介です。テレビでCMをやっているので、静岡県内のお住まいの方はオーディオに興味なくてもご存知の方がいらっしゃるかもしれません。静岡第一テレビCM動画静岡朝日テレビCM動画先日初めて伺ったのですが、まず驚いたのが店の広さというか、建物の大きさです。店の正面はこんな感じですが…店の建物の右隣には「AVトレードセンター」という建物左側にも建物がありました。店内は広々していて、1階部分にはオ
タイトルの通りです。笑つまり、マルチch再生時は主役はセンタースピーカーであり、他のスピーカーはフロントスピーカーを含めて、環境音を鳴らすがメインの『サラウンドスピーカー』であるってことです。(実際、フロントは前からの環境音しか再生していない時結構あります)これ、ゴージャスなフロントスピーカーを買って欲しい販売店さんからしたら、あんまり触れたくない部分なんでしょうが・・・マルチchソースにもよりますが、新しい作品になればなるほどセンターの比重が大きくなる傾向で、だいたい全体の5
西暦は2000年を迎えオーディオ業界の中では、一部のマニア層や無類の映画好きが手を出していたホームシアター熱が一般層へと伝わり、グングンと盛り上がっている時期でした。2002年を過ぎる頃には、すでにAVアンプやDVDプレーヤーなどの5.1chも市民権を得ており、システム全体を1ランク上へのグレードUPや舶来物のシステムに手を出すなど、次のステージに突入する買い替え層も増え始めました。オーディオネタ的には単品オーディオの話の方が盛り上がるかも知れませんが、あえてここはオーディオメーカー達が
今回は「ヤマダデンキLABI東京八重洲店」の紹介です。2026年6月21日に行ってきました。建物内全てが、店舗になっているようでした。(ちなみに「LABI」の名を冠するのは、都市型の店舗で、家電以外も扱うタイプの店のことだそうです)ビル一つが上から下まで全部ヤマダ電機で、下のようなわかりやすい説明のものもありました。私のお目当ての「オーディオ」があるのは、5階部分でしたので早速行ってみると、こんな感じのフロアになっていました。ホームシアターコーナーありました。中を
寝室での動画視聴って、どうしてますか?スマホを片手に持って見ていると、腕がだるくなったり、うとうとして顔に落としそうになったりしますよね。そんなときに気になるのが、天井を大きなスクリーンに変えてくれるプロジェクターです。今回は、スピーカーの向きを変えられることで注目を集めているAnkerSoundcoreNebulaP1iについて、寝ながらシアターとして本当に快適に使えるのか、詳しく調べてみました。天井投影をするときに直面しやすい熱と固定のお悩みお仕事や家事、育児に追わ