ブログ記事693件
さて、今回は、夕日が綺麗に見えるので有名な、プラザ淡路島を予約していたのです。同系列のホテルニューアワジだと、朝日が綺麗に見えるのだそうですが、私たちは、朝日ほど早く起きられる自信がなかったし、このあと行く四国の香川県へ向かうには、プラザ淡路島のほうが行きやすいというのもポイントです。ホテルに到着すると、まずはウエルカムルームのようなところに通されました。そこで、メニュー表を渡され、その日、食べたい料理を選んでほしいとのこと。私たちはライブキッチンの夕食をお願いしていたので、事前に好
「せっかく淡路島まで行くなら、子どもが大喜びするプール付きホテルに泊まりたい」「できればスライダーもあって、親は温泉と食事でゆっくりしたい」そんなふうに探し始めると、プール付きホテルは何軒も見つかる一方で、スライダーが本当にあるのか、宿泊者なら無料で使えるのか、小さな子どもでも遊びやすいのかが分かりにくく、なかなか予約を決めきれません。しかも、写真だけを見て選ぶと「想像していた大型ウォータースライダーとは違った」「プールはよかったけれど、部屋から遠くて移動が大変だった」「雨で屋外プールに入
「淡路島旅行なら、憧れのホテルニューアワジに泊まりたい!」「グループホテルがいっぱい…何が違う?どこがおすすめ🤔❓」ミシュラン受賞のホテルニューアワジグループは、淡路島内だけで11施設もあるんです🏨!!どこがいい?どっちがいい?…と迷っているご家族のために、全11ホテルの違いを「比較表」と「おすすめ人気ランキング」で解説します🔍✨インフィニティ露天風呂・部屋の特徴・食事など…各旅館の違いをチェックしましょう!ホテルニューアワジは淡路島だけで11ホテル!共通のおすすめポ
ホテルニューアワジ三世代旅行記録です✨️広すぎるテラスにテンション上がり走り回る男子ズ↑↑前回のブログでもちょっとだけ書いたのですが、ホテルニューアワジへ三世代旅行に行ってきました✨『普段参加しないスタンプラリー懸賞と淡路島旅行』淡路島へ行ってきました✨いつもは参加したことがないスタンプラリー系ですが参加。スタンプラリー懸賞の期間が長いので皆様にもご紹介します✨️コチラあわじ旅すごろ…ameblo.jpじいじが泊まってみたかった。と今回の宿泊部屋は和スイート✨️ヴィラ楽園の中の1階
年末は淡路島に1泊旅行をしてきました恒例行事です。前回の記事はこちら↓↓『年末は恒例の淡路島旅行②✨「ホテルニューアワジ」の豪華な部屋食のお料理』年末は淡路島に1泊旅行をしてきました恒例行事です。前回の記事はこちら↓↓…ameblo.jp豪華な部屋食の内容でした♪朝食はビュッフェホテルニューアワジの朝食はビュッフェでした。以前泊まった時は部屋食だったような。。毎年泊まる同じ施設の「夢泉景」は部屋食でした。
当ブログにご訪問いただきありがとうございます8月下旬に行った家族旅行の続きです『2025年夏の家族旅行①【神戸須磨シーワールド】』当ブログにご訪問いただきありがとうございますもうすっかり秋なので、いまさらですが…夏に行った家族旅行編です夏休みに温泉旅行♨️に行くのがここ数年の我が家の恒例…ameblo.jp明石海峡大橋を渡り🚗向かった先は、淡路島1泊目の宿泊先はホテルニューアワジ〜ヴィラ楽園〜5年ほど前に一度泊まった事があり(その時はコロナ禍)ホテルから見える景色やおもてな
車椅子を使う家族と淡路島へ行きたいけど「本当に安心して泊まれるホテルはあるのかな?」と心配になりますよね。結論からいうと、候補になるのはこちらの3軒です😊フラットな客室を重視するなら「亀の井ホテル淡路島」館内の寸法まで詳しく確認したいなら「休暇村南淡路<淡路島>」温泉への入りやすさを重視するなら「洲本温泉ホテルニューアワジ<淡路島>」ただし、同じ「バリアフリー客室」でも、使いやすさは人によって違います。車椅子の大きさや移乗方法、必要な介助によっても変わる
ホテルニューアワジを予約しようと思って調べると、「本館と別館って何が違うの?」と迷いますよね。しかも、ホテルニューアワジには「夢大地」「ヴィラ楽園」があり、すぐ近くには「ホテルニューアワジ別亭淡路夢泉景」もあります。名前が似ているうえに、どれも海が見えて、温泉も魅力的。だからこそ、なんとなく選ぶと、「客室露天風呂付きだと思っていたのに違った」「もっと静かに過ごせる宿にすればよかった」「記念日なら、少し奮発してヴィラ楽園にすればよかった」という後悔につながりやすいです。先に結論か
ホテルニューアワジ別亭淡路夢泉景って、口コミを見るほど「本当に満足できる宿なのかな?」と気になりますよね。淡路島の宿は価格帯も幅広いですし、せっかく泊まるなら「温泉が良かった」「料理が美味しかった」「部屋からの景色が忘れられない」と思える宿を選びたいところです。結論からいうと、淡路夢泉景は温泉・海景色・料理・ゆっくり過ごせる雰囲気を重視する人にかなりオススメしやすい宿です。特に「露天風呂付き客室でのんびりしたい」「淡路島らしい海の景色を楽しみたい」「ホテルニューアワジグループの湯めぐりも
徳島県と兵庫県(淡路島)の間に発生する、世界最大級の自然の驚威「鳴門の渦潮」。いざ観潮船(クルーズ)に乗ろうと思うと、「予約なしでも当日乗れるの?」「船の種類がいくつかあって、どっちが良いか分からない!」と迷ってしまいますよね。今回は、渦潮クルーズを失敗せずに楽しむための【船の徹底比較】と絶対に外せない【ベストタイム】を分かりやすく解説!さらに、クルーズで潮風を浴びた後にそのまま泊まりたい「周辺の絶景・温泉ホテル5選」もセットでご
家族で淡路島2026.3.24-25今回は、洲本温泉『渚の荘花季』さんに宿泊。エントランスを抜けると目の前は青い海。程よい広さで落ち着く部屋。部屋からの眺めもいい。温泉の露天風呂付きの部屋だったけど、大浴場に行くので使わなかった。チェックインして館内の『風の音・波の音』へ。ここのお風呂は、ホテルの大浴場という感じ。妻は、『お風呂、広かったけど温泉と違うかったわ』確かにそんな
前回のブログの続きです道の駅うずしおへ行った後はこの旅メインの温泉宿へやって来たのは洲本市にある関西ではよくCMが流れていて有名なお宿のこちらホテルニューアワジ中へ入ると館内マップが結構な広さがあり迷いそうですとりあえずフロントへ受付に行くと「ロビーでお座りになって少しお待ちくださいませ」とホテルの方に言われたのでロビーへ行くと一面に広がる海絶景です珍しくうちの奥様も見とれてまし